snowboard diary

['98-'99] ['99オフシーズン] ['99-'00] ['00オフシーズン] ['00-'01] ['01-'02] ['02-'03] ['03-'04]

2000/04/14 GALA湯沢スキー場 5th.

  • あ、どーもどーも。スノボキチkyowです。 スノボキチって言うほど、スノーボードに行ってないんですけどね、今シーズンは。 原因は仕事が忙しくて…言い訳になってないッスか?。 いやぁ、殺人的な忙しさで、ついに「君は少し休みなさい」なんて言われちゃって、「お、2週間くらい休みがもらえるんですか?ダンナ!!」なんて 思ったりしたんだけど、「休みは1日だけ」って、こら!!、1日だけ休んでも疲れが取れるような忙しさじゃなかっただろ。 まぁ、せっかく頂いたお休みなので、がらにもなく「春スノボ」ってやつに行ってきました。 もちろん、疲労は増す一方。 でもいいの。精神的な疲労は減るから。

  • 今シーズン最後になるであろう2ヶ月ぶりに訪れたスキー場はGALA湯沢スキー場。 一緒に休みを取ってくれたコイケと行ってきた。 そう言えば、今シーズンはGALAから始まった。 GALAに始まり、GALAに終わる、ということか。 ちなみにGALA湯沢スキー場についてはここか、ここ を参照していただきたい。

  • 週間予報では雨だった天気も曇りとなかなかのコンディションで、雪質も北陸のゲレンデがほとんど閉鎖しているこの時期としては上々だった。 ゲレンデの一部は雪の下の土が見えかけていたが、それでも、シーズン中の牛岳よりも良いコンディションだと言えよう(笑)。
    今回は平日だったので、客もすげぇ少なくて、大量のへたっぴへっぴりボーダーに衝突する危険を犯しながら滑る必要もなく、 楽勝感あふれるライディングを楽しめた。 やっぱ、人が少ないゲレンデを全力で滑走するのは非常に気持ちがよいと言えよう。
    今回も、中級者コースはレギュラーでガンガン滑り、疲れたら初級者コースでグーフィーの練習をした。 グーフィーなぁ…なかなか上手くならんわ。

  • 今回はリフト待ちというものは存在しなかったので、いろんなコースを滑ってみたが、 GALA湯沢スキー場の北側エリアには、ジャンプ台(クォーターパイプ)等、ボーダーならではの遊べるコースがあった。 ただ、このコースは一種オーラをまとったボーダーが…つまり、年中GALAエリアを支配していそうな、ドレッド頭のおねえさんとか、真っ黒に雪焼けした髭面おにいさんとか、 あまりお友達になりたくないタイプのボーダーが占拠していたし、そもそも俺にはそんなコースを滑るスキルが無かった。 やっぱ、来シーズンこそはハーフパイプに入ってみたいもんだ。 その前にグーフィーとカービングをモノにしなきゃなんないけど。

  • コイケも前半こそはなかなか勘を取り戻せず、苦労していたが、後半はそこそこの斜面で連続ターン(と言えるかどうかは難しいが)を決めていたので、 俺の教え方が素晴らしいと言えよう。ウソ。前回のみゆきちゃんの教え方が上手かったと言えよう。

  • 2度目となったGALAだが、東京方面からの新幹線によるアクセスもよく、またこの時期まで滑ることができることを考慮すると、 非常に良いゲレンデだと思う。 ただし、シーズン中の特に休日はすごく混むので、オフシーズンに訪れるのがこのゲレンデの正しい利用法と言えるかもしれない。


2000/02/19 ハンターマウンテン塩原 4th.

