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TOSHIBA Rupo JW-R10
新卒の頃、初めて購入したワープロです。小さい液晶に5,6文字しか表示されず、よくどこを編集しているのか分からなくなりました。文書データは、カセットテープに保存しました。ピーピー、ギャラギャラ・・・と音を立てて。それでも、当時の最新機種!!
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FUJITSU OASYS 30AFII 新宿○○○○カメラで購入しました。ブルー文字の液晶が大きくて鮮やかでした。やっぱりワープロはオアシス?! 30AFIIは80286マシンだったという噂。その後、液晶がかびてしまった。
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FUJITSU OASYS 30AD 富士通初?のノートワープロだったように思います。今のノートパソコンのように毎日持ち歩きました。単3乾電池でも動作したのです。画面が暗くて、やや難。
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NEC PC-9801DX (80286
12MHz 210MB HDD 4MB RAM MS-DOS) 言語はN88日本語BASIC。マイマシンとして初購入。超初心者だった私が、パソコン通信をするために購入しました。真っ先に覚えたことは、LHAでの解凍方法とWTERM,
FDの操作方法でした。「パソコン=ニフティサーブ」だったのです。師匠は友だちの山田君。プログラムも教えてもらいました。
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NEC PC-9801NS/T (80386
16MHz 80MB HDD 8MB RAM MS-DOS) 言語はQuick BASIC 4.5。初の32bitノートパソコン。狭い画面ながらWindows3.0も試用してみましたが、バリバリのドス人間でした。バッチファイルづくりとパソコン通信に明け暮れていました。この頃、Quick
BASICでPRIの前身PRI for 98 も開発しました。
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NEC PC-9821Ne2 (i486SX33MHz→i486DX4
75MHz改 500MB HDD 32MB RAM 9inchVGA MS-DOS→Windows3.1→95) 言語はQuick BASIC 4.5と、Visual Basic 2.0。MS-DOSとWindowsを行ったり来たり。VGA表示でしたが、カラー液晶がとてもきれいでした。
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NEC PC-9821Xa7e (Pentium75MHz
850MB HDD 40MB RAM 17inchXGA Windows3.1→95→98) 言語はVisual
Basic 2.0。Xaと名前が付いていますが、中身はバリュースターの前身モデルです(Xa7とは別物の廉価版)。「パソコンも安くなったなあ」と思って購入しました。今思うと高いけれど・・・。
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SHARP Mebius MN-7760 (MMXPentium166MHz
2.1GB HDD 64MB RAM 12.1inchXGA Windows95→98) 言語はVisual Basic 5.0。ずっとPC-98を愛用してきたのですが、時代の波に逆らえずにDOS/V機にしました。驚異の2.1Gハードディスク。秋葉原を歩き回って購入。MMX
Pentium166MHzは当時のノートパソコンの最高スペック。これ以上のものはありませんでした。高かったなあ。Kanji-PRIやLeaf-PRIもこれで作りました。
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SONY VAIO PCG-862 (PentiumII
233MHz
4.0GB HDD 64MB RAM 13.3inchXGA Windows98) 言語はVisual Basic 5.0。デザイン良し、ソフト・ハード両面のアイディアが盛りだくさん。唯一の欠点はキーボード(キータッチ)が安っぽくてカチカチうるさいことでした。後継機種XRのキータッチは良いですね。B5の505もN505からキーボードが改良され、非常に打ちやすくなりました。
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SHARP Mebius PC-PJ1-M3 (MMXPentium266MHz
4.3GB HDD 128MB RAM 11.3inchSVGA Windows98) 言語は
Visual Basic 6.0。また縁あってSHARPに戻りました。銀パソ、B5薄型ノートです。CPUは格下げになりましたが、128MBのメモリのおかげで体感速度はPentiumII
233MHz
64MBよりも速い感じでした(PentiumII 266MHz 64MBには及びません)。一太郎Liteはキャッシュが効くと2秒弱で、一太郎10は4秒弱で、Word2000なら約1秒で起動しました。100BASE-TXのLAN内蔵もGoodでした。

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SONY VAIO
PCG-N505A/BP (Celeron366MHz
6GB HDD 64MB RAM 10.4inchXGA
Windows98SE) 元祖505の最終モデルです。デザインに古さを感じません。メモリは標準のままでしたので、少し重い感じでした。写真右側の紫色したマシンが505です。

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IBM ThinkPad 240 (Celeron400MHz
12GB HDD 192MB RAM 10.4inchSVGA Windows98SE) 言語は
Visual Basic 6.0 SP3。IBMカラーの黒にTrackPointの赤。銀パソから一転して渋いノートになりました。CPUは最速とはいきませんが、まずまず快適です。メモリは最大の192MBを装着しています。→「B5ノート
をメインマシンに」へ
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IBM ThinkPad 240Z
(PentiumIII 600MHz
20→40GB換装 HDD 192MB RAM 10.4inchXGA Windows98SE→WindowsXP Professionalへアップグレード) 言語は
Visual Basic 6.0 SP5。240から240Zへ。外見は変わりませんが、性能がかなりアップしました。→「B5ノート
をメインマシンに」へ

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SONY VAIO
C1 VRX/K (Crusoe
TM5600 667MHz 20→40GB換装 HDD 256MB RAM 8.9inchウルトラワイドXGA Windows2000
Professional→Windows XP Professionalへアップグレード) サブノートです。

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Panasonic
Let's NOTE LIGHT (PentiumIII 700MHz-M
20GB HDD 256MB RAM 10.4inchXGA WindowsXP Professional) →「B5ノート
をメインマシンに」へ

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FUJITSU FMV
LIFEBOOK FMV-7090MT4(Pentium M 900MHz
40GB HDD 512MB RAM 12.1XGA WindowsXP Professional) Intel Centrino
モバイルテクノロジ対応マシンです。稼働時間最大6.1時間というカタログ値です。実際も4時間は持ちます。言語は
Visual Basic 6.0 SP6,Visual
Basic.NET 2003。