宇宙英雄ローダン・ シリーズ |
266巻から276巻まで。大群騒動もいよいよ直接対決へ。 |
|
|
|
スタートレック ディープ・スペース・ナイン | (5)巻でひとまずの邦訳出版休止。 |
|
スタートレック ヴォイジャー | (5)巻でひとまずの邦訳出版休止。 |
|
|
|
天空の遺産 | セタガンダ帝国に外交使節として訪問したマイルズだが、バラヤーに罪をきせようとする陰謀に巻き込まれる。(2001.12.29) |
|
バラヤー内乱 | 異文化バラヤーのなかに自己を確立していくコーデリア。(2001.12.24) |
|
ヴォル・ゲーム | ビジョルド第7作品。いよいよシリーズの本領発揮か。(2001.12.19) |
|
無限の境界 | ビジョルド第6作品。マイルズのイメージを固める中編3本。(2001.12.14) |
|
ゲーム・プレイヤー | <カルチャー>シリーズの第2作品。シリーズとして評価してみたいなあ。(2001.12.9) |
|
親愛なるクローン | ビジョルド第5作品。「戦士志願」から7年、地球を舞台にしたマイルズの活躍。(2001.12.4) |
|
自由軌道 | ビジョルド第4作品。おなじみの展開。(2001.12.2) |
|
ファウンデーションの勝利 | アシモフファンなら見逃せない第二・ファウンデーション完結編。(2001.11.23) |
|
エンド・オブ・デイズ | 「天界を翔ける夢」続編。100年を経過した<ビン>と荒廃を続ける地球の運命は。(2001.11.18) |
|
戦士志願 | マイルズ・ヴォルコシガン登場。書き分けられたいろいろな性格の人物たちが楽しい。(2001.11.3) |
|
名誉のかけら | 奇想天外、縦横無尽。ヴォルコシガン・シリーズ第1作(原作出版順)。(2001.11.3) |
|
黄金の幻影都市 5 −仮想都市テミルン− | ついにひとまずの最終巻。登場人物たちは黄金の幻影都市へと向かう。(2001.10.27) |
|
変革への序章 | 宇宙にひしめく知性を持った異生物。人類はどう生き残るか。(2001.10.21) |
|
黄金の幻影都市 4 −闇の中の宇宙− | 最終巻を控えて盛り上がるが、ちょっとタメが効きすぎか。(2001.9.17) |
|
竜の挑戦 | パーンの竜騎士、11番目の作品。地球由来の科学文明はパーンとどうかかわるか。(2001.9.8) |
|
黄金の幻影都市 3 −青い犬の導師− | 中盤を過ぎて、かなり読ませるけど、結末は大丈夫かなあ。(2001.8.22) |
|
復讐の女艦長 | ついに決定的な対立に至るオナー・ハリントンとパヴェル・ヤング。シリーズ第4巻。(2001.7.28) |
|
黄金の幻影都市 2 −赤き王の夢− | まだわけがわからない電脳世界の冒険第一部の5分の2。すごそうな雰囲気はあるんだけど。(2001.7.20) |
|
血は異ならず | 超能力を持つ漂着者≪同胞≫たちの物語、2冊目。(2001.7.8) |
|
黄金の幻影都市 1 −電脳世界の罠− | 電脳世界の冒険第一部の4分の1冊。とりあえず期待が持てる展開。(2001.7.1) |
|
ノービットの冒険 | SFのしかけがいっぱい、たのしい冒険物語。(2001.6.23) |
|
ゴールド−黄金− | アシモフ最晩年の作品を含む、SFあり論説ありの著作集。(2001.4.21) |
|
エンダーの子どもたち | エンダーを締めくくる(ひとまずの)最終巻。(2001.2.28) |
|
山椒魚戦争 | 人間とは異なる知性体が登場する風刺作品。(2001.2.16) |
|
フラッシュフォワード | よくわかる科学入門−量子力学編。(2001.2.3) |
|
果しなき旅路 | 超能力を持つ宇宙人集団と地球人たちの融和。(2001.1.27) |
|
祈りの海 | 「自己とは何か」に応える短編集。(2001.1.20) |
|
天界を翔ける夢 | 仮想世界の女性との恋。(2001.1.11) |
|
過ぎ去りし日々の光 | 技術革新がもたらすあらたな世界。(2001.1.1) |