  • おいーっす!。声が小さいな。おいーっす!!。
    今回はハンターマウンテン塩原である。 このゲレンデについては例によってここここを参照して欲しい。 当日のメンバはかずみちゃん、ただし、みゆきちゃん、タモリ氏、コイケ、俺である。 当初、車をレンタルするつもりだったが、参加人数が少し減ったため、ただしとタモリ氏の車で行くことになった。

  • 行きはと言うと、…寝てました<俺。 運転手であるタモリ氏には申し訳ないが、ずっと寝てました。 だって、短いサスと低音マフラーと広い後部座席が心地よかったんだもん。

  • さて、全開フルパワーなのである。 なんと言ってもハンターにはゴンドラがあるのであり、リフトが苦手な俺としてはゴンドラがあるだけで幸せなのであり、 なぜリフトが苦手かと言うと必ず転ぶからであり、転ぶくらいなら両足ともビンディングから開放してボードを抱えてゴンドラに乗るのであり、 ゆえに俺のホームゲレンデである雷鳥バレーと妙高杉ノ原にはゴンドラがあるのである。 つーか、いい加減リフトに慣れろ>俺。 ていうか、今年は一回もホームに行ってないかも。 アウェイ戦ばっかり。
    なので、ご機嫌なのである。 そりゃ、移動中ずっと寝てりゃご機嫌にもなろうというものである。 すまんス…運転手さん。 一応言い訳をしておくと、集合時間である4時まで、寝てなかったわけで…。 先週の帰省で疲労が蓄積されてたわけで…。 相変わらず仕事は忙しかったわけで…。 残業ばかりなわけで…。
    しかし!!今回ばかりは、言い訳にならないのである。 運転手であるタモリ氏は俺よりさらに忙しく、みゆきちゃんも一睡もしてないそうである。 すまんス…ご両人。

  • 傍若無人ぶりを発揮しつつ、ご機嫌ボーダー俺は快調に滑りまくったッス。 雪質はすっごく良かったし、コースは多彩、初級コースは多少へっぽこボーダーが鬱陶しかったが、 中上級コースは比較的人も少なく、滑りやすかった。 なにしろ、ハンターにはゴンドラがある(しつこい)。
    主に一緒に滑った、ただしとかずみちゃんとタモリ氏はサクサク滑ってくれるので、待ち時間なし。 つまり、休む暇なし。 オジさん、腰痛いッス。
    ただしは、遊べるポイントを見つけるのがうまくて、「まじッスか?」っつーところでビョンビョン跳ねまくる。 かずみちゃんは、「まじッスか?」っつーくらい綺麗なフォームで男性ボーダーについてくる。 特筆すべきはタモリ氏で、ボード3回目にして俺と同じくらい滑れてる。 これこそ、「まじッスか?」なのである。 俺の3年間はなんだったんだろう…。俺ショック。ショック俺。 人間には、適性と言うものがあるということを再確認した。 まだまだ、修行が足りん。ノータリン。

  • んで、なかなか名前の出てこないみゆきちゃんとコイケだが、ただしがビョンビョン、かずみちゃんがスイスイ、タモリ氏がサクサク、俺がクルクルしている間、 初級コースでしっかり練習していたようである。 最後にその成果を見せてもらったが…、滑れてるじゃーん。 連続ターンできてるじゃーん。 みゆきちゃんは、確実にターンするときの体の屈伸の感覚と後ろ足の操作を身につけていたし、 コイケにいたっては、どこから沸いてくるのか必要以上の自信までつけてる始末…。 みんな上手くなって、なによりなのである。

  • ハンターマウンテン塩原については、かなり満足感の高いゲレンデという印象を受けた。 中上級コースは、中級ボーダーにとっては普通に刻んで滑ることのできる斜面であるが、初級者には少しキビシメの角度かもしれない。 初級コースは初級者にはちょうどいい斜面ではあるが、中級ボーダーには少し退屈かもしれない。 中上級ボーダーは、ゲレンデ中腹より上のコースをリフトを使ってまわるのが正しいコース選択だと言えよう。 ただ、全体的に幅の広いコースばかりなので、初級者でも中上級コースを斜滑降なり、横滑りなりでのんびり滑ることも可能だし、 中級ボーダーは初級コースで、グーフィーなどを練習するのもよいと言えよう。 かなり当たり前の事を書いていると言えよう。
    少し不満が残ったのは、ペアリフトであるが、実はハンターのペアリフトは高速ペアリフトではなく、普通のペアリフトなので、 つまりゴンドラのように乗降時に速度が遅くなり、移動時は高速になって快適♪というタイプではなく、常に一定の速度で運転しているため、 乗るときに近づいてくるリフトがかなり速く感じ、また移動中はかなり遅く感じ、またまた当たり前の事を書いているわけだが、 高速ペアリフトであれば、もっと快適だったと言えよう。

