日豊本線細島貨物線(Part 2)
(その1)
- お約束どおり、99年1月に再度訪問しました。今回は列車の時間を気にすること無く探索
- できたのでほぼ全線を制覇しました。徒歩で調べるにはこれくらいが限度かも知れないです。
- 終点近くまでほぼ1時間近くありました。あ〜〜自転車が欲しかった。
1.廃線から本線方向を見る
- このように枯れ草に隠れてしまってます。
2.ゆるいカーブを描く
- 1.の反対側です。今にも走ってきそうな感じですよね。
3.剥がされたレール
- これは去年のままでした。
4.道路になった廃線跡
- 去年はまだ工事中でしたが国道とも繋がってました。
5.住宅街の中を走る
- 住宅街の中を突き進んでいます。この辺りはず〜〜〜っと直線です。
6.まだ残る踏切
- ところどころに踏切の警報機が残されてます。
7.現在の所有者
- なんと、こんなものを見つけてしまった。これを見る限りこの線路の所有者はJR貨物
- なんですね。もちろん、工マークもちゃんとありました。
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