前振り イベント内容
感想
前振り
整理券が出る可能性もあったのですが
16時からのイベントということと、
オープンスペースなのでなんとか見れるだろうということで
すこしゆっくりとイベントに参加。
朝の6時に家を出て、11時くらいに会場到着。
少し並んでから入場。とりあえずイベントの行われる講談社ブースへ。
すると 整理券が必要との告知が・・・
ダメもとで係員さんに聞いたら「はい、どうぞ。」
あら。まだ整理券余ってたのね・・・
手書きで「マイアミガンズ 60」の整理券をゲット。
イベントの時間までそこかしこをブラブラ。
ゲームショウのときは
ゲームに詳しくない僕にはそれほど楽しめなかったのですが
今回はキャラクター重視で いろいろ楽しめました。
とりあえずは ジャーネの着ぐるみさんに
握手してもらって御満悦でした(笑)
ちなみにジャーネとはアニメ「六門天外モンコレナイト」に
出てくるキャラで ポケ○ンのピ○チュウのような存在(爆)
「女神さまっ」のイベントが終わって(「女神さまっ」も
そこそこ好きなのでこっちのイベントも参加しました)、
民族大移動。
すでに最前列は見知った人が・・・
どうやら整理券は関係無しで座って良いみたい。
係員さんから「見せて下さい」とかも無かったし・・・
いったいこの紙切れの価値は・・・
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イベント内容
関西地方で放送され、好視聴率を出した、
アニメ「マイアミガンズ」。
その関東進出を記念してのイベント。
今日の出演者は主人公・桜小路妖役の豊口めぐみさん、
そして もうひとりのヒロイン・天野ルウ役のゆかりん。
で あとスペシャルゲスト(笑)
司会のお姉さんがまず登場。
けっこう明るい感じの方でしたが、
本領は2日目に発揮されたみたいですね(笑)
彼女の紹介でお二人が登場。
お二人ともこのアニメのコスプレ(上着だけですが)で登場。
ゆかりんは淡いピンクのロングスカートでした。
ロングスカート姿のゆかりんって珍しいかも・・・
もちろんとっても似合っててよい感じでした。
最初は このアニメの紹介とお二人の演じたキャラの紹介。
僕の地元でも10月から見れるらしい。
う〜ん さすがCBC(笑)
キャラと似ているところを聞かれて
「お金が好きなところ」と「毒を吐くところ」とのお答え
う〜ん そうなのかな??
ここで諸事情により、豊口さん退場。
「主役がいなくなった〜」とゆかりん。
僕はゆかりんだけで 充分ですよ〜♪
で次は ゆかりんも一時退場して スクリーンにて
アニメを実際に放映。
僕も見るの初めてだったのですが、
思っていた以上のギャグアニメで かなり面白いかも・・・
ゆかりん再登場。コスプレ上着を脱いで肩出しスタイル。
「お〜」と諸氏(笑)
スペシャルゲストとして原作者の百瀬武昭先生が登場。
この作品を思い付いたきっかけを聞かれて
ウィル・スミス出演の映画から。とのお答え。
「どうして女の子2人を主人公にしたんですか?」では
「某警察なアニメから2人を」
ヤバ・・・ そんな事を言って良いのかしら・・・(滝汗)
しかも ついさっきまで「女神さまっ」のイベントをやっていたのに
↑火に油を注ぐ的発言
ゆかりんも「だめだよ〜」と忠告(笑)
「どこかで(先生)と会ったみたい」で「パパ〜!」との発言も(笑)
で最後に 明日は監督さんが来るそうなので
百瀬先生から監督さんへの伝言を聞かれて
「もっとめちゃくちゃにして下さい」との事。
ここでまたスクリーンでダイジェスト版を放映。
退場するときに「(退場するの)さみしいな」とゆかりん。
僕もさみしいよ〜。
再々登場のゆかりんと百瀬先生。
ここでマイアミガンズのキャンペーンギャル、
その名も「ガンGAL」の紹介。
自己紹介をしてました。
するとゆかりんが「コスプレしたかったけど、無理だと分かった」
「どうして?」と聞かれてゆかりんは
「胸が・・・」。
ぐはっ(滝汗)
最後はいろいろと告知。
マイアミガンズの謎のキャラソンの紹介もありました。
どう聞いても ゆかりんと豊口さんのデュエットのように
聞こえるのですが誰が歌っているかは謎らしい・・・
百瀬先生も感想を聞かれて、「いいんじゃないですか」
さっきから何を聞かれてもこう答えてました(苦笑)
最後は近況や今後の活動を聞かれて
ゆかりんも百瀬先生も「ぼちぼちやってます」
ぼちぼちコンビだ〜(意味不明)
ここでイベント終了。
退場するときにみんなで「ゆかり〜ん」コール。
ちょっと驚かれてましたが「また明日(はあと)」とのお答え。
うぉっ 明日も来る事を見透かされている・・・
司会のお姉さんだけ残ってまたまた告知でイベント終了。
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感想
当たり前だけど、マイアミガンズの紹介がメインだったので
声優さんのトークは軽かったみたい。
贅沢だけど、もうすこしゆかりんのトークを楽しみたかったです。
あと やっぱり久しぶりにゆかりんに会えたのが嬉しかった〜
あいかわらず きゃわいすぎるし〜
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