  • さて、俺的には最強に満足して帰路についたわけだが、やはり車の中でぐっすり安眠快眠させていただいた。 ここまで、非人道的な行為を繰り返した俺の印象は最悪だったと言えよう。

  • 今回の教訓。「果報は寝て待て。」…まだ寝るんかい!!。


2000/02/12 白山中宮温泉スキー場 3rd.

  • 俺!!帰ってきた!!4ヶ月半ぶりに地元に戻ってきた!!カムバック!!。 つーわけで、地元である。地元と言えば、北陸なのである。 この時期、スノボオールオッケーであり、すべての北陸っ子はスノボをするのであり、スノボをしない北陸っ子はいないのであり、 二日酔いでもゲレンデに向かうのであり、スノボキチにはたまらない土地なのである。

  • 前日、同期の結婚式二次会があり、もちろん泥酔したかった俺だが、ダメだよ♪明日はスノボ♪うふん♪。 ほどほどに酔っ払って帰り、翌日に備える。 地元の友達を誘ってもよかったが、突然の帰省だったこともあり、3連休でもあったのでとりあえずは弟タカシ氏とスノボに行くことにする。 彼は彼で、大学の卒論に追われる身ではあったが、関係ないのである。 たまには兄貴の言うことも聞け!!なのである。 問題はタカシ氏のボードのレベルだった。 実は彼がどのくらい滑ることができるか知らないバカチン兄貴なので、「あ〜キミキミ、一体どのくらい滑ることができるのかね?」状態であり、 「あ〜キミキミ、ワタシのスピードについて来れるかね?」状態である。

  • 朝から行く予定だったが、目がさめると14時を回っている。 なんて、隙の多い人生なんだ…。 友達を誘わなくてよかった。迷惑被害を最小限にとどめた俺は、とりあえずナイターに行くことにする。 スノボキチなので、「行くのやめようぜだりぃぜ眠いぜ」とはならないのであった。
    ナイターと言えば、というかスノボと言えば、中宮である。 というか、中宮らしい…。 実は、地元のスノボのメッカである中宮温泉スキー場には1回しか行ったことがない。 ここからも、いかに地元に帰っていないかがうかがえると言えよう。 実家の愛犬チェリーにも忘れられて当然と言えよう。

  • で、中宮温泉スキー場についてはここここに訪れて頂きたい。 ナイターはスノボ人生で初の経験だったが…初夜だったが、条件がよかったのかアイスバーンにもなっておらず、 比較的快適なスノボを満喫できた。 途中、粉雪が降ってきたが、スノボ欲求が極限まで高まっている俺にとってこのくらいはどーってことないのである。
    中宮温泉スキー場は比較的レベルの高いゲレンデであり、ボーダーのレベルもそこそこ高い。 さすがに初級コース「ファミリーゲレンデ」にはマナーもわきまえず、ゲレンデの真ん中でどっかと腰を下ろしているにーちゃんや、 3秒に1回転ぶねーちゃんなどが見受けられたが、大丈夫だもん。 今日はナイターだもん。 あんまり人がいないので余裕で間を滑りぬけていくんだもん。 と、いうほど人がまばらなわけでもなく、平日の昼間くらいの人数は滑っている。 数年前と比べて、スノボ人口が爆発的に増えているのがよく分かる。

