手のりレグホン 富良野にて マンボウ園の昼の一時
マンボウの自己紹介
*(村川四郎) 1944年(S19)2月28日・新潟県佐渡郡小木町に生まれる(現在:佐渡市小木町35−1)
中学時代は動物園の飼育係になるのが夢であり、日本獣医畜産大学(現在:日本獣医生命科学大学)で獣医の道へ進む。
but、卒後は米国系の製薬会社(ファイザー社・現在世界NO.1)に就職
ファイザー社では大阪→京都〜神戸〜盛岡〜大宮→最終勤務地は東京本社・勤務期間:31年5ケ月。
1997年8月、「晴耕雨読・半農半漁」の生活に憧れて少し早く退職(Spainal.T診断)53才・余生?を念願の田舎暮らしの実現、ふるさと佐渡島の小木町にUターン。。
しかし・・現実は・・?理想とほど遠い姿で現在が・・・目標到達はまだまだ先です。
私は子供の頃から勉強嫌い、海山大好き人間で、少年時代は近所の仲間と連れだって、夏は夕陽が沈むまで泳ぎ、魚貝や海草取り。
冬は雪が降っても吹雪いても野山で兎やキジを追いかけ、木の実、草のみで空腹を満たす名うてのガキ大将でした。
そんな頃の仲間が何時までも輝いている、生まれ故郷の小木町へ帰ってきました。
* 現在の家族は妻と・・・・・黒毛和牛の「はなこ」と「まい」,「あすれ」の3頭・山羊のメリー(雌)とテツ(雄)、雪ちゃん(雌)トム(雄)の4頭
ウサギが8羽。【3月15日現在】2009年
戻 る