前振り イベント内容
感想
前振り
追加公演として、神奈川でのライブが決定。
今回のライブは日程が合わなくて
なかなか参加できなかったのですが
ファイナルにはなんとか参加できてよかった。
いつものメンバーと観光したあと、会場へ。
ピンクのハッピ率がすごいけれど
あんまり会場の外で着ないほうが良いような(滝汗)
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イベント内容
春ツアーファイナルは神奈川県民ホール。
帰りの時間がかなり微妙でしたけど
参加してきました。
チケットはFC先行や各種プレイガイドで。
僕はFCで購入したのですが
今回は1階の1列目・・・
ありえねー(滝汗)
照明が落とされたステージにバンドメンバーが集合。
以下前レポからコピペ(笑)
メンバーは、
サウンドプロデュース&キーボードの大久保薫さん、
ドラムスの熊丸久徳さん、
ベースのマチダタカユキさん、
ギターの菊谷知樹さん、
キーボード&ギターの渡邊美佳さん。
そして いよいよライブ開始。
1曲目は Spring fever。
今回のアルバムの中でも特にお気に入りの曲。
生で聴いてますます好きになりました。
今までのゆかりんソングと
新しく打ち出された路線との
融合がもっとも成功しているように思えます。
Sugar Time Trip。
サビの部分での振り付けが良いなぁ。
がんばってまねしてみました。
Fortune of Love。
体力の限界に挑戦(笑)
ゆかりん:「こんばんわ、田村ゆかりです。」
給水のために後方に下がるゆかりん。
最前だと、ゆかりんが水を飲んだり
汗をぬぐったりするのが とてもよく見える。
すげー(笑)
盛り上がる会場にたいして、
ゆかりん:「うっせー!!」
うははは。怖いよ〜(笑)
初めてライブに参加した人たちを挙手させて
ゆかりん:「ピュアな人たちがいっぱいいる〜。」
もう僕は汚れて・・・
ゆかりん:「2日間連休があってね、
"よし、引きこもるぞ"って思ったんだけど
食料がチョコレートしかなくて。
ほら、チョコレートって非常食じゃん?」
そうだったのか(笑)
ゆかりん :「家では一人だけど、
ネットゲームの中では仲間がいるんだよ。
"外出します"って言ったらね、
"おめえ、すげーよ、家の外に出るのかよ"って
言われちゃった。」
すごい話だ・・・
ゆかりん:「一人だけどはしゃげる、
一人だけど楽しい・・・みたいな」
そんな結論?(笑)
Fallin' into you。
合いの手はやはり難しい(汗)
僕もまだまだ精進が足りません。
Baby blue sky。
イントロを聴いただけでは、曲名が分からなくて
歌いだしてから、気付かされる楽しさ。
こういうのもライブならでは、ですよね。
Super Special Day。
おお この曲が聴けるとは。
"さまぁらいぶ"からかな?ニューバージョンになって
更なる進化を遂げています。
Ever-Never-Land。
ウサギとネコの着ぐるみ登場。
3人で踊るのがかわいい〜。
ゆかりん退場して、ネコさん、ウサギさん、
ダンサーさんで 振り付け講座。
みんな、もうすっかり完璧(笑)
純白ドレスに身を包んでゆかりん再登場。
"綺麗"とはまさにこのこと。
心の扉。
涙腺が緩みっぱなしになるほど感動的でした。
marhyさんの曲はアップテンポでも
バラードでも独特の透明感があって
それがゆかりんの求めているものと
合致しているのでしょうね。
これからもゆかりんにたくさんの曲を書いていって欲しいな。
ゆかりん:「今日もみんな、OFF会とかするの?
新宿でライブをやった後にね
寂しかったから、ステッフさんたちと
ご飯を食べに "月の雫"ってお店に行ったら
"ただいま満席です、申し訳ありません"って
言われてね、そのあとネットパトロールしてたら
なんとファンさんたちがそこでOFF会を
やってたらしいじゃないですか!
どうして ゆかりたちも数に入れてくれなかったの!!
うわ、ニアミスだ(笑)
ゆかりん:「今日は来るまで来てる人たちばかりだら
バンドメンバーのOFF会はないって聞いたんだけど?」
車で来てない、美佳さんを始め何人かがおずおずと挙手。
ゆかりん:「なんだ?なんだ? 魚が死んだような目をしてるぞ。
毎回、けんかになる。仲良くしたいんだけどねぇ。」
あらあら(汗)
最果ての森。
壮大な雰囲気に飲み込まれました。
こういった曲も歌えるようになったなんて!
