作者自己紹介

ハンドル名 RIN君
ハンドルの由来 別にマスコットの名前をもじったわけでは無く、マリーンズに関係しそうな名前を考えていてMA[RIN]ESから取って[RIN]としたのですが、女性に間違えられたので(笑)、[君]を追加しました。
年齢 20台後半
趣味 読書(国内外を問わずSF、ファンタジー、推理小説に目がない)
野球観戦(当然(笑))
パソコン+パソコン通信(ほとんど生活の一部(笑)、自作機組立しますしチャットもかなりやってます。)
野球ファン歴 出身が岡山なので、TV放送の多い巨人に当然のごとくファンになる(^^;。

前後期制最後の年、「セリーグでは強い巨人を応援しているし・・パリーグでは一番弱いチームを応援しよう」と思い、ロッテファンになる(笑)。

とはいっても、岡山ではほとんど情報は無く、巨人のついでに新聞の試合結果を見る程度。選手の名前もほとんど覚えず、この頃の記憶は全くと言って良いほど無い。本当に薄いファンでした。

しかし、村田投手だけはTVに出てくる存在だった事もあり、かなりファンになる。200勝達成の試合はTVでじっとみてました。

落合の移籍に関しては「巨人に来てくれよー」って思ってました(^^;この当時のファン度は巨人99.5%でしたからね(^^;。

大学進学で大阪へ、阪神ファンに囲まれる巨人ファンの心境を味わう(笑)

FA制度開始・・はっきり言って好きになれない制度なので、あまり使われない事を祈る。

落合がFAで巨人へ・・・落合はもちろん嫌いな選手では無いが、少し悲しかった。

1994年ドラゴンズとの最終戦での優勝決定戦!大好きな桑田投手が活躍した年でもあり、この年は巨人ファンとして本当に盛り上がった年でした・・そして巨人ファン最後の年でした。

1995年就職で東京へ。チケットを取るのが大変な巨人を避け、ロッテの試合を見に行く事にする。ちょうどこの年、ロッテはバレンタイン監督のもと、大きく前進、伊良部・ヒルマン・小宮山の3本柱を軸に「強い!」と思わせるチームになってました。前半は忙しくて見に行けなかったが、後半戦に入って伊良部を中心に見に行く。公式戦を見るのは実に10年ぶりだった。どんどんロッテにはまる。オリックスとの神戸3連戦3連勝でだめ押し。一気に巨人ファン度とロッテファン度が逆転した年。

1996年大いに期待した年だったが、ロッテは開幕から空回りを続ける。特に伊良部が騒動を起こしまくったのは悲しかった。喧嘩別れの末の退団と最悪でした。

1997年、巨人の清原獲得に大いに失望。巨人ファン度がさらに下がる。ついでにこの後広沢・川口獲得でさらに下がる。この時点でロッテファン度95%巨人ファン度5%、巨人に対し「1回最下位になって頭を冷やしてくれ!」と願うようになる。ロッテの開幕戦を見に行くなどこれまで以上に野球観戦に熱を入れる。

1998年、PerfecTVによりパ・リーグの全試合(ちょっと嘘)放送が開始、もはやセ・リーグの試合が目に入らなくなる(笑)。ロッテは相変わらず弱く、18連敗を喫するなどするが、その中にも黒木の号泣&最多勝獲得など、のめり込める要素が有り、よりロッテ&パリーグファンへ。

1999年、ロッテファン度99.95%、一応巨人ファン度も残っているがほとんど桑田・川相の両選手への想いである(笑)。この2人がやめたら、もう残らないかもしれない。いや、松井選手は好きな選手ではあるんですが。

2000年、巨人が工藤・江藤を獲得。もはやなにも言う気がしなくなる。移籍した河本は気になるが・・・。巨人がFA選手を全員放出し終わるまではファンよりアンチファンに近いかもしれない。頭の中はロッテでいっぱいである(笑)。
観戦と応援の仕方 いろいろ考えながらじっくり一球一球を見つめるのが好き。
でも、最近の応援に代表されるような球場の雰囲気を盛り上げる応援というのは好感してます。
観戦後は感想をまとめて、記録を編集します。

トップページへ戻る