
| Lesson1 : VBでのプログラミングはこんなに簡単! |
| Lesson2 : 「見た目」と「操作性」をちょびっとだけ凝ってみよう! |
| Lesson3 : 『数字当てゲーム』を作ってみよう! | |
| 課題 | 新規コマンド |
・パソコンにランダムな数字を出題させよう! ![]() ←ボタンとラベルコントロールを 配置してボタン押すごとに 無作為な数字を表示 |
_Click (イベント) Randomize (ステートメント) Rnd (関数) Int (関数) .Caption (プロパティ) |
・プレイヤー用の入力欄を作って回答しよう! ←テキストBOX追加して回答欄に ついでに回答ボタンと回答の 表示も配置 |
.text (プロパティ) |
・答えと回答の値を比較して正解/不正解の判断をしよう! ←IF文で答え合わせ 出題と回答が合っていたら 「正解」と表示 違っていたら「はずれ」と表示 |
If 〜 Then 〜 Else (ステートメント) |
・なんか変だぞ? (答えが丸見えだ!) ←数字当てゲームなのに 答えがわかっていては変。 答え(出題)は隠そう! |
Visible (プロパティ) |
・何回で正解できたか…途中経過と結果を表示させよう! ←正解までの回数をカウント。 ←最後は結果を メッセージ表示 |
MsgBox (関数) Dim (ステートメント) Integer (整数型) As & |
・なんか変だぞ? (2回目以降のプレイ時にカウント数がおかしい…) ・ついでにちょっと画面の体裁を整えてみよう! →フォームのタイトルバーにゲーム名を表示させる。 →アイコン付きのボタンにしてみる。 →文字の大きさを変更する。 ![]() ←ボタンにアイコンを使うと ちょっと楽しくなる。 レイアウトにもちょっと気を 配ると見栄えが良くなる。 |
Caption (プロパティ) Style (プロパティ) Picture (プロパティ) Alignment (プロパティ) BorderStyle (プロパティ) Font (プロパティ) |
・はずれた時にヒントを表示させよう! ←外れたときにちょっとしたヒントを 表示させるのもおもしろい。 |
Val (関数) |
・ヒントの表示/非表示をプレイヤーが設定できるようにしよう! →チェックボックスの利用 ![]() ←チェックボックスを使ってヒントを 表示するか、しないかの設定を プレイヤーにゆだねる。 |
Value (プロパティ) |
・ちょっと操作性を向上させてみよう! (次の入力を容易にする) ![]() ← 一問答えたら自動的に前回の回答が 消えて、テキスト欄にカーソルが移り、 次の入力待ちになったほうが だんぜん使いやすい。 |
SetFocus (メソッド) |
| ・回答の履歴をリストに表示させよう! →リストボックスの利用 |
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| ・ゲームの難易度をプレイヤーが可変できるようにしよう! →オプションボックスの利用 |
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| ・ゲームの設定を設定ファイルとして保存しよう! →ファイルの書き込み<OUTPUT> |
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| ・保存した設定ファイルを読み出してゲームの設定を復元させよう! →ファイルの読み込み<INPUT> |
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