広島大学旧理学部1号館 |
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広島市内をフラフラする前にkurataさんから広大理学部1号館のことを伺った。
しかし出張先はその日も行っていた広大である。
構内は新しい建物ばかりでそんな雰囲気はなかったと思っていたら,現在の東広島の広大は数年前に移転したらしい。
この建物は爆心地から約1.5キロメートルに位置し,激しい熱線と爆風及び放射線を受けた被爆建物として保存活用の運動が活発に行われている。 竣工:昭和6年6月 施工:大倉土木 |




