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2003/03/30(Sun) 10:37:01わたべ@家
 ネット向け鷺沢作品「農夫と王の子」を公開しました。モバイルの人のために、専用ページも作りましたので、こちらもご利用ください。

 モバイル版「農夫と王の子

 と、休日の朝からちゃきちゃき働いてる自分をアピール。鮨。


2003/03/29(Sat) 00:14:48わたべ@家
 鷺沢さんちのシーツ事情に詳しい私からコメントさせていただきますと、鷺沢さんは目が覚めたときに機嫌がよいと、コマをベッドに呼び寄せる癖があります。もちろんその後、シーツは毛だらけになります。汚れの犯人はイヌでしょうね。そろそろ暖かくなってきたので、またヤツを五厘刈りにしてもいいんじゃないでしょうか。

 さて、今日鷺沢さんから久しぶりに突発的な仕事を言い渡されました。おかげで花の金曜日だというのに、半荘2回で切り上げて帰ってくる羽目に。あと3回やってたら、間違いなく3連勝だったと思うんです。どうしてくれるんですか。

 えーと、そろそろ江戸前鮨が恋しいです。


2003/03/28(Fri) 15:50:47さぎさわ@ウチ
 私が「10日ぶり」でシーツを洗ったことに関して、思いもよらない反響。「ふつうシーツってそんなに頻繁に洗うモンなの!?」という疑問の声が数多く。代表してjiriさんのこんな声。

>私はおフロは毎日入りますが、
>シーツは2週間にいっぺんくらいしか洗いません。

 これを読んでハタと気付きました。
 たぶん私の場合、人よりフロに入らないぶん、シーツの汚れていく速度が速いんではないか、と。なにかしらちょっと哲学的な発見をした気分です。
  
>乗ります?乗りたいですか?乗せてあげましょうか?

 遠慮しておきます。クリス(←愛称)!厄介なヒトに買われてしまったわね!同情してるわ、がんばって!


2003/03/27(Thu) 14:53:29わたべ@家
 母の個展に足を運んでいただいた皆さま、ありがとうございました。これでささやかな親孝行ができました。私からもお礼を申し上げます。

>私も埋まってた、ベッドに。

 卓に埋まることもありますよね。ラス、ラス、3着、ラスみたいな状況で、どうにもならないのに腰がどっかり埋まっちゃって動けない。ああいうときに、水槽のアワビをはがすヘラみたいな道具があるといいんですが。

>クリスティーンによろしく。

 乗ります?乗りたいですか?乗せてあげましょうか?
 ちょっと待っててくださいね、車の上に玉座を設置しますから。眺めいいですよー。


2003/03/26(Wed) 16:49:25さぎさわ@ウチ
 雪に埋もれたキミを長いこと孤独にさせてすまん。
 厭世気分にまかせてずっとベッドから出ていなかったのだ。ある意味私も埋まってた、ベッドに。
 今日10日ぶりでシーツを洗いました。

 あ。クリスティーンによろしく。


2003/03/25(Tue) 23:41:46わたべ@家
 いきなりですが宣伝させてください。

 今週の月曜日から土曜日まで、銀座の小野画廊II(東京都中央区銀座1-9-8 奥野ビルB1、03-3535-1187)で、「渡部春美展 色彩遊戯」という個展が開かれています。ポップ系の明るいアニマルアートがメインなので、散歩や買い物のついでにでもお気軽にお立ち寄りください。出展者である私の母が喜んでお迎えします。

 とか言いながら、娘の私が行けなくてごめんなさい。ちょっと雪に埋まってたもんで……。


2003/03/24(Mon) 22:03:31わたべ@灰
 や、やっとの思いで帰ってきました。もう二度と家に帰れないかと思いました。

 何があったかというと、今日もいつものように車であちこち走っていたのですが、例によって道に迷って知らない住宅街に入り込んでしまい、うろうろと出口を探していたのです。「こういうときはとにかく明るい方に向かえばいいよねー」などと考えて、雪解けでグシャグシャのボコボコになってる狭い道を強行突破しようとしました。

