ScarletStar HP  by 八代秋
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兼『ひるあんどん』のサイト

『 何がいかすの?ねえ何が?
Last Up Date 07/03

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煩悩カレンダー
06月26日 痕 (Leaf)
メイドさんが居る…!


アニメ時間割
月曜

火曜

水曜

木曜 バスカッシュ
けいおん!
うみねこのなく頃に

25時25分 MBS
25時55分 MBS
25時00分 KBS
金曜

土曜 獣の奏者エリン
マクロスF(再)
亡念のザムド

18時25分 NHK教育
23時30分 BS11
26時28分 MBS
日曜 Fプリキュア
グインサーガ
プラネテス(再)
08時30分 ABC
23時29分 BS2
23時54分 BS2



●一週一行(くらいは)更新(したい)雑記●
07/03日辺りのこと
綾波
10年以上を経て初描き

■ヱヴァンゲリオン新劇場版第二弾・破
 いやー、面白かった!
 最初は今更エヴァに金落とすのもなー、とかも思いましたが、第一弾・序も面白かった気がするし、たまには映画館も良いよね…と言う位の勢いだったんですが、
 いやはや。
 予想の遥か上を行く面白さに、終始手に汗握りっぱなしになろうとは。
 以下(ネタバレしない方向で)大まかに感想なぞ。

 ・ストーリー
  大枠ではTVシリーズをなぞりつつも大胆な新展開が多数織り込まれる為、最後までハラハラドキドキしながら楽しむ事が出来ました。
  TVシリーズと比べて尺の都合上展開が速くなるのは当然ながら、駆け足な感じが全然しなかったのは流石。
  新展開については違和感等は無く、それぞれのほんの少しの歩み寄りや勇気がこの展開を生んだんだろうなと考えると、可能性の一つとしてこの展開は
  有りだなと思いました。
 ・新キャラ
  登場シーンは決して多くは無いものの、物凄い存在感。
  10年以上を経てエヴァに疲れてしまった私の様な人間にとっては、彼女の存在は停滞する世界に大きな大きな穴を開けてくれる存在であり、彼女無くして
  今回の満足感も無かったなぁと思います。
  いやー、流石プロは良い仕事するなぁ。
 ・ボイス
  アスカは元気さはそのままにトゲが取れて少し優しい感じになりましたかね。
  シンちゃんは少し大人びた雰囲気になってましたが、新劇場版の雰囲気にはこれがぴったりなんじゃないかと。
  まぁ皆さん上手な方ばかりですから。
 ・アクション
  「カッコ良いアクションとはこう言うことだ!」と言わんばかりのスピード感、重量感、爽快感と全てを満たしたシーンの連続は映画館の大画面と音響の中で
  見てこそ。
 ・エヴァ/使徒
  導入部でいきなり登場する新メカ・5号機が矢鱈とカッコ良くて一気に画面に引き込まれてしまいました。
  新たにデザインされた使徒の重量感や禍々しさも半端なく、大ボリュームの力と力のぶつかり合いは堪りませんでした。
 
 何かイマイチまとまりませんが、とにかく終わった後の満足感の高さはかなりのもので、是非とももう一度見に行きたいと思いました。
 今回は画面に圧倒されっぱなしであまり細かいところに眼が行かなかったんですが、次回はもう少し落ち着いて見れたら良いなと思いますが果たして…。

■Fプリキュア映画化決定
 わーい。
 と言うことで10月にFプリ単独の映画公開です。
 ついにパッションはんも23話で登場するし、次回22話は最期の花道と言わんばかりにイース様も大暴れ。
 次回予告でイッパイイッパイになってるイース様を見てるだけでもう堪りませんが、どういう流れで正体バレ→パッション登場に繋がるのかも非常に
 楽しみなところ。
 日曜朝はTVの前で正座ですぜ。

