ゲストのページ 1999年1月より
みなさんのご感想、ご意見をお寄せください。このページにて紹介させていただきます。
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● 足立昭一さん(26)より
南米に旅行ですか。いいな私も行ってみたい。ワニにであうなんてどんな気持ちでしょうね。日本で飼われていたものが逃がされて問題になりますが、南米ではワニも自然の状態で幸せでしょうね。ワニにおそわれたら大変ですけど。● 服部桂子さん(42)より
「ROOTS・原点を求めて」久しぶりに またゆっくりと読ませていただきました。いろいろな気づきがあって楽しいです。毎日の生活の中で、与えられているものの多さ、素晴らしさにきづいて、幸せを感じて生きていける人がふえてくれるといいですね。● 藤島裕子さん(27)より
海外には行ったことがない私ですが、動物園で飼育員をしていたこともあって、南米には、自然、動物、文化ともども興味があります。絵葉書のように美しい景色の写真から、そこに行かなければ目にすることのできない光景の写真まで、いろいろ掲載されていて、どきどきしながら見ました。自分も南米に行ってその場にいるような気になれますね。実は、プレゼントサイトから来たのですが、惚れてしまいました。「おきにいり」に登録して、また来ます。私も南米にいつか行きたいです・・・。● 福山 栄一さん(23)より
去年までブラジルのマナウスにいました。残念ながら会社が会社更正法を申請したので日本の本社がニッチもサッチもいかなくなり帰国した次第です。マナウスはアマゾン川の中流にあり南米で最大の工業団地があります。そこでの生活は最初は暑さと独特の匂いでまいりましたが、慣れれば治安も良く(周りがジャングルだから簡単に逃げられないからとか!!)夜でも一人で出歩いていました。一番楽しかったのは週末の釣りで、ピラニアはもちろんのこと、ツクナレ、タンバキー、ナマズ等釣りまくりました。もう一度あの海のようなあのアマゾン川に行きたいものです。● 鷹巳あきらさん(27)より
南米に憧れをもってはいるんですが・・・。なぁ〜んか資料とかなくて・・・っと思って初めてお邪魔しました。雑誌なんかよりいい!「年内中に絶対行くぞ!」って改めて思いました。(^^)もっといろいろ紹介して下さい。参考になりました。● 大久保雄司さん(43)より
99年末初めての南米を1人旅行計画中です。中米までは1度行ったことがあります。現在は、ロスまでの航空券を手配済みで、その先はロスの旅行代理店に依頼する予定です。インターネットや本を探してもやはり、南米、アフリカ方面は少なく貴重な情報源です。● 栗若亜季さん(21)より
先日南米のペルー、アルゼンチン、ブラジルにいったのですが、以来南米音楽にはまってます。あの音はほんといいです。懐かしくもあり、ほっとできるなんかとても心地よいです。● 薮内千景さん(24)より
南米のホームぺじって初めて見ました。なんだか、とても開放的な雰囲気が漂ってきました。● 杉山深雪さん(27)より
私も南米方面に、行ってみたーい!!トップのページに載っていた南米の夜明けの写真、とてもひかれるものがありますね・・。● 山田 慶子さん(33)より
日本の心はありが10匹を読ませていただき、心に響きました。ほんとに日本人はアリのよう・・・。今はだいぶ変わってきているのかも知れませんけどね。写真に出てた、虫さんは・・・ふしぎというか。元々、虫は好きじゃないんですけど・・・虫一つ取っても日本にいたのでは会えないもの多いですからきっと人間も同じなんだろうな。危険も伴うかも知れないけど世界に出られる人なら日本に閉じこもっていてはもったいないな・・・と、ふと思いました。私は子持ちの主婦なので出来ないですけど。● 田中ふみ子さん(24)より
はじめて訪問しました。昨年の夏にブラジルへ一ヶ月行きました。とても充実して自分の考え方も変わりました。主にPIAUIのすごい田舎で滞在したのですが、まだまだ行きたいところはあります。人なつっこくて陽気な人との出会いが忘れられません。ブラジルは広い・・絶対に、また行くぞ!!!!!!!!と、信念を新たにしました。● 矢島俊弥さん(35)より
私も南米が好きで、ペルーに二回、行ったことがあるので、とても楽しめました。今度はブラジルがアルゼンチンに行ってみたいと思っています。● N.Oさん(ニュージャージ在住)より
Japan on the Glove への感想を拝見いたしました。まったく同感です。私はニューヨークの日系企業に勤務しております。
実は私も南米に行って来た経験があります。二年前にスポーツ・フィッシングのボートを陸路ニュージャージからブラジルのパンタナールまで運んできました。アマゾンのマナウスまでが50日、アマゾンでフィッシングの調査を二ヶ月行い、その後パンタナールまで14日かけての旅でした。陸路を伝い、ピックアップ・トラックでトレーラーに乗せたボートを引っ張っての旅でした。アメリカ、メキシコ、ガテマラ、エルサルバドル、ホンジュラス、ニカラグア、コスタリカ、パナマ、コロンビア、ベネズエラそしてブラジルの国々を通過し、地球の大きさの一部を肌身で感じた気がします。
貴ホームページを拝見し、その頃のことを懐かしく思い出し、忘れていたものを思い出したような気がいたします。現在は毎日がマンハッタンでのオフィスワークで、顧客のITコンサルティングに追われておりますが、貴重な経験を忘れてはいけない、原点に戻ることの大切さを感じました。これからも頑張ってください。● ikejiriさん(30)より
ストレス社会日本!全く同感です。随分前に「人間を幸福にしない日本というシステム」というようなタイトルの本を読んで、私の考えは決して全く間違えではなかったのかな?と一時期は自信をもったりしたものです。(が、今は。。。)
極端な例えですが、道に迷ったとします、そこがアメリカであれば自分から助けを求めなければ誰も何もしてくれない、迷ったまま。しかしそこが日本であれば、困ったふりや顔をして回りの同情をひいて声をかけられ助けてもらう方がメリットが多く断然スムーズにゆく。
出る釘はうたれるというか、積極的な人は煙たがられたり足を引っ張られたりで、障害が多いな〜と。で、私もなんかせこい人間になっているなと実感します。● ブラック・ジュッキさん(42、米国在住)より
なるほど。アルゼンチンが南米で並外れた繁栄をしていたという理由がそれでわかりました。戦争特需景気があったという訳ですね。アルゼンチンは南米の中でもユダヤ人の移民の多い所で、戦前には東欧から迫害を逃れて大量のユダヤ人が移民しました。メキシコはそれにならって優秀な技術を持った東欧のユダヤ人移民を大量に受け入れて、アメリカの繁栄と軍事力を凌駕しようとして重工業政策を始めましたが、果たしてメキシコのプランはビジョンを誤って挫折してしまいました。成功していたらアメリカを越える迄ではなくともアルゼンチンのようになっていたのかも知れません。しかし、そのアルゼンチンも戦争が無くなって国の栄華が過去の物になってしまっているというのが悲哀ですね。● 真坂重行さん(29)より
ビデオで「タイタニック」を見て、「明日は明日の風が吹く」という言葉を思い出しました。これからは今を懸命に生きようと思います。