 が、道の凹凸はハンパじゃなく、出口にたどり着く前に進めなくなってしまいました。しょうがないのでバックでそろりそろりと戻ったのですが、その道から抜け出る寸前で、すべてのタイヤががっちりと雪の溝にはまる。前に踏んでも後ろに踏んでもどうにもこうにも動かない。静かな住宅街に響き渡る「ギャギャギャギャギャギャ」という摩擦音と、鼻を突く焦げ臭さ(タイヤが磨り減ってる)。え〜〜ん、誰か助けて〜〜。

 そのとき、犬を連れたおじさんが近寄ってきました。あっ、助けてくれるのかな?と期待して窓を開けてみると、

 おじさん 「後ろに電柱あるよ〜。ぶつからないようにね〜」

 とだけ言い残して犬とともに去っていきました。ありがとう、おじさん。状況がもっと厳しくなりました

 その後、一人で格闘すること約30分。どうやって抜け出たのか自分でもよく覚えていません。ただ、広い道に出たころには、私は真っ白な灰になってました。もうしばらく運転したくありません。

 そういえば、私がスポーツカーを買おうとしたとき、周りのすべての人が「雪国には向かないよ」と忠告しました。そんな言葉をまるっきり無視して今の車を買ったわけですが、ここで改めて彼らに言いたいことがあります。

 もっと真剣に止めてくれよ
 ↑反省しろ。


2003/03/21(Fri) 14:41:21わたべ@家
 いや、江戸川区ってのは東京に置き換えた場合の話なので、こっちで言うと新札幌ぐらいです。まあ気長に行動範囲を広げていこうと思います。

 今はまだ狭い範囲ですが、それでも毎日のように車に乗っているせいか、運転も上達してきました。走りながら音楽を聴きながらドリンクを飲みながら車線変更したりしています。その上、バックで車庫に入れて運転席側から降りることもできるようになりました。す、すごい。これって運転うまいんじゃないの?もしかして才能ある?

 で、今日。慣れてきたのですいすいとバックで車庫に入れて、ギリギリまで下がっていたところ、

 ガシン

 薄暗い車庫に響く鈍い音。えーと、いつかどこかで聞いた音だな。あっ、電柱にぶつかったときと同じだ!やっちまったか?

 慌てて降りて車の後ろを確認してみましたが、ぶつかったと思われる場所にはまたもや傷一つありません。えー?どうして?確かに手ごたえがあったのに。

 この車、もしかして「クリスティーン」だったりして……。
 ↑スティーブン・キング原作のホラー映画。意思を持った車が人を殺したり自分で自分を修理したりする。


2003/03/19(Wed) 16:00:51さぎさわ@ウチ
 さて大船観音がアツいです。
 「大船観音と鎌倉の大仏は実は同一人物」との情報はおみっちゃんさんより。「大船観音の場合は、観音さまご本人が操縦してくれるらしい」との情報はめめんたさんより。また、「乗り物としての大仏」に関しては「大仏はジェット噴射なので早いです」という、たいへんためになる情報がかおりんごさんより届きました。
 そっかー。
 よし、大船観音制覇ののちは大仏だな。

>目指せ江戸川区

 目黒区には近づかないように。


2003/03/19(Wed) 00:22:07わたべ@家
>大船観音

 懐かしいですねー、飛ぶ大船観音(2000年5月26日からの裏ページ参照)。
 それにしても、我々はあのころからちっとも発想が変わってないんですね。「でかいもの=飛ぶ」の法則。でも武道館は飛びそうにないな。

 ところで昨夜、用事があったので市内をあちこち運転して回りました。中央区の円山付近を基点として、北は桑園から南は山鼻地区まで。おお、すごいよ、めちゃくちゃ行動範囲広がってるよ。この調子ならほんとに東京まで行ける日が来るんじゃないか?などと一人で興奮する。

