発色元素対応表

 

1A
2A
3A
4A
5A
6A
7A
8
8
8
1B
2B
3B
4B
5B
6B
7B
0

1

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

He

2

Li
Be

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Ne

3

Na
Mg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Al
Si
Cl
Ar

4

Ca
Sc
Ti
Cr
Mn
Fe
Co
Ni
Cu
Zn
Ga
Ge
As
Se
Br
Kr

5

Rb
Sr
Zr
Nb
Mo
Tc
Ru
Rh
Pd
Ag
Cd
In
Sn
Sb
Te
Xe

6

Cs
Ba

 

Hf
Ta
Re
Os
Ir
Pt
Au
Hg
Ti
Pb
Bi
Po
At
Rn

7

Fr
Ra

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ランタノイド

La
Ce
Pr
Nd
Pm
Sm
Eu
Gd
Tb
Dy
Ho
Er
Tm
Yb
Lu

アクチノイド

Ac

Th
Pa
Np
Pu
Am
Cm
Bk
Cf
Es
Fm
Md
Mo
Lr
 

ご注意してください

上記の元素の中には危険物や、劇薬、毒物も含まれます。取り扱いには管理者当の指導の元、十分に注意してください。

最近、個人的に陶芸を楽しまれる方が多くなりましたが、それに伴い簡易窯などで釉薬が溶けやすくする為に鉛などの融剤の使用、又、独自の色を発色させたり、色絵付けの顔料にカドミウムやセレンなどの劇薬を多く添加調合する方が見られます。
酸性やアルカリ性の食品によっては、人体に有害な物質が溶け出し大変危険ですので、注意してください。
なお、花瓶や置物、個人的な観賞用としての使用には、問題はありません。
ご自分が使用される場合は問題ではなく、ご自分の責任において、ご使用ください。

ここの資料を元に実験や研究をして、火傷,殺傷,火災等が起きましても責任は負えません。


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