■打って出る
 どげんかせんといかん人が在任中に何をやったのか良く知らない(伝わってこない)のは単に地域的な隔たりがあるからなんでしょうか…


06/09日辺りのこと
素直なせつな@19話
あの瞬間オウムの羽が刺さってたと…@19話

■コミコミ13
 6/7にインテックス大阪で開催されたコミコミことComicComunication13にサークル参加してきました。
 ちょっと前まではインフルエンザの影響で開催が危ぶまれたりもしましたが、無事開催。
 と、言うかマスクしてる人も殆ど見かけませんでした。
 ニュースでは全くと言って良い程言わなくなりましたが、実際のところどんな状況なんでしょうか。
 夏コミは取り敢えず大丈夫と考えて良いのかな。
 で、肝心のイベント。
 ウチのサークル的には微妙(笑)な結果でした。
 毎回イベント前日は前夜祭と称して友人と酒を飲みに行くんですが、今回は当日になってもイマイチ抜けきらず、一日を通してスッキリしませんでした。
 これが歳と言うものでしょうか…orz
 ただ、一番最後に買ってくれた方からその場で感想を頂けたのは嬉しかったですね。
 ウチの様な弱小は反応が有る事が稀なので、貴重な燃料になりました。
 取り敢えず、コミティア、コミコミが終わり、次は夏コミ。
 メインジャンルのセリオさんは確定として、もう一冊フレッシュ本を作ろうかなと考えてます。
 今回のフレッシュ本を描いてて楽しかったのも有りますが、アニメ本編の展開がここに来て矢鱈と面白くなってきたので、熱いうちに何かやらずにおれんなぁと。
 まぁ予定はあくまで予定なので、どうなってるかは解りませんが
 
■アニメの殿堂
 こう言うのって植木鉢で育てるものではないと思いますけど。


06/06日辺りのこと

コミコミ新刊
正式タイトルは『好き過ぎて堪らんフレッシュプリキュア』

■コミコミ13
 6/7にインテックス大阪で開催されるコミコミ13に参加します。
 SPはB-21aで、新刊は絶賛放映中のフレッシュプリキュア本です。
 ペラいコピー誌ですが、よろしくお願いします。

■関西コミティアにサークル参加してきました
 これまでは友人の手伝いで参加する事は有りましたが、今回は初めて自分のサークルでの参加です。
 友人からは「なんで創作に?」と聞かれましたが、何となくと言うか、たまたま描きたい事が思いついたと言うか、タイミングが良かったというか。
 創作での新刊作りは中々に難産でしたが最終的に一つの形に出来た事はやはり嬉しいところ。
 苦労する面も多々あったものの、それ以上にモノを作る楽しさを感じる事が出来ました。
 イベントの方は心配されていたインフルエンザによる過疎化もなく、ウチの本を手に取ってくださる方もチラホラ。
 お陰で何とか最悪の事態(笑)も回避する事が出来ました。(感謝!)
 普段参加するオールジャンルのイベントに比べて、空気の流れ方も大分と落ち着いた感じで、日頃あまりお会いする機会の無い方々ともゆっくりお話し
 することも出来、とても良い一日だったと思います。
 申し込む際はかなり迷ったんですが、結果的に勇気を出して正解でした。
 是非とも次回も参加したいと思います。
 それまでにもうちょっと本の方もレベルアップ出来れば…!

■夏コミ
 スペース頂きました。
 3日目の東ヤ-21aです。
 新刊はセリオさん本予定ですが、詳細は後日。
 

05/23日辺りのこと

コミティア新刊

■関西コミティア
 24日開催の関西コミティアにサークル参加します。
 SPはA-73です。
 創作は初参加ですが、何卒よろしくお願いします。

 
04/29日辺りのこと
蒼乃美希
自己中と言う設定は何処へ

■シンゴー!
 どんなにボール気味でもストライクはストライクなので、審判がそう判定した事を外野がどうこう言うもんではなかろうに。
 判定不服で危険球とかアタマ悪いなぁ。
 そして民放連は自意識過剰…と。

■Fプリキュア 第13話
 今回は不思議生物シフォンの体調不良に絡めて、規則正しい生活をしないと体調崩しますよと言うお話でした。
 フワフワ毛玉生物の治療法がネットに有るとは思えませんが、必死で何とかしようと頑張るブッキーがこれまた可愛いかったですね。
 結局便秘が原因だった訳で、ブッキーによる強制排出で万事解決。
 って言うか、あいつらってウンコするんですね…。
 で、次回は早くも4人目のお話の様。
 もう少し引っ張るだろうと思って、コミコミ本はその辺りのネタにしようかと思ってましたが、早いよスレッガーさん。
 個人的な希望としてはイース様で鉄板な訳ですが、ミユキさんと言う線も切れたわけじゃないし、前シリーズの事も考えると、不思議生物シフォンが
 人間形態に変化して…と言う線も無くもないですね。
 大穴的な存在として、一度だけプリキュア経験の有るタルトさんと、全てが謎に包まれたカオルちゃんと言う存在もフレッシュなればこそ可能性は…流石に
 それは誰も喜ばないので無いか。
 個人的には眼の色=ピックルンの色説を推して、黄眼のミユキさんはフェイクでやっぱり本命は赤眼のイース様かなぁと。
 まぁ次回で即決って事は無いだろうし、4人目決定までの流れをじっくり楽しみたいですね。
 
