1/21 オリジナルプレス機、激安ハンドプレス共に発売開始致しました。
ショッピングカードよりご覧ください。
| オリジナルプレス機 |
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| プレス機説明と使用法 | ||
| @全体写真 | A反対側 | |
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| とても丈夫な本体を使用しています。 一流メーカー品使用、ハンドル部分も強く余程乱暴に扱わない限り壊れないと思います。 |
2点固定の為、ブレも少なく丈夫 プレス幅は60ミリの為、ボトル(瓶)等の底まで届きませんがかなり強力に圧縮できる為 十分堅く詰めることが可能です。 |
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| B高さ調整 | C可動部分 | |
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| 赤丸部分でワンタッチで高さ調整ができるので非常に便利です。 使いボトルや瓶などに合わせて調整して使ってください。 |
ここが2点であること、コイルバネタイプの為 スムーズでとても安心です。 | |
| Dプレス作業 | Eプレスアタッチメント部分 | |
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![]() 完全特注の樹脂製のアタッチメント サイズ:55Φ×90mm |
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| プレス幅は60mm(6センチ)です。 少ないように感じますが、圧縮圧が高い為ボトルや瓶にたっぷり菌床やマットを入れてプレスすれば非常に堅く詰めることが可能です。 使用者により好みの堅さに詰めてください。それほど力はいりません。 ※あまり無理な圧力をかけると故障や事故の原因になります。ご注意ください。 |
プレスアタッチメント部です。 全体は90mm サイズは便利な55Φ(パイ)です。 これでほとんどのボトル、瓶に対応します。 樹脂製で特注しました。適度な重さでプレスしやすく樹脂の為、洗浄しても錆びません。 |
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| F横振り調整ボルト | G詰め方 | |
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| こちらのボルトを緩く締めておくと本体を左右に振ることができます。 ビンを交換する時、横に振るだけで楽にできますよ〜 |
詰める時はボトル口までたっぷり詰めてください。手やハンドプレスで多少押してからプレスする方が早く仕上がります。 | |
| 便利な使い方(1) | 便利な使い方(2) | |
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| トレーやケースに入れて作業すると、こぼれても安心で気になりません。 写真は100均にて購入したトレーです。 本体はすちーるなので洗わないで、軽くふき取るか掃いて管理ください。錆の原因になります。 |
ガラス瓶に詰める場合は付属のゴム板やタオル等の柔らないものの上で詰めてください。 非常に圧力が掛かる為、割れ・破損の原因になります。ご注意ください。 |
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(使用法) |
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| ・何も難しいことはありません。 今まで苦労して菌床(マット)をハンドプレスで詰めていた作業を簡素化する便利な道具です。 |
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| 1、プレス機を用意し、ボトル(瓶)をプレス機底板部分に置いて高さ調整します。 高さはボトルがギリギリ当らない程度、又は少しボトル内に入るくらでも良いです。ただしその場合はボトルを斜めにして滑り込ませる必要がありますが、詰める回数を減らせる場合があります。 好みで調整し、また使ってやりやすい高さにしてください。 上部のピンを最大に上げて、ストローク最大にしてください(最大60mmです) |
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| 2、ボトルや瓶にたっぷり培地(オガコ)を入れてください。 この時、多少手やハンドプレス等で多めに押し込んでおくとその後の作業が更に楽になります。 ※最初に手詰めで1本詰めて見て好みの重さを量っておくと詰める目安になります。 |
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| 3、置いたボトルをプレス機でまんべんなく3〜5回圧縮します。あまり乱暴にやらずに、最初はゆっくり丁寧に底を固めてください。 |
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| 4、圧縮された分、オガコをたっぷり注ぎ 同じ作業をします。 好みの堅さで詰めてください。 思った以上に詰まりますので、特に瓶の場合無理に詰め過ぎると瓶破損の原因になりますご注意ください。 大体この作業を3〜5回繰り返すと出来上がりです。 最後にハンドプレスで詰める時と同じように通気穴を開けたり、表面を慣らしたりお好みで仕上げてください。 |
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| (販売においての注意) | ||
| オリジナルで拘って作った製品ですが、市販部品と特注品で作っております。 納得されて購入お願いします。 また、初期不良等の対応はしておりますが ご自身の使用による破損や事故などのクレームはお受けできません。よろしくお願い致します。 |
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