Aマンガを言葉で語るのはむなしい努力だが、 一言で言うと競艇マンガです。
A 河合克敏先生により、週刊少年サンデー(小学館)36・37合併号にて 1997年8月7日から連載がはじまりました。
A 1964年5月2日生まれ。静岡県出身。血液型O型。1988年「帯をギュッとね!」で 第1回少年サンデー・コミックスグランプリに入賞しデビュー。 代表作は「帯をギュッとね!」「モンキーターン」。 イスの上であぐらをかかないと仕事ができない、日本男児とか。 (コミックサンデー14号参照)
A 少年サンデーの編集長にすすめられたそうです。当時、河合先生は 競艇のことは何も知らなかったとか。
A負けず嫌いな人です。詳しくはコミックスを 読んで下さい。
Aいます。濱野谷憲吾選手です。ちなみに濱野谷 選手のプロフィールは、「東京出身・S48年11月8日生・A型・70期に登録」 てなとこ。
Aそれは中年教師こと筒井先生に競艇選手としての 才能を見出され戸田競艇場につれていかれたのがきっかけ。
A ホントです。サンデー掲載時のサブタイトルは、編集者さんがつけていますが、 単行本にするときに、河合先生がつけなおしています。 ちなみに単行本のサブタイトルは、全部憲二がしゃべってるように統一してるそうです。 (アシスタントの熊好さんからの情報提供)
A 両方ともまだわかっておりません。 何期生なのかは、浜岡くんより後輩であることから72期生以降の選手であることは分かりますが、 それ以上の事はまだ設定されていないようです。後者の方ですが、「まだ名前はつけていません」と 以前河合先生直々にここの掲示板に書いてくれました。
A 以前、ある雑誌のインタビューで「モデルはルックスだけ、名前はニュアンスだけ参考にしています」 と答えてました。でも、潮崎は明らかに山崎智也選手がモデルでしょうね。 岡泉誠二は名前は「大田和美+三嶌誠司」でしょう。
A
まず憲二の初転覆は、戸田競艇場でのペアボートである。次は本栖入学の二次試験操縦検査において
モンキーで自己アピールしようとしての転覆。これもまたペアボートだった。
そして本栖入所後も転覆を繰り返す。しかし、本栖での82期の初転覆は山崎なのだ(ペダル競争で)。憲二の転覆が出て来ているのは、
3巻49p5巻129p164pとたった3回だけである。しかし全速モンキーを覚えるまでに29回転覆しているし、
その後もこっそりとモンキーをやって何度も転覆したであろう。
デビュー後は、まずデビュー戦から転覆した。次は古池さんとの対決のあった江戸川一般戦初日。
絵としてはないが、澄ちゃんの広げた新聞に「転」の文字。デビュー一期目は2回しか出てないが、
桐生新鋭リーグにて55走中5回も転覆していることが判明している。以降は、8巻129pは練習中で、
10巻27pは正月レース準優勝戦で。この2つだけである。今後、憲二が活躍していくにつれ転覆は少なくなるであろう。
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1.庄野(兄)はA2でしたね。記念クラスにならないとそう何度もレースで会う機会少ないので
登場の機会も少ないのでしょう。でも、正月レースや新鋭リーグには出て来て欲しいですね。
2.11巻19pに憲二が新人に声をかけている場面はありますが、この新人が東京支部の人なのか、
江上グループの人なのかも分かりませんね。しかし、ペラグループには新人をそう何人も入れていたら
肥大するだけだし、東京には数多くのグループもあり、また全員がグループに所属したり師弟関係を
築くとは限りません。ですから、あくまで私の予想ではまだ新人は入ってないと思います。
3.可能かどうかというより、やって欲しいです。しかし、競艇というのは365日どこかでレースが行われており、
全員がそろうようなことはほとんど無理に近いです。これも私の想像ですが、
憲二がSGで優勝したときの優勝パーティーに同期のメンバーを集め食べるのではないか?とにらんでいます。
4.これは河合先生が今後かいてくれるでしょう。それまで待つしかないですね。
A 憲二の選手番号は「369×」です(10巻96p参照)。同期のみんなもこの近くの番号でしょう。 でも、下一桁が隠されているのがちょっと知りたいですよね?(^^)
A1巻は400円。2〜7巻は410円。8巻以降は390円+税となっています。
Aおそらく一般戦を走っていると思いますが、憲二となかなか同じ節に斡旋されないので 出てきませんね〜。可能性としては新鋭リーグで直接対決するかも・・・。
Aおそらく青島さんが宮崎空港から羽田空港経由で来たからだと思われます。 正規の料金では名古屋空港経由の方が3000円ほど安いのですが、今は航空会社の割引制度の使い方次第では 東京経由の方が安かったりします。もしかしたら東京に親戚がいたのかもしれませんね。
Aぼくは全くわかりませんが、少なくとも一部分は参考にしているでしょうね。 艇王ですから。