■今期始まったアニメの感想など幾つか
 □けいおん!
  今回のご当地は京都の様なので、地元民としては少しこそばゆいトコロです。
  唯がちょっとボケ度強めで少しイラッと来なくもないですが(笑)、さすがと言うか良く出来た料理具合。
  ただ、京アニと言う良くも悪くも個性の強いトコロで作られる事で、原作が”ただの材料”として使い捨てられかねない事を危惧してる原作ファンも多いんでは
  ないかなぁと。
  個人的にはアッサリ目の食材を使っているけど、出てきたのは結構コッテリ系で、でも料理としては美味しいのでまぁ良いか?的な印象。
  あまり周囲の雑音に気を取られずに最後まで楽しめれば良いなと思います。
 □初恋限定。
  原作が好きだったものの、カテゴリ的な分類先としてのお色気系(笑)は下手をすると目も当てられなくなる確立が非常に高く、最初は期待と不安で一杯
  だったわけですが、いざ蓋を開けてみると芝居テンポも良いし、エロスの見せ方も中々に上手で一安心。
  お話も端折らずに各話のオチまで丁寧に持って行ってる印象で、これは安心して最後まで楽しめそう。
 □忘念のザムド
  PS3の配信開始時に「高いから無理…」と思ったものですが、ついに地上波に登場。
  良く動くアクションやちょっと風変わりなメカ等、ビジュアル面の充実もさる事ながら、オリジナル作品故のストーリーを追うワクワク感もたっぷりで今後の
  展開がとても楽しみです。
  キャラクター的にはハルが一番好みですが、彼女は幸せになれるんでしょうか。
 □戦場のヴァルキュリア
  初めて買ったPS3のタイトルなので、思い入れも結構有ります…が。
  何と言うか、(今のところ)原作どおりに進んではいるけど今少しお話に起伏が無いと言うか、どの辺に焦点を合わせようとしてるのか良く解らない気が。
  ちょっとアッサリ過ぎな戦争描写も気になって、イマイチお話に集中し辛いです。
  アニメやゲームに過剰なリアリティを求めだすと興ざめしてしまいますが、だからと言って最低限のものは欲しいトコロ。
  ゲーム本編では、戦争の苦しさとか、民族差別と言った暗めのテーマを、ゲームとしての面白さを保てる範囲内で出来るだけ丁寧に描いている印象を受け
  ましたが、アニメではどうもその辺も含めてなんだかアッサリ目。
  うーん…

