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●「名古屋タイムズ連載」
コラム「志賀内氏がいく」
・・・名古屋タイムズ紙に連載中っ。バックナンバーが読めます。
○ 某金融機関に勤務のかたわら、ミニコミ誌「つれづれぞうし徒然草子」を発行。好評を博し、東京新聞・中日新聞、中島孝志著「人脈のバイブル」(ダイヤモンド社)にて紹介される。パルコのPR誌「ゴメス」にて、マルちいメディア大賞「おまけがいいで賞」を受賞。
☆ 俳人。現代俳句協会全国大会・佳作入選、名古屋市市民芸術祭俳句部門・佳作入選、その他、日経新聞、中日新聞の俳壇入選多数。
○ その他、上方落語の四代目・かつら うめだんじ桂 梅団治名古屋後援会代表、名古屋大学大学院ゲスト講師、京風懐石料理「花見小路」プロデューサー、京都の考現学ウオッチング、バードウォッチング、ボランティア「黄色いハンカチ運動」、ゴミ拾い等、多方面にて活躍し、異業種ネットワークを持つ異色のサラリーマン。
○ 著書に、「いまあらためて母を想う?」(近藤昌平編)かんき出版、「いい話?こころに一滴たちまちさわやか」JDC、絵本「南の島のサンタクロース」(共著)、句集「珊瑚の村」共に私家版。
☆ 20代「シンプジャーナル」「月刊歌謡曲」誌上にて作詞・作曲コンテスト1位・佳作入賞等多数。その後、プロを目指すも一攫千金を夢見る不純な動機が作品の堕落を生み挫折。現在、夢よ再び……とオジサンにも唄えるフォークソングを、もう一度流行させよう、という企画「フォークの時代」制作実行委員会を旗揚げ。大ヒットを目標に2000年に続々発表。
☆ なお、しがない“スーパーサラリーマン”の“スーパー”は、けっしてスーパーマンのスーパーではなく、スーパーマーケットのスーパーであることを付記するものである。
●「フォークの時代」制作実行委員会
●フォークの時代のこれまでの活動●志賀内氏「ふろしき」を愛す 〜「ふろしき研究会」へのお誘い〜●志賀内氏、珠玉のカルピスエッセイ
・・・CD第2弾は「カルピスの唄」に決定!商標権問題もクリア!
カルピスに捧げるいい話。あなたの中のカルピスも思い出してください。
●志賀内氏プロデュース 京風懐石料理「花見小路」へようこそ!!
●志賀内氏「自然を愛する」 〜シェアリングアース協会へのお誘い〜
●黄色いハンカチ運動のお願い
「黄色いハンカチ運動」を知ってますか?
●「いい話、こころに一滴、たちまちさわやか」
・・・書店に平積み。新聞にも紹介され感動がなみなみなみ〜とあなたにじんわり