弓道奮戦記 はじめに
 弓道を再開して2年がたちました。(98年3月から再開)
 昔の癖が再発したり(直ってなかっただけ)。新たに病気が発生したりとか・・・・弓道は奥が深いです。

 自分の欠点
 その1 弓手
  1. 押し手が甘い。矢に伸びが無く失速する。
  2. 離れのあと弓手が踊る。後ろに振ったり、上に振ったり、ひどいときは手首が曲がる(ボーリングの様に手首にプロテクターを付けて手首が曲がらないように出来ないかな・・・・競技違反になる?)。
  3. 弓返りがしない。(ムリにさせる必要がないというけど・・・・)
 その2 物見、会
  1. 物見があまい。(首の筋肉が固いのかな?)
  2. あごがあがっている。
  3. 頭が後ろに傾いているので、首筋と矢の十文字が出来ていない。
  4. 頬付けが出来ていない。

 その3 引き分け、妻手

  1. 大三の位置が不安定(毎回違う)
  2. 引き分けが小さい
  3. 妻手の肘の位置(自分では判りにくい、振り返ったり鏡では位置がずれてしまう。ビデオが必須)

 その4 全体的に体配が未熟

 悪いところばっかで、書いてていやになってしまった。徐々に直していかなくては・・・・(本音は早く直したい)
 一ヶ所だけでもいいから、「ここだけは、この動作だけは、人に自慢できる。人の手本になる。」ものができればいいと思います。また、
その部分について「上手いね。」「参考にさせて貰うね。」と言ってもうとなお嬉しいです。