 
04/16日辺りのこと
イース様@東せつな
もうラブ以外見えなくなりつつあるイース様

■アニメ改変期
 今期で終わったヤツの感想など
 □RIDE BACK
  ヒロインの行動(テロ現場に突入するお話)が解せなかったので途中で見るのを止めてしまいました…
  原作ではその辺違和感無いらしいので、いずれそっちを見てみようかと。
 □ドルアーガーの塔02
  直球アクションファンタジーなお話も良かったし、1期から持ち越した複線の回収も丁寧だった分、クライマックスの盛り上がりにも加速度が付いて気持ち良く
  乗っていけました。
  ファティナ(カーヤではなく)とジルの関係や、個々の登場人物のクローズアップをもっと見てみたかった気もしますが、それはそれでお話がブレそうなので、
  結果的にはこれで良かったのかなぁとも思ったり。
 □WHITE ALBUM
  録画はしましたがもっと精神的に余裕があるときに見ます(笑)
  途中でレコーダーが録画をミスりやがりました。 おのれ。
  OPの「深愛」はお気に入り。
 □VIPER'S CREED
  ご都合主義まみれでよく出来たシナリオ…とは言い難いんですが、見得の切り方と言うか、カッコ付けの美学(?)みたいなのが非常に八代好みで、なおかつ
  それが最後まで一貫していたのが嬉しい作品でした。
  社内の人間関係とかサクラコのプライベート等、もっと展開できそうな雰囲気があったので、もう少しこの雰囲気に浸っていたかったと言う意味でも、1クール
  で終わってしまったのは非常に残念なトコロ。
  いやー、しかしラスボスのショボさとかハルキ生存には流石に腰が抜けそうになりましたが(笑)
 □キャシャーンSins
  余計なモノを削ぎ落とし、ただひたすらに「生きるという事」を丁寧に丁寧に描き続けた傑作でした。
  構成も素晴らしく、各話の情報量は少なめで、展開もわりとゆっくりめながらも、その分色々と考えながらお話を追う事が出来たので、結果的に毎回のお話が
  深く印象に残りました。
  そんな風に毎回少しずつ積み重ねた経験が、ラストに近づくにつれてはっきりとした形になって行く様は感動的でした。
  作画面では、アクションにおける溜めと開放のバランスが絶妙で、緊張感のある画面に見入る事しばしば。
  キャラクター造形も非常に生々しいと言うか、肉と骨で動いているのが見えるようで(実際はロボットだから違うけど)、ただ立っているだけでも絵になってました。
 □鉄腕バーディ02
  ツトム君と中杉さんの関係が中心だった1期に対して、2期はバーディとナタルを中心としつつも、事件に関わる人々についても丁寧に描く事で、お話の厚みが
  増してより面白くなった印象を受けました。
  一部作画については賛否有りましたが、スピード感や迫力、カメラワークなんかは目を見張るモノがあり、個人的には中々に素晴らしいものだったと思います。
  お話としては一応のケリは付きましたが、何本かフラグも立ってるので、是非3期に続いて欲しいところ。
  と、言うか中杉さんスキーとしては是非第3期で彼女をシアワセにして欲しいですね(笑)

■Fプリキュア 第11話
 ダンスとプリキュア二束の草鞋生活のツケが…!なお話でした。
 今回はイース様久々のターンだった訳ですが、、日(1話)に2度負けた上に"親友"のラブには得意の占いもあっさりスルーされるわで、良いとこ殆ど無し。
 特にせつなの占いについてはラブ自身が良く当たると触れ回ってた訳ですが、その辺"親友"としてフォローはあるんでしょうか(笑)
 何かもうイース様的には本来の目的よりもラブをどうにかする事しか考えてない様な感じで、ここの所ウエスターさんよりも成果挙げてないように見えますが、
 総統メビウス様はどう思われてるんでしょうか。
 早くラビリンスをリストラされてプリキュアチームに入れば良いのに。
 で、次回は…何と言うか、フレッシュの名に恥じないフレッシュな内容の様。
 スポンサーにアデランスでも付いてたっけ?(笑)
 
 
03/30日辺りのこと

ブッキー@山吹祈里

■Fプリキュア 第9話
 美希のオーディションとプリキュア3人体制崩壊の危機のお話でした。
 念願のモデルデビューに向けて気合が入る反面、これまで3人でやってきたダンスやプリキュアが出来なくなる事を気に病む美希。
 それに対してラブとブッキーが「後のことは任せて」と美希には何も言わせず笑顔で応援する様は見ていてとても気持ちよかったです。
 タルトの「プリキュア辞めるとか有りえへん…」と言う気持ちも解らなくも無いですが、元々は美希も成り行きでなった訳だしなぁ。
 結局、二人だけでは戦闘を乗り切れず、美希が戻って来てしまう辺りはお約束といえばそれまでなんですが、美希の夢を結果的に邪魔することになって
 しまった事を謝る二人に対して、チャンスはまたあるからと笑顔で切り返す美希の気遣いと前向きぶりがこれまたカッコ良かったですねぇ。
 それにしても今回プリキュアとナケワメーケがTVに思いっきり映ってた上に、街の人々にも普通に認知されてましたね。
 あんだけ活躍してればマスコミが黙ってないと思いますが、この辺りも後々のお話に絡んで来たりするんでしょうか。
 で、次回はフェレット嫌いのブッキーとタルトが入れ替わるお話な訳ですが、フェレット状態で変身するブッキーの姿がツボにハマって予告の動画を何回も
 見直してしまいました。
 ここの所シナリオ作画共に良い調子ですが、次回は特に楽しみです。
 
