手作り窯(かま)
ここではとんぼ玉久雄が作った窯を紹介いたしましょう。
基本的にはレンガとモルタル珪素土しか使っていない簡単な施設です。
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| これがガラスを溶かす窯(かま)です 約5kgのガラスが溶けています。 自分で作った窯なのでときどきこわれてしまいます。 ガラスの成分や気分によってガラスが溶けない時もあります。 燃料は石炭(せきたん)を蒸し焼きにしたコークスという燃料で動きます。 まだ大きな物や厚手のものはできません。 早くいろんな作品が出来るよう日夜がんばっております。 |
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| 七輪を利用した とんぼだま専用の加工窯です。 小型ながらいろんな作品を生み出します。 燃料は炭(すみ)です。 このほかにフード付の七輪や練炭こんろもときどき使います。 |
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| 加治屋さんの火床をアレンジした窯です。 主にガラスの溶融を専門とする窯です。 燃料は炭、コークス、石炭を使います。 |
![]() 富士山と三島大社 1,800円 |
![]() みしま風鈴 富士山 2,000円 |
![]() ミシマバイカモ 1,800円 |
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