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月例経済報告

年 月

前月比 景気判断

2001年5月

分析中

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2001年4月

分析中

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2001年3月 分析中

月末の運転資金残高は3ヶ月ぶりに増加。前月比+4.95%と、ほぼ1月末の水準まで戻した。

営業日数26日のうち存続ラインを超える売上を記録したのは12営業日。月初めと終わりが好調。

そしてなぜか新しいお客様が増えた。

2001年2月 分析中

営業日数23日。そのうち存続ラインを超える売上を記録したのはわずか7営業日。月間トータルでは存続ラインまで10.8%不足した。しかし前年同月比では+18.6%なのでよしとするか。

14日は来店客数ゼロだった。ただし、近所のスナックから出前があったため売上高ゼロは免れた。

前月に引き続き、運転資金残高は4%減少した。

2001年1月 分析中

営業日数23日。そのうち存続ラインを超える売上を記録したのはなんとたったの8日。かなりの低調ぶりに精神も不安定に・・・。20日に起死回生の「ネット系オフ貝」が開催されるも、大雪のため見込みを大幅に下回る売上になった。

中旬は来店客数4〜5人という日が続いた。

当然のことながら、月末の運転資金残高は前月比17.7%減。2000年5月からは毎月増加していたが、ついにその流れもくずれた。

2000年12月 分析中

営業日数27日のうち、存続ラインを超える売上を記録したのは15営業日。

存続ラインを下回っていても、ある程度の売上が確保できているのと、存続ラインを大幅に上回る売上を記録した日が多いため、全体の平均は存続ラインを29.3%上回っている。

運転資金残高は、売上の割には増えていない。これは、店主の車検代が11万円ほどかかったため。

2000年11月

月初めに好調。22日には、団体様御来店で平均値を押し上げる。

20日の週以降、週平均が存続ラインを上回っており、これでなんとかやっていけそうな雰囲気。運転資金残高も前月比で増加している。

営業日数25日のうち、経営存続ラインを超える売上を記録したのは11営業日。

2000年10月

営業日数25日のうち、経営存続ラインを超える売上を記録したのはたったの8営業日のみ。しかし月間売上高では存続ラインを3.98%ほど上回っているのである!

23日からちょっと上向いたような気がする。

また、26日に団体予約で、たった1日で月間売上高の13.5%を稼いだということもあり今月もギリギリセーフ。

当月の純利益は9月の約2倍だが8月の水準までには戻らず。

2000年9月

営業日数25日。月間では存続ラインを5.3%ほど下回りました。

ただ、運転資金は前月末より若干増えている。これでも、ある程度利益がないと、減る一方だよね。

3日はあまりにも少ない売上のため希望者のみにメールで公開。似たような日はほかに2日ほどあったけど・・・。

週末はその他の曜日よりは売上が伸びるが、7月までの水準には及ばない。全体的に低迷。

2000年8月

いわゆるお盆のお休み明けからの落ち込みが顕著。1日あたりの売上高が存続ラインを下回る日が多く、とても心配な月末を迎えた。

しかし普通預金、現金残高は前月末比で増加している。

当月の純利益は前月比で減っているものの、開業から3番目の高水準。

2000年7月

14日は金曜日であるにもかかわらず10タンクを割り込む。ただし、平均値は全週マルジャ存続ラインを上回り、好調な日と不調な日の差が激しい。週末で調整するという安定した経営にはなっていないようだ。

グラフでも分かるとおり、普通預金と現金残高は3ヶ月連続で上昇。昨年末の水準にまで戻った。

当月の純利益は5月を上回り、どういうわけか開業以来の最高値を記録。

2000年6月

全体的に好調。ただし10タンクを切る日も。また、19日には初の海外取引も難なくこなした。

当月の純利益は5月の3分の1。

2ヶ月連続で普通預金と現金残高が上昇。開業以来の快挙だ。

12日にタンクの相場は大幅に下落。あまりに少ない売上高に、意図的に下げる圧力があったとの見方も。

2000年5月

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黄金週間が好調で、開業以来最大の黒字に。月末は法人需要で不思議な盛り上がり。寿命を1ヶ月ほど延長したかも。

タンクは対円で、比較的安定した。

 


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