■ももエロ濃霧注意報(LAPIS BLUe)
 体験版が結構面白かったので突撃してみました。
 <以下ネタバレ>
 ぶっちゃけ、バックトゥザフューチャー+ONE と言う感じのストーリーだった訳ですが、お話自体の切り口は悪くなく、日常会話シーンも独特のセンスが
 あって中々に楽しかったです。
 ただ、『エロだけでなく、お話も充実』との触れ込みの割りには、シナリオのボリュームが圧倒的に少なく、後半の日常が消失していく展開がいささか
 唐突で、クライマックスも駆け足に感じてしまいました。
 主人公やヒロイン達が所属する江戸風俗研究会、個性的なヒロイン達、翔太と委員長の関係、街の伝説など、素材としては中々面白そうなモノが揃っている
 のに、イマイチそれが活かし切れてない(様に見える)のは残念と言うか勿体無い。
 お話の充実を謳うなら、もう少し「愛すべき日常」の描写が沢山有っても良かったんじゃないかと思います。
 ただ、前述の通り日常シーンの面白さには特筆すべきモノがあったので、今後の製品には期待をしたくなりました。
 うーん、ボリュームを考えると5000円くらいが妥当なお値段…とか言ってしまうと偉そうですかそうですか。
 
■ふたつのスピカ
 15巻の発売予定が3/23だったので書店へ行ったんですが何処にも無くて「このクソ本屋どもが!」と心の中で悪態をついてた訳ですが、どうやら延期
 だった模様。
 結局発売は6月になる様ですが、その代わりにフラッパー5月号にて重大発表があるとか。
 順当に考えるとやっぱりアニメ第2期決定と言うところでしょうかね?


03/10日辺りのこと

CC13サークルカット

■コミコミ13
 6月にインテで開催のコミコミ13に申し込みました。
 ジャンルはフレッシュプリキュア。
 何となく今回はFプリキュアサークルの数が多そうな予感がしますが、(受かれば)埋もれない様にしたいトコロです。

■Fプリキュア 第六話
 今回はラビリンス3人目の刺客サウラーさんの登場と、親子喧嘩を通した桃園母娘のクローズアップ回でした。
 ラブの親孝行振りと家族の仲の好さは見てて微笑ましかったし、即フォローに回る美希とブッキーの友達っぷりも見てて気持ちよかったですね。
 で、今回初戦闘のサウラーさんですが…マジハンパ無い人でした。
 頭脳派を自称しつつもやる事はハンバーグやお菓子を消す事と、凄いんだか何だか良く解らない戦法を取ってたのも束の間、最後は人間消去って…
 誰もいないキッチンとか、路上に残された買い物袋とかちょっと怖過ぎっすよ!
 何気に今回のナケワメーケは過去最凶クラスだった様な気もしますが、その辺そっとしとくのが大人の嗜み…か?
 そして…次回ついに来ますか、ラブ×せつな。
 次回予告で頬を赤らめるせつなの可愛さはかなりのもの。
 これは是非リアルタイム視聴せねば。
 ここの所作画お話共に良い感じなので、次回は非常に楽しみなところです。

■チャリンコ日和
 友人とサイクリングに行ってきました。
 当初、注文してたチャリ(CANONDALE_CAD9)がずっと納車待ち状態の友人から、「ショップでロードレーサー借りるから走りに行こう」と誘われた
 んですが、いざ待ち合わせのショップに行ってみると件のCAD9に跨る彼の姿が。
 ん?ショップで借してくれるのって確かEDDY MERCKXじゃなかったっけ…?
 実はサプライズを狙って当日が納車日である事を隠していたそうで、こちらとしてはマンマとハメられたカタチ。
 く…くやしいっ。
 納車された09年モデルのリクイガスカラーは、白ベースのフレームに105ブラックが映えて中々のカッコよさでした。
 く…くやしいっ。
 で、とりあえず友人はロードレーサー(ほぼ)初ライドと言う事で、大きな道を避けて、ショップ〜けいはんな〜木津川CR〜流れ橋〜まで行って帰って
 きました。
 私が初めて自分のチャリに乗った時は、あまりの尻の痛さ(ロードのシートはとても硬い)と、膝の痛みに半泣きになりながら走ったものですが、彼に
 至ってはその様な事もなく、気持ち良く初ライドを行えたようで、おめでとうと言うかこの野郎と言うか(笑)な気分です。
 立ちゴケの一つも披露して貰わないとワリに合いませんなぁ(鬼)
 これまではほぼ単独走行しかしてなかった自分としては、近所にチャリ仲間が出来たのは嬉しい限りです。
 良い自転車ライフが送れると良いですな。


