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2月24日、中野・劇場MOMOにて、歌人伊津野重美さんとの朗読会「サ*ナ*エ*ミ」開催。くわしくはこちら。 『群像』2月号(講談社)に、『ピアノサンド』(平田俊子)についての書評を書きました。 12月25日、高円寺のマチェクで、るりさんとクリスマスふたりライブ「暦詩」を開催。 12月13日、歌人、詩人、作家による朗読会「パンノミミ」開催。くわしくはこちら。 11月30日(日)、「詩と音のイベントvol.2」という朗読イベントに出演しました。 9月22日、『くらげそっくり』(絵・西岡千晶 青林工藝舎)が刊行されました。きゅぴな毎日で公開していた作品を中心とした詩画集です。
9月28日、朗読+音楽+映像のコラボレーションイベント、tt++(time train 2)を開催しました。くわしくはこちら。 『群像』10月号(講談社・9月7日発売)に、コラム「ウクレレや回転ドアや洗濯バサミ」が掲載されました。 The bridge to the blue sky 93-100が、『現代詩手帖』9月号(思潮社)に掲載されました。 夏の朗読会「みみのひるね」、第1回(6月29日)、第2回(7月13日)、第3回(8月10日)、第4回(8月24日)終了しました。くわしくはイベントのページへ。 『詩学』8月号(詩学社)に、エッセイ「ぎりぎりな感じ」が掲載されました。 同人誌『BCG』2号、刊行されました。 6月14日(土)、ラウンドカッツというオープンマイクのイベントに、ナビゲーターとして参加しました。 『現代詩手帖』5月号(思潮社)に、エッセイ「読者はどこにいるか」が掲載されました。 CD『ゆめのあみ』、発売しました。くわしくは、こちら 3月15日(土)、エレクトロニカのユニットmolと朗読+音楽のイベントをひらきました。くわしくは、Time Trainのページへ。 『midnight press』2003春号(ミッドナイト・プレス)に詩「光のちょうちょ」が掲載されました。 河津聖恵さん、大木潤子さん、齋藤恵美子さん、杉本真維子さん、田中久美子さん、宮下和子さんと同人誌『BCG』を創刊しました。 季刊『短歌WAVE』冬号(北溟社)にエッセイ「白い病院」が掲載されました。 読売新聞1月18日夕刊に、詩「柿の実」が掲載されました。 『詩学』1月号から、表紙の写真+詩シリーズ「さんぽ」の連載がはじまりました。連載は一年の予定です。 『Panic Americana』7号(慶応大学巽ゼミ発行)に、西岡兄妹さんとのコラボレーション作品が掲載されました。 『投壜通信』61号に、詩「明日はぼんやりとうすあかるい」が掲載されました。 『群像』1月号(講談社)に、小説「ひらひら」が掲載されました。 『ユリイカ』12月号(青土社)に、詩「どこまでもオレンジの原っぱを」が掲載されました。 『現代詩手帖』12月号(思潮社)に、『雨男、山男、豆をひく男』(小池昌代)についての書評が掲載されました。 |
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*カフェ・imaで朗読会(2002年2月21日)
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