ゆかりん退場して、詩の朗読から
コハクノウタ*祈り*、AMBER〜人魚の涙〜。
歌唱のような朗読のような部分も
ばっちりなゆかりん。
彼女の新しい一面にまたドッキリです。
きらら時間旅行。
ばきゅーん、ばきゅーんと僕の心も射抜かれまくり(笑)
イントロ部分でのサビをマネしまくり。
Sweet Darin'
ゆかりんとダンサーさんたちの息ぴったりなショータイム。
まさにグッジョブです。
薔薇のロマンセ 月のセレーネ
美佳さんのアコーディオンが見所。
作詞作曲、キーボードにギターと
まさに才女ですね。
Honey Moon。
疲れますよ〜、でも楽しい(笑)
そして取りいだしたるは 魔法のステッキ(笑)
ゆかりにめろめろめろ〜んのコーナーです。
バンドメンバーさんの小ネタ披露(?)のあと会場へ。
早くメロメロにして欲しくて、騒ぐ会場。
ゆかりん:「鯉にえさをやったことある?あれみたい(笑)」
ゆかりんの為なら、鯉になりますともさ(笑)
調子に乗って関係者席まで。
ゆかりん:「ほんとにありがとうございます。」
東京ではお父さんがめろめろめろ〜んとしていたらしい。
ゆかりん:「そのときにね、年齢調査をしたんだけど
10代の人、20代の人、30代の人と来て
50代の人も来るかなって期待して待ってたんだって。
でもね、40代以上の人って言っちゃったので
すごくがっかりしてたんだって。」
お茶目なお父さんですね。
大好きと涙。
耳に手を当てて、僕たちの合唱を待つゆかりん。
正直、最初の頃はライブパフォーマーとして
積極的なゆかりんにちょっと意外な印象を持ってたんだけど
もうすっかり慣れちゃいました。
ダンサーさんとバンドメンバーさん紹介。
今日はベースのマチダタカユキさんが無視されてる・・・
土下座してゆかりんに頼み込んでるマチダさん。
ゆかりん大爆笑♪
Baby's Breath。
盛り上がるし、感動するし、
忙しい曲です(笑)
惑星のランデブー。
ゆかりんもダンサーさんもバンドメンバーも
そして僕たちも思いっきり翔ぶ翔ぶ。
この楽しさはもう病み付き。
ネコさんとウサギさんを招きいれ。
ここからミニコント(笑)
ネコさんが無視されて、ウサギさんと
はぐってしてるゆかりん。
地面にのの字のの字なネコさん。
ゆかりん:「嘘だよ〜 機嫌直して。」
といいつつも
ネコさんが はぐってしようとすると
すっと避けてしまうゆかりん。
その後ろでは マチダさんと
ウサギさんがラブラブモード。
ゆかりんに見つかって土下座なウサギさん。
ゆかりん:「みんな、仲良くしようね。」
原因を作ったのは・・・(げふんげふん
ラストオーダー、Picnic。
ゆかりんとの楽しい夢の時間、悔いのないよう楽しみました。
全員退場して、沸きあがるアンコール。
そして ゆかりん登場。
ハッピと ゆかりん専用ピンク限定Tシャツを着用。
ゆかりん:「会場でそれぞれ限定Tシャツの色が違うんだよ。
全部そろうとユカレンジャーになるって
夜中までかかって大人の人たちが考えました。」
うん、すばらしい(笑)
それにしてもゴレンジャーとは
ネタが古いなぁ(笑)
ゆかりん:「それぞれの会場の人が集まって
ユカレンジャーごっこをしてくださいね。
でもゆかりのピンクがいないから
"狙われたビンク"ってサブタイで。
黒Tの人が敵役で
ちゃんと"イー!"って言わないとダメなんだよ。」
今度は仮面ライダーですか。
ネタが古いなぁ(笑)
バンドメンバーを呼びこみ。
なにやら相談中のメンバー。
ゆかりん :「何?!OFF会の場所決めたの?!」
大久保さん:「"田村さん"じゃなくて"ゆかりちゃん"に戻って。」
ゆかりん :「(かわいい声で)こんばんわ、田村ゆかりです♪」
うははは。
Love parade。
みんなとの一体感に酔いしれます。
ゆかりん:「新曲です!」
恋せよ女の子。
うお、新曲披露とは〜
アニメ「極上生徒会」のオープニングテーマ。
とてもかわいい曲でした。
これは発売が楽しみだぞ〜
そしてLittle Wish〜first step〜。
やはりこの曲は泣ける。
バラードはもちろん、こういうアップテンポな曲でも
泣ける僕は変なのかな?
全員で手を繋いで深々とお辞儀。
僕たちも隣の人と手を繋いで。
これで終了かなと思ったら、なんと今日はダブルアンコール。
終電の時間が気になったけど
こうなったらいくとこまでいっちゃえ〜(危険)
ゆかりん:「ありがとうございます。
"惑星のランデブー"、いいですか?」
バンドメンバーに確認してから
惑星のランデブー。
最後にハードな曲〜
倒れることも覚悟で頑張りました。
さすがに途中でゆかりんもヘばり気味だったかな?(笑)
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感想
燃え尽きました・・・
もうこれでイベントに参加できなくてもいいと思うほど
充実していて 僕の中で今までの集大成のようでした。
ゆかりんを知って、ファンになって
知らず知らずのうちに時間だけがたったけれど
こういうすばらしい機会に恵まれて
ほんとに良かったなと思います。
さてさて これから身の振り方をどうしようかしら(笑)
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