| 実験の目的 最大摩擦力と動摩擦力を測定し、それぞれの摩擦係数を求める。 |
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プラスティック板や紙の上に木片を置きばねばかりをつなげる。
ばねばかりを固定してプラスティック板を動かします。
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最大静止摩擦力は、動き出す直前の目盛りを読みます。 |
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紙を一定の速さで動かし続けているときは、動摩擦力を示しています。
このときの目盛りを読みます。
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木片の数を増やして、抗力と摩擦力の関係を調べます。 |
①最大静止摩擦力を5回測定し平均値を求めなさい。 ②木片を上に乗せて、①の実験を繰り返す。木片は4つまで。
③動摩擦力を5回測定し平均値を求めなさい。 ④木片を上に乗せて、③の実験を繰り返す。木片は4つまで。
⑤グラフを書きなさい。
⑥グラフから摩擦係数を求めなさい。
摩擦係数=摩擦力/木片の重さ |