  • 前半は中級コースをガンガン滑りまくり、久しぶりに履いたマイボードの感触を確かめる。 やっぱいいよぉマイボードは…軽いし、ブーツも足にあってるし。 後半は、中級コースには霧がかかってきたこともあり、初心者コースまで下りてグーフィーの練習をする。 グーフィーとは、右足を前にしてすべることだが、俺はレギュラーなので、つまり普段は左足が前なので、 当然滑りにくいわけである。 すぐに逆エッジをくらって、後ろに吹っ飛び背中から落ちて「がふっ」などと変なため息を漏らした直後、 頭蓋の中で脳がゆれ、「あ〜初心者のときはよくこうやって逆エッジくらったよなぁ」とトリップしてしまう。 が、結構楽しい。 姿勢なども真剣にチェックしながら滑ってしまう。 中級コースもガンガン滑ることができ、初級コースは物足りなくなった人にはおすすめの楽しみ方だと言えよう。

  • 弟タカシ氏だが、なんだよー俺と変わらないレベルで滑れるじゃん。 待ってる必要ないじゃん。 いや、むしろ待ってくれよぉ(ウソ)。 ほとんど、俺と変わらないレベルのようで、逆に弟の方が体力の塊のような男であり、もちろん脳みそも筋肉でできている改造人間なので、 普段から不摂生な生活をし、毎日遅くまで残業し、前日も酒を飲み、運転手までやった俺が、体力でかなうわけはないのだった。 体力の無さは技術でカバー!!。技術もほとんど変わらないのであった。 「にーちゃん、休憩すんの?。んじゃ、俺もう一本行ってくるわ。すぐ戻ってくるし!。」 兄貴の負け。

  • 今回の教訓。「日ごろの鍛錬が大事。」

2000/02/06 舞子後楽園スキー場 2nd.

  • 確かに、俺は疲れていたのかもしれんな…。 前日も某婚約会見に呼ばれていたが、仕事を理由に欠席し、皆さんを待たせた挙句、ちょっと顔見せした程度で速攻帰った俺を許して欲しい。 あぁっ…こんなにアホみたいに働く俺を神様!!蹴ってください。
    だがっ!!。スノボは別!!。どんなに体調が悪くても行くのであり、楽しむのであり、仕事の間隙をぬって滑りまくるのであり、ハイテンションであり…。 のはずだったが、今回はめっきり体調を崩してしまい、あまり楽しめなかったわけで、「めっきり」の使用方法も間違えるほど凹んでいる俺だったりする。

  • 今回も車がない俺は、新幹線でお気軽お気楽な越後湯沢周辺をチョイス。 舞子後楽園スキー場に初心者コイケと行ってきた。 このスキー場の詳細はこのへんを参考にしていただきたい。

  • さて、気持ちだけはウキウキで臨んだ今回のボードだが…、ウェアに着替えるだけで頭がふらふらし、 ゴンドラが約10分かけて山頂に向かう間、終始吐き気を我慢し、準備運動ができないほど貧血状態で、 「あかん、コリャ死ぬかも」などと縁起でもない事を考えるほどサイテーの体調だった。 自己管理できない俺ってばホント、サイテー。 もう神頼みしかないのである。 神様、さっきは蹴ってなんて言いましたけど、ウソです。 はよ、息の根を止めてください。 かなり自虐的。

  • 滑り始めれば何とか気が紛れはじめるのだが、初心者コイケのフォローをするほどの気力は皆無。 スマン、自分のことで精一杯ッス。 いつもなら、リフト上で平気で煙草を吸う最悪マナー野郎の俺だが、…吸えん。 今吸ったら、100%お好み焼きをばらまいて最低マナー野郎になっちまう…。 今回はしっかり昼休みをとり、休憩室でぐっすり快眠(半永眠)し、体力の温存ばかりを考えていました。 結局、ゴンドラ1回+リフト2回…全然、元を取ってないかも。 あぁん、疲れきってる俺のバカ。 全く効かないリゲインのバカ。

