朝の散歩。曇り空でやや涼しく歩きやすい。青梅線沿いに昭和記念公園立川口の方向へ。ふと踏切に気が付いて、沿線の踏切をめぐる。いつもより多く歩くことになった。立川駅と西立川駅の間に走る単線が青梅短絡線という名前であることに初めて気が付く。以前撮った写真にも確かにそう書いてあった。

朝の散歩。しばらく行っていないということで昭和公園へ向かう。そのあとは右へ左へといいかげんに道を選んでいたら郷地町付近を回っていた。
朝の散歩。起床が遅れて7時出発。すでに暑いので日陰を選んで歩く。東京農業試験場内を回ってから、周囲を迂回して戻る。いつもより短い30分程度。
朝の散歩。そろそろ開店のはずとヤマダ電機前を通過。その後行く先の選択に迷ったが、残堀川を多摩川方向へ下る。これでは自宅から遠くなるので、立川駅に出て電車で戻ることにする。たまたま6時39分発の奥多摩号に乗る。車内はほぼ座席が埋まるくらい。これで奥多摩まで行けば1日遊べそう。登山装備の人も乗っている。私もこのまま奥多摩まで乗っていこうかという考えが浮かんだが、思いとどまる。

昨日歩きすぎたこともあって、朝の散歩は見送り。習慣のためにと夕方の散歩に出る。台風7号が接近中で湿ったやや強い風が吹いて、蒸し暑い時よりは歩きやすい。
緑の多い方向を狙っていたところ、いつもとは逆コースで昭和公園へ行くことになる。
朝の散歩は知らない道を選んであちこち。どうやら福島町を回っていたようだ。金峰山廣福禅寺前を通過。
午後になって、妻と共に昭和記念公園陶器市へ。小雨が降っていたせいか、人出がほとんど無くて品物を見るのは楽だったが、売っている人にはお気の毒なくらい。テント内は風通しが悪くて蒸し暑い。
この時期は太陽が本格的に照りつける前の朝が気持ち良い。ということで空こそが散歩の最大の醍醐味ではないかなどと思いつく。線路沿いに東中神駅まで歩いてから街頭芸術を見た後、いつもとは違う順路で八清通りに入って、玉川町四丁目児童遊園をかすめ、夏の色合いが強くなった昭和公園(夏)へ。おまけの昭島くじらマンホール。
昼前に、食品や雑貨を求めて車で東大和市のダイエーまで。近在で一番大きな食品・雑貨店はここのような気がする。

夕方4時頃の散歩。数日前は雨の予報だったが、蒸し暑くて日の照る一日になった。そんなわけで日陰のある昭和公園へ。その後とりとめもなく陰を渡りながら郷地町の小道をたどって、富士見緑地を回って農業試験場に出た。途中郷地稲荷神社と天台宗宝積寺を通過。