03/05日辺りのこと

幸せゲット@キュアピーチ

■Fプリキュア
 プリキュアをスポンサー的な方向から応援するために、絶賛CM中のパズルガム(¥300)を買いました。
 食品コーナーに置く為にたった2カケだけ封入されたガムに大人の事情を感じつつ、大体15分程で完成。
 三人とも中々カワユくて良い感じですが、あんまり公式でのビジュアルが無いのでお絵かきの参考にも出来そうです。
 で、プリキュア第5話。
 5話目にして初めてお話の流れに妙な違和感を感じなかった様な気もしますが、まぁそれは置いといて、前回に引き続きガテン系(公式設定)の人の
 ターンで、残念な事にイースの出番は全く無しでした。
 ガテン系の人の胡散臭いお告げに踊らされた冴えないゴボウ共と、成り行き上遊園地でグループデートする事になるラブ達。
 ゴボウ共が余計なフラグを立てないかとヒヤヒヤしましたが、3人とも華麗にスルーしてくれたので一安心。
 次回はいい年(?)こいて遊園地のパンダライドをお楽しみ中に心無いガキの一言にキレてスイッチオーバーしたガテン系に代わり、インテリ系の人の
 ターンの模様。
 場当たり的な戦闘と敗北を繰り返す沸点低めなラビリンスの面々ですが、次回予告によるとインテリ系はインテリらしく(?)間接攻撃を仕掛けてくる模様。
 あんまし成果を挙げられてもイースのターンが回って来ないので、程々にして頂きたいものですが。
 
02/27日辺りのこと

けいおん!二巻発売@琴吹紬

■かもめ☆チャンス 第一巻 玉井雪雄
 本屋で平積みされていて、帯の「ロードバイク」の文字が気になったので購入しました。
 表紙からは地味っぽいお話を想像してたんですが、いざ読んでみると確かに地味ではあるものの、ジンワリと滲み出る面白さは中々のもので、これは
 良い拾い物だったなと思います。
 お話は、男手一つで娘を育てる信金マンの主人公:更科二郎が不運な成り行きからロードレーサーに乗るも、そこから自転車に乗る快感を知り始める…
 みたいな感じ。
 ただ、カテゴリーとしては自転車漫画に分類されるんだろうけど、仕事や育児のトラブルが発生したりと、ネタが結構散らされていて、自転車一辺倒になり
 過ぎない「それだけやってる訳にはいかない社会人」の自転車漫画という感じです。(この辺人によっては自転車描写が少なくて物足りなさを感じるかも)
 ライバル銀行の営業と対決したり、後輩の尻拭いしたり、保育園の先生に説教されたりと、ストレスまみれの生活を送りつつも、あくまでお話のトーンは
 明るく、毎話どこかで笑わせてくれる辺り、お話作りの上手さを感じます。
 また、キャラクターもとても魅力的で、特に経営者としては非常に優秀ながら自転車乗りとしては色んな意味で駄目過ぎる半田氏の出す味は絶品。
 一巻ではレースに向けて本格的に練習を開始する辺りまでが描かれており、レースのお話は次巻以降で描かれそうですが、ライバル銀行の営業:砂場
 との戦いや、更科の奥さんの秘密、後輩:小菅の謎など、色々と気になる事も満載なので今から発売がとても楽しみです。

■けいおん 第二巻 かきふらい
 春からアニメ化ですが「ふわふわタイム」とか「ふでペン(ボールペン)」などの歌が劇中で実際に歌われたりするのか気になるところ。

■RD-潜脳調査室-コレクターズBOX3
 「もうひとつの海」のBGMが大幅に代わってましたね。
 TV放映版の方が歌の渋さも相俟ってしっくり来る様な気がします。
 BOX特典のドラマCDはホロンさんをゲストに向かえ、お兄ちゃんを下ネタで弄りまくる展開でした。
 前回の豪華なキャストに比べるとちょっとボリューム不足な感がしますが、ホロンさん@川澄綾子さんの熱演もあって楽しい一枚でありました。
 