  • 最後に、舞子後楽園について少し。 あとから気づいたが、このスキー場は南斜面にある。 つまり、雪が溶けやすいわけであり、そう言えば雪質もザラメだったかもしれない。 コースはGALAに比べると少し広く緩斜面のロングコースが続くので初級者向き。 ただし、コースとコースの境界はほとんど平らで、一度止まると無駄に体力を消耗するので、注意したい。 特に、体力が落ちているときにはきついらしい。ていうか、きつい。
    また、中級以上のコースには初心者用に迂回コースが設定してあるが、かなり細いのでボーダー向きではないかもしれない。 などと、偉そうなことを言えるほど滑っていないので、あまりあてにはしないで欲しい。 じゃ、おめーは何のためにこのレポート書いてんだよ?と言うツッコミもなしにして欲しい。 それを言っちゃあ、おしめぇよ。てやんでぃ。

  • 今回の教訓。「いつまでも若くない。」


2000/01/09 GALA湯沢スキー場 1st.

  • 行って来たぜ!滑ってきたぜ!!屋外だぜ!!!初滑りだぜ!!!!混んでたぜ!!!!!。 無意味にハイテンションなのはご容赦いただきたい。スノボ日記はいつもこんな感じである。
    と言うわけで、GALA湯沢に初心者コイケと行ってきた。GALA湯沢スキー場については 例によってここか、 ここを参照していただきたい。 ていうか、全然「例によって」ないんだけどな…。

  • しっかし、首都圏からゲレンデって遠いな。思いつきでスノボにいける距離じゃないよ。 こっちのスキーヤーやボーダーの気合の入り方が半端じゃないのもうなずける。 そりゃ、気合のひとつも入れないと、ゲレンデなんて一生行かないよなぁ…。
    今回はウェアもボードも車も、全部実家に置いてきたので、とりあえずウェアだけ買って、 ボードはレンタル、交通手段はJRを使うことにした。なので、湯沢。 首都圏からJRで行ける所といえば、ここしかないっていう感じだ。

  • で、GALA。3連休の真ん中ということもあり、メチャ混み。 9時半ごろに着いたはずなのに、ボードレンタルやら、リフト券購入で2時間もかかってしまった。 この3連休をすべてGALAに費やした先輩によると、連休初日と最終日はそれほど混んでいなかったらしい…。 乗りたくもない流行に乗っちまったのかも(笑)。

  • まぁ、どうせ初滑りなので体も動かないし、レンタルボードだからシビアなことできないし、 コイケにいたっては、初滑りどころか初スノーボードなので、 のんびり滑るのもいいかも、という気にもなっていたが、よく考えたら、俺の人生滑りっぱなし?。
    この上、まだ滑るの?。
    ていうか、あえてさらに滑っとく?。
    この語尾上がりの口調って責任感なさすぎ?。
    しつこい?。

  • 幸い、前日の天気が良かったせいで雪は重く、芋を洗うような混雑ぶり。 「滑りてぇええ」という気持ちにはなれなかったので、スノボど素人君のコイケに スパルタ教育を施すことによってストレスを発散することにした。

  • というのは冗談で、本当はめっちゃ滑りたかった

  • というのも冗談で、さっさとコイケに上手くなってもらって、スノボの更なる魅力を知ってもらうために、 スノボを嫌いにならない程度にビシビシ鍛えておいた。もちろん、昼飯抜きだ(笑)。 俺に教えてもらったのが運の尽きだぜ、分かってくれよ兄貴、頼りにしてるぜブラザー。
    一応、横滑りと斜滑降が出来るようになったらしいので、よしとする。 初心者によく教えたね<俺。エライね<俺。 誰も誉めてくれないので自分で自分を誉めてるんだよね<俺。

  • GALA湯沢については、すべてのコースを回ったわけではないのでなんとも言えないが、ボーダーのためにパイプなどが新設されたらしいし、 ゲレンデの広さもそこそこあり、条件がそろえばパウダースノーも体験でき、かなり満足度は高い。 また、アクセスも東京から最短で77分という素晴らしく条件が良い。 これでもう少し混まなければ最高なのだけれど、それは無理というものかも知れない…。 首都圏から日帰りで行くなら、お勧めのゲレンデと言えよう。


[戻る]