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 No.1〜10のコメント  

01 merino - -
02 ガトーさん -
03 あいすはうすさん - -
04 kitsさん -
05 くらげさん - -
06 lottaさん
07 springyさん
08 Uさん -
09 なんざわさん -
10 たーさんさん -
●のついている方からは頂いたコメントを載せています。
HPをお持ちの方には■からリンクしています。

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No.2 ガトーさんのコメント

ウィルキンソンを初めて飲んだときは、噂にたがわぬ刺激でしたわ。
からいっ!!ショウガ汁の炭酸水。
コレを飲んだ後だと、カナダドライなんかただのサイダーですな。
で、のんべぇの友達に紹介したら同志となりました。
もっと増やさねば同志。

No.4 kitsさんのコメント

最近カクテルバーで飲んだモスコミュールが衝撃的で、マスターがそのジンジャエールだけのも飲ませてくれました。これがその後忘れられなくて、紀伊国屋で全種類のジンジャエールを買って帰ると、出ました!ウィルキンソンのこげ茶ラベル、これでした。あの痛さがまさに快感。他のは、只のサイダーですね。でも成分表示には、香料、カラメル、液糖……。人工の味にしては、やけに旨い、「どうみても本物の生姜の味がするなー」と、思ってはいました。

で、そんなら炭酸はペリエを使って、本物の生姜でマイ・ジンジャエールでも作ってみるか…と言う事で、インターネットでジンジャエールを検索してたんです。そしてこのページにたどり着いたんですよ。

天然鉱泉の炭酸水の話(ウィルキンソン・ジンジャエールも今でもこれを使ってるんですかねー?)や、輸入ものの生姜の話、どれも驚きと共に、「だから旨いんだな!」と納得。でもウィルキンソンがもし巨大な量産メーカーになってしまったら、きっと人工的にこの味に似せるんだろうなー、と思うと、個人的にはあまり大ヒットして欲しくはないかなー、なーんて思ったりして……。

とにかく、今迄はカクテルバーに行くと、お決まり的にピニャコラーダ(英語に訳せばパインのコーラ?)やカシスソーダばっかでしたが、しばらくはモスコミュールになりそうです。そう、もしウィルキンソンで出てきたら、その店はちゃんとしたカクテルバーと言える、と確信した からです。中華料理屋のチャーハンみたいな話ですね。

No.6 lottaさんのコメント

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私の場合、ウィルキンソンとの始めての出会いは京都の丸太町にある「METRO」というクラブでした。

そこのクラブで暴れ疲れた(笑)わたしは、「な、何か刺激のあるものを〜」とジンジャーエールをオーダーし、出てきたのが、アレだったのです。(お酒飲めないんで・・)
ひとくち飲んでびっくりしました。
いままで飲んでたタルい味のカナダドライとは一線を画すものでした。

ウィルキンソン、ウィルキンソンと連呼していたら、父が「生瀬(なまぜ)にウィルキンソンの工場あるでー」と教えてくれました。
こんな近くに工場がありながら手に入れることが出来ないなんて・・というジレンマに悩まされていましたが、それとも、もうおさらばです。
なぜなら、イカリスーパーに売っていることをつきとめたからです。
最近近所にイカリが出来たので、ますますウハウハです♪

No.7 springyさんのコメント

home

ウィルキンソンのジンジャーエールを飲んで、始めてジンジャーエールのジンジャーが、しょうがを意味するって知りました。
辛いーもういっぱい!青汁のように体に良さそうってくらい、しょうがが効いてます。
うちの近くでも手に入ることを知ったので、最近は常備品です。
今から友だちがうちの遊びにくるので、ふるまおうと思います。

No.8 Uさんのコメント

辛いジンジャーエール。
思えばそれに最初に遭遇したのは小学校のころに行ったハワイです。その前までは僕
も甘いジンジャーエールしか知らなかったので、それと思って飲んだのですが、辛くて飲めませんでした。
それから10数年、好みも変わって、ジャズバーで飲んだ辛いジンジャーエールが忘れられなくて、輸入物のお酒を売っているところを探してみたのですが、どこにもなくって困っていました。イギリス辺りのかな?と思っていたのですが、このHPで実は国産と知って驚いてしまいました。

そして早速、近くの酒屋さんに行って注文しました。
「カナダドライじゃだめですか?」って言われたんだけど、「味が全然違います。」って言ってやりました!酒屋のオヤジ、わかってないなぁ〜(^^;;
待つこと数日、やっと届きました。問屋にもなかったらしいので、ちょっと時間がか
かったみたいです。
久しぶりのウィルキンソンついつい2本も飲んでしまいました。相変わらず辛いですね。
まだまだ知名度が低いので、友達にも飲ませまくります!!

No.9 なんざわさんのコメント

僕が初めてwilkinsonに会ったのは、3年前の年末でした。新宿で仕事をしていて、帰りに仲間と近くのショットバーに行ったときです。車だったのでジンジャーエールを注文したら出てきました。味の濃さ、辛さ、ノドへの衝撃にびっくりしました。「さすが本場の飲み物は違う!」などと思いつつ(このページを知るまでは日本産だなんて夢にも思いませんでした)感動したのを覚えています。

その後何回かショットバーで出会ったのですが、去年の秋にお台場に買い物に行った時に発見!店内にある分全て買ってきました。今や冷蔵庫に常に入っていないと気が済みません。一日一本は絶対に飲んでいます。

No.10 たーさんさんのコメント

私とウィルキンソン・ジンジャエールとの出会いは、そう、 名古屋・栄のホットドッグ屋、Saucissesでした。
ジンジャーエールを注文したら、店員が「辛いのがありますけど・・・」と。 興味本位で注文したら、出てきたのがウィルキンソンだったのです。
見事にハマりその後も通っていたのですが、 今日初めてビンで買って製造元がアサヒ飲料だと知りましたが、 こんな強烈な味は絶対外国製だと思っていたのでちょっと意外でした。
今まで260円したものを100円で買えるとわかり、妻は大喜びです。


ひげぞうさんのコメント

私とウィルキンソンジンジャーエールの出会いは、湘南にあるお気に入りのイタリアン系のレストランで、マスターが「作り間違えちゃったからあげるよ」とくれた一杯から始まります。
はじめ一口飲んでこれはお酒だと思い、車でそこに行っていてそろそろ帰ろうと思っていたところだったので、「マスターにこれお酒じゃない」といったら「違うよ、ジンジャーエールだよ」っていうんです。
それ以来、そこに行ってはよくこのジンジャーエールを頼んでいました。
しかし後悔することに、そのジンジャーエールの名前を聞いておくのを忘れてしまいました。

そのお店にいけなくなってなってしまって半年、実はいまイチローや佐々木がいるシアトルに住んでおります。
そして、間違えて買ってきてしまったカナダドライのダイエットジンジャーエールを一口飲んで我慢がならず、あのときのジンジャーエールはどこだぁと思ってこのウェブページにたどり着きました。

きっと輸入物(日本にとっては)に違いないと思っていたので、こちらなら簡単に手にはいるはずだと思っていたのですが、、、、残念です。。。
それは、国内販売されていたのですね。
こちらでは多分販売されてないでしょうが、もし、シアトルでも見つけたらご報告しますね。

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