 ふと思いついて、昨日走った距離を東京に置き換えてみました。えーと、新宿を基点として、北は高田馬場、南は渋谷の手前ぐらいまで、と。

 まずは目指せ江戸川区かな……。


2003/03/18(Tue) 19:51:31さぎさわ@ウチ
 表が暗いのでせめて裏で盛りあがろう、っと。
 飛行機に乗るのはイヤだが、太陽の塔なら乗ってみてもいいかなあ、という意見がスズキさんより。乗り心地は結構グーでしたぜ。ノロいけど。
 乗せてもらえませんでした、という報告は良子さんより。「ゼンマイを巻けなかったのが原因かも」とのこと。ゼンマイ設置部分としては、金色の顔の上にあるアンテナみたいなところがアヤシい、との観察結果です。
 スルドいですね。ゼンマイは正にあそこにあるのです。巻くのは結構タイヘンでした。なんせあそこまでよじ登らないといけないから。また、乗せてもらえるか乗せてもらえないか、というのは、先方の機嫌の良し悪しに原因するところが大きいようです。こないだ私が乗ったときは、先方はちょうどフロあがりで一杯やってたところだったんですね。ラッキーでした。でもご老体、飛ぶのは久しぶりだったようで、ゼンマイを巻くたびに「いててててて」と呟いていました。ごめんね、無理させて。

 次は、やはり大船観音にトライしてみたいと思います。


2003/03/16(Sun) 13:32:02わたべ@家
>いおりん号

 すみません、あまりのネーミングに笑い倒してしまいました。いおりさん、色んな人に鮨をおごったり車を買ってあげたりしてるんですね。すばらしい奉仕精神です。あ、私にもドイツ製の車買ってください。

>時速40キロ

 私の運転みたいですねえ(←怖くてスピードを出せない)。
 まだ半径5キロぐらいの範囲しか運転できませんが、そのうち東京まで行きたいと思っています。何時間かかるんだろう……。


2003/03/15(Sat) 22:13:13さぎさわ@帰京
 市内まではいおりん号に乗ってきたものの、おカネがなかったので地下鉄とモノレールを乗り継いでふたたび万博公園へ。
 太陽の塔に向かって「のーせーて!」と言ったらホントに乗せてくれました。時速40キロくらいなので東京まではずいぶん時間がかかりましたが、切符は100円なのでとってもおトク。
 さあ!信じた人々よ、れっつ・とらい!


2003/03/15(Sat) 14:09:45わたべ@家
 鷺沢さんの不在を心配する声が届いていますが、まあ大阪に行ったら例の「羽曳野のリッツカールトン」に泊まっているのでしょう。帰りの旅費がなくなったのかもしれませんね。気長に待ちましょう。

 さて、太陽の塔について、でぃさんがさらなる情報を送ってくれました。

>近くを通ったので確認したところ、まだ存在していました。
>なお、腕は下がるのではなく、羽ばたくが正解です。
>電動ではなく、ゼンマイ動力です。

 羽ばたく!?飛べるの?しかもゼンマイ?

 あっ、鷺沢さん、旅費がなかったらあれに乗って帰ってくればいいんですよ。着陸するときに家がつぶれるかもしれませんけど。


2003/03/12(Wed) 20:56:34わたべ@家
>実行しなさい

 鷺沢さんが例を見せてくれたら、後を付いていきます。

 ところで、鷺沢さんが大阪にいる関係で、太陽の塔に関する噂話がいくつか届けられました。

 ・中にオブジェがある
 ・塔はもう取り壊されている
 ・毎晩9時になると腕を下げる

 まじで!電動式?夜中に歩いたりする?
 帰るついでに、ぜひこの噂を確かめてきてください。


2003/03/11(Tue) 13:53:12さぎさわ@喫茶店
>はっせん!払う方!

