心にしみる原始仏典
研究対象の原始仏典ですが、訳して読んでたらあんまりいいんでしみじみしちゃいました。
これを読めば、あなたもわたしも悟りの境地。めざせ!みんなで悟りの境地(って無理だべな)。
わたしの訳だから、無味乾燥タイプでぜんぜんありがたくないけど、みなさんもよかったら読 んでしみじみしみてください。
訳がまちがってたら許してね。教えてくれるとうれしいわ。
泡沫(『サンユッタ・ニカーヤ』22.95)
大なる章67(『アングッタラ・ニカーヤ』V.67)
箭喩経(『マッジマ・ニカーヤ』第63経)
ハッタカ(『アングッタラ・ニカーヤ』VIII.24)
小空経(『マッジマ・ニカーヤ』第121経)
子の肉(『サンユッタ・ニカーヤ』12.63)
神相応 第一章 葦(『サンユッタ・ニカーヤ』1.1.1-1.1.4)
如来所説(『サンユッタ・ニカーヤ』56.11)
ヴァッカリ(『サンユッタ・ニカーヤ』22.87)
五比丘(『サンユッタ・ニカーヤ』22.59)
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