| ■やーりゅぶりゅー・改訂版 (「わたしは好きです」の意味のロシア語) |
以前の「やーりゅぶりゅー」はこちら。
・サンダーバード New!!
たまたまNHKで再放送されていたのを見てしまい,初めてちゃんと見たら自分がハマってしまった。
余談だが,会社の同期M嬢も昔からのファンである。
ジェフ・トレーシーが私財を投じて作り上げた「国際救助隊」。彼の5人の息子たちがさまざまなメカを駆使し,
世界の平和を守っている…という話だが,個々の登場人物のプロフィールが細かく設定されているのが
またキャラに入り込みやすいというものである。悲しい結末にならないから安心して見られるのもいいところ。
とてもよくできた息子たち。彼らの母親になりたいっす。
・剣道
以前、「探偵ナイトスクープ」で、「宮本武蔵にあこがれる男」という依頼があり、
依頼者が近くの剣道場に行くというくだりがあったのだが、そこの剣道場の
人々(その中でも代表のYさんっ!!!)のほのぼのさ加減にハマり、
そこから剣道にもハマってしまった。単純…。(その後、そこの剣道場の人々は結構強い
人々ばかりということが判明。ネットっていろんなことがわかって便利ね)
しかし剣道は「六四三の剣」を読んだ程度のナメきったファンなので、
真面目に稽古している人々に怒られそうだ。でも試合も見てみたいなあ。
子供から大人まで同じように楽しめるスポーツだと思う。いろんな剣道サイトがあっておもしろい。
・探偵ナイトスクープ
関東出身のため、実はこの番組の存在をほとんど知らなかった。(今となっては本当に残念!)
大学の授業で先生が「アホとバカの境目はどこか」という話をされ、その例として
この番組のことを紹介していたのが一番最初。
番組のプロデューサーである松本修氏の書かれた「日本アホバカ考」も読んだりしていたのだが、
就職のため静岡県に住むようになり、毎週見られるようになってからは、欠かさず見てきた。
が、途中、アンテナの関係(?)でナイトスクープがやっているチャンネルだけが見れなくなってしまい、
以来、友人に番組を録画してもらって見ている、もしくは超深夜にやっている東京でも放送を見る状態である。
私が好きな探偵は長原成樹探偵。依頼者が思わず泣いてしまったところで、困ってしまった長原探偵は
わざと自分の顔を殴らせ「俺に殴られたから泣いたって言えー!」と言う。顔は怖いがいい人だ。
・時計
腕時計のほう。
ついつい買ってしまいます。でも安いものばかりですけどね。
前に、「ちゃんとした時計を買おう」と、マンダリナダックのショップでお店のお姉さんにみつくろって
もらっていたところ、「いましている時計がとってもかわいいですねー!」といわれてしまった。
東京駅のミニプラで1000円で買った時計だったんですけど。。。
・東京駅のミニプラ
東京駅のコンコースの中にある雑貨屋。
ソニプラの小さい版だから「ミニプラ」。
ハンカチを持ってくるのを忘れたとき
なんとなく茶系のマフラーがほしいとおもったとき
デンタルフロスを買わなきゃいけなかったとき
化粧ポーチを忘れて口紅を買おうとしたとき(化粧くらいしろよ)
。。。などなど、結構重宝させていただいております。
・○マル亭
静岡中〜東部にあるうどん・そばのスタンド。
つゆの甘辛さ加減がちょうどよいので好きなのです。
あまりにもおいしい、そしてちょうど私の中で運動週間だったために、
家から片道1時間15分の道のりを歩いて通っていた時期もありました。
私がよく行く支店では、駿河湾名物の桜海老orシラスを使ったかきあげうどんorそばが
17時からは半額の200円になることもポイント高し。
店員さんが着ているTシャツが欲しいくらい通っています。
・軽井沢
将来住んでみたいと思うところ。
真剣に別荘地やマンションを探したこともあり。
避暑地として住むというイメージがあるが、そこに暮らす人々の生活をみてみると、
軽井沢に1年中住む人は「自分の自分なりの暮らし」をしているような気がするのだ。
こだわりといってもいい。そんな暮らしがしてみたい。
ほんっとこだわりない暮らしをしているからなあ。。。
・夜更かし
夜更かしになったのは高校時代から。
当時のテレビの深夜番組が楽しかったため、だんだんと夜更かしになってくる。
周りが静かなこの様子が好きなのかも。
仕事をする時も夜遅くなってからのほうが進みがよかったりするものなあ。
・寝坊
二度寝ができる。このために自分のみならず人にも迷惑をかけることもしきり。
・テレビCM
私が住んでいる静岡県はおもしろCMの宝庫だと思うのだがどうだろう。
地方CMにありがちな傾向だと思われるが、ウケねらいなのかもしれないが、
そのウケの方向がなにか違うCMが多い。
制作費の違いもあるか???
・NHK語学講座
中学生の頃にちょこっと「ロシア語講座」を見て、しばらく見ずにいたのだが、
2002年の春からまた見るように。今度はロシア語だけではなく、他の言語も
見るようになった。違う語学のはずなのに、ちょっとずつ似たところがあったりして、
また文化についてのコーナーもあったりして、それを見るだけでも楽しい。
・デイリーポータルZ
ニフティのページ。
毎日いろんなライターが特集を組んで、日常のふしぎなことを調査したり探検したりする。
もともとは林雄司さんの「Webやぎの目」というサイトから知り、林さん自身もライターとして
登場している。いつもどうやってネタを拾ってくるのだろう?
・ロシア語
相変わらず好きです。
しかし実際ロシア人に話しかけたことがないので、実際通じるのかどうかは不明。
語彙をふやさないとだね。
■やーりゅぶりゅー■まんぼう君のひととなり■