 いいですねえ。そのバカっぷりには、わたくし相変わらずホレボレしてよ。
 今度実行しなさいね。


2003/03/10(Mon) 21:51:26わたべ@家
 らっきー……。

 「なぜリーチをかけなかったのだ?」というご指摘もありましたが、もうツモ番が1〜2回しかない巡目でリーチをかけても、河に全然出ていない36索なんか出るわけがありません。どうせツモるしかないなら、ハイテイロンの可能性も考えて役なしダマの方がまだマシだったんですね。

 ああ、ぐだぐだ言っても失敗したことに変わりはありません。この反省を踏まえて、今度は思い切って倒してみようと思います。ロン、ドラ3!はっせん!払う方!←壊れた。


2003/03/10(Mon) 20:36:00さぎさわ@ウチ
>下家が無造作に6索をツモ切り。

 そーゆー場合は、やはりひとつ、思い切ってロン発声ですね。気付かれないこともあるかも。あるかな?あるでしょ?あるよね?あるかもよ?
 ねーよ

 ……白タンキにぶっ刺さらなくてらっきー(←とても力弱いカンジで)。


2003/03/09(Sun) 17:20:14わたべ@家
>何百万回アガりゃ気が済むんだよ!

 私も昨日それに近い経験をしました。何としてもマンガン以上を上がりたい局面で、手牌はこう。

 455789 (3)(4)(赤5)(7)(7) 白白白 ドラ(7)

 白がアンコで役がある上に、ドラ2枚と赤1枚でマンガン確定。人として5索を打って36索のリャンメン待ちのダマに構えました。次巡、お約束のツモ5索。こんなことには慣れているので、「ふっ」とアンニュイな笑みを浮かべながらツモ切りする(上がり逃しその1)。

 その後、中盤で親がドラの(7)を強打してくる。切られたドラをじいっと見つめてみるも、嫌った待ちなので上がれるわけもなし(上がり逃しその2)。

 そうこうしているうちに、リーチは入るわ鳴きは入るわで、場はぐつぐつと煮え立ってきました。待てど暮らせど36索は一向に出ません。そして終局間際に私がツモってきたのは、4枚目のドラ(7)(上がり逃しその3)。ひょええええ。こ、これはさすがに切れない。だからと言って4か5のタンキに受けようと思っても、どっちもすでにフリテンだ。仕方ないので白を切って役なしの36索に構える。

 するとその直後、下家が無造作に6索をツモ切り。

 うがあああああっ!ロンなんだよその牌さっきまでロンだったんだよ!これで4回目の上がりを逃してんだよ!

 ……提案があります。上がりを3回以上逃したら、それは「上がり」ということにしましょうよ。


2003/03/07(Fri) 13:27:19さぎさわ@ウチ
>スジが通るとは限りません。

 一二三四五五六七九456(6)

 自分としては456もしくは567のサンショクを見据えているつもりのこんな形。キモチ的に、雀頭として重なってほしいのは一四七萬もしくは九萬ですね。ところがこんな形から、ヒョコっともう一枚の(6)をツモってきてしまいます。あれっ?テンパってんじゃん、ということに気付くまで数秒はかかるのですが、いちおーテンパイはとっとくべきなんだろうなあ……、と考えて打五萬。よって牌姿以下。

 一二三四五六七九456(6)(6)

 ところが直後のツモが七萬。「も少し早くに来てくれてたら……!」と思いますが、七萬と(6)筒のシャボでは役がないよなあ、と思って七萬もツモ切り。そして次のツモは「ふざけんなよ!」な(6)筒。シャボで受けていたらアガっています。
 ここで九萬を切ってリーチに行けば、一四七萬の、そんなに悪くはない受けです。しかしそれはいわゆるひとつのフリテンです。仕方がないので(6)筒もツモ切るあなた。ところが次に、やっぱりツモってくるんですねえ、七萬を。

 「何百万回アガりゃ気が済むんだよ!

 と、ココロの中でだけ叫びながら、「もうやってらんねーやリーチ」です。
 自分の前にある河を見てみましょう。五萬を捨てているばかりではなく、七萬を2枚も切ってカベ作ってのカン八萬待ち。
 人はそれをひっかけと呼ぶかも知れません。でもこっちにだって事情があるんです。
 と、いうような話をもっとたくさん読みたい方は「酒とサイコロ」本を是非ひとつよろしく!と、またもや全然さりげなくない販促活動をしながら去る。


2003/03/05(Wed) 23:20:55わたべ@家
>スジが通らなくってよ

 確かに、スジが通るとは限りません。むしろ警戒すべき場合もかなりあります。←何か勘違いしている。

 いおりさん、元気ですかねえ。無事に再就職できてるといいのですが。


2003/03/05(Wed) 16:12:04さぎさわ@ウチ
>失ったお金を返してください。

 ほほほ。それはスジが通らなくってよ、奥さま。
 失ったものは奪った相手から取り返す。これ世のコトワリ(いおりんのマネ)。回収は現地で。健闘を祈る。


2003/03/04(Tue) 20:58:27わたべ@家
 鷺沢さん。今日の札幌は、朝から晩までものすごい吹雪です。目を開けて歩くことができないほどです。退社後、あまりにも風が強かったので、つい寄り道をしてしまいました。私の失ったお金を返してください。

>Nくん、お誕生日おめでとう。

 その気の毒な祝われ方に何となく親近感を覚えます。私からも「おめでとう」と言っておいてください。会ったこともないし、住んでる島も違うけど。


2003/03/04(Tue) 09:10:53さぎさわ@ウチ
 我々の年齢の話はやめますが、ミロレさんから微笑ましいお話が届きましたのでちょっとご紹介。

>先月72歳になったウチの父親・明男は、
>誰も祝ってくれなかった、と言って
>すねているらしいです。

 明男と書いて「ハルオ」と読むらしいです。ハルオ!(←親しさを表現するためのファーストネーム呼び捨て)はっぴーばーすでー!
 そういえば2月28日は横浜時代の友人の誕生日でした。当日になってふと気付き、やはり横浜時代の友人であるところの眼科医・克ちゃんに電話。

 鷺 「ねえ、そういえば今日ってNくんの誕生日だよね」
 克 「ああ、言われてみればそうかもな」
 鷺 「ウチでごはんでも作って祝おうか」
 克 「本人に連絡とれたの?」
 鷺 「うーん、ってゆーか、コンタクト(私のは使い捨てタイプ)が切れちゃったんだよね」
 克 「……オマエはNさんの誕生日を祝いたいのか?それとも単にコンタクトがほしいのか?」
 鷺 「えーっと。両方」

 ……結局本人には連絡とれずじまい(ずっと留守録だった)。しかし克也はコンタクトとカニ缶を持って登場(こないだのエッセイにも書きましたが、克也ってヒトはなぜだかいつでもカニ缶を持ってるんです)。
 カニ玉なぞを作成し、覆面秘書OKと克也との三人で乾杯。

 「Nくんおたんじょーびおめでとう。いないけど
 「えーっと、Nさんというヒト、おたんじょーびおめでとーございます。会ったことないけど

 というナゾの乾杯の音頭となりました。
 この場を借りて、改めてもう一度。Nくん、お誕生日おめでとう。


2003/03/03(Mon) 22:12:47わたべ@家
>引き算をちゃんとするのがめんどくさかっただけ

 見栄を張ってはいけません。「計算できなかった」と正直に言ってください。もしくは自分の年齢を間違えていたのでしょうか?

 などと悪態をついていたら、悪代官さんからこんなメールが来ました。

>めめさんと6つ違いということは、
>わたべさんは40歳なんですか?

 …………。
 もう年齢の話はやめましょう……。


2003/03/02(Sun) 18:47:19さぎさわ@ウチ
>もう私の年も忘れてしまったんですね……。

 いいえ、引き算をちゃんとするのがめんどくさかっただけです。

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