02/23日辺りのこと

cm76サークルカット@セリオさん

■コミケの申し込み
 夏コミの申し込みが完了しました。
 次回もToHeartと言うかセリオさん本の予定です。
 CM75ではクサいお話(笑)路線だったので、次はコメディ路線で行こうかなぁと。
 抽選通ったらよろしくなのです。

■ゆうメール
 確かに安いけど…それ以上の遅さが…。
 店頭で在庫が有ってもスルーしなければならんとは。
 説明はちゃんと読まないと、と言うお話。

■獣の奏者エリン 第七話「母の指笛」
 次回予告とOP映像からソヨンさんが※んでしまうんだろうなってのは解ってましたが…。
 まだ開始からの話数は深くはないものの、これまでの放送の中でソヨンさんとエリンの関係が丁寧に描かれていたお陰で、日の出から指笛迄の一連の
 シーンでは、親子がそれぞれに向ける想いの深さがドバーっと流れ込んできて、不覚にも泣きそうになりました。
 次回から新展開の様ですが、影のあるダミヤさんや大公の息子たち等の動きも気になるし、またそれらがどのようにエリンと関わって行くのか益々
 楽しみで目が離せませんねぇ。 

 
01/16日辺りのこと

眠い…@佐伯たから

■新年
 あけましておめでとうございます。 今更ですが。
 年明け早々風邪を引いてしばらくで寝込んでました。 冬コミ疲れもそのままに、雪のチラつく中チャリの初乗りに出掛けたのがやはり悪かった様で。
 何はともあれ、本年も当サイトおよびサークルをよろしくお願いしますです。

■冬コミ
 直前に雪が降ったりしてたのでかなりの寒さを覚悟してたんですが、蓋を開けてみれば3日間通して好天に恵まれ、とても過ごし易いコミケでした。
 コミケが終わってから寒くなるあたり、神通力の賜物と言う所でしょうか。
 スペースにお越しくださった方々、本を買って下さった方々、本当にありがとうございました。 
 今回は自分以外置いてけぼりの青臭路線になってしまいましたが、次はもうちょっとサラっとした感じにアレしますんで、そこは見捨てずお願いします。
 
■コミトレ
 1月18日のコミトレにサークルひるあんどんで参加します。 SPはN-06b。 コミトレ合わせの新刊は有りませんが、八代の冬コミ新刊を持っていきます。

 
12/27日辺りのこと

サヤ@70億の針

■冬コミ
 30日(火)東ウ-45aです。 よろしくお願いします。
 なんか喉が痛いというか、声がかすれていると言うか、こんな時に。
 とりあえず明日出発します。

■戦場のヴァルキュリア
 コミック版で興味を持ったので、PS3を買って4ヶ月にしてようやく無料以外のゲームをプレイする事に。
 人って死ぬときは簡単に死にますよね…  今は列車砲と戦ってる最中です。 

 
12/18日辺りのこと

まさか(笑)のアニメ化@秋山澪

■冬コミ
 新刊の入稿が済みました。 久々のオフ本作りは色々と勝手を忘れていたことも有って中々に疲れました。 出来の方も相変わらずアレです…
 カタログ買ってきました。  ぬぅぅぅ、としか言いようの無い配置ですが、まぁよろしくお願いしますです。

■けいおん!
 個人的には好きな作品ですが、まさかアニメ化するとは。
 けいおんをと言うよりも、きらら作品をアニメ化、と言う芳文社枠としての意図のが強いような気がしたり。

■アンデッド 全一巻 井上和郎
 帯にしっかりと『立ち読み大歓迎の為、ビニールは巻かないで下さい』と書いてるんですが、しっかり巻いてたアニメイ○。
 浪花節には元々弱いんですが、特に付き合い始めたばかりの彼女がアンデッド化する話と、漫才コンビの話はグッと来ました。

■世界の中心で太陽にほえる 全一巻 ポンセ前田
 SQ本誌からwebに移ったのも束の間、連載が終わってしまって残念。
 お気に入りはガソリン密売の話。 暫定税率とかもう半分死語ですが、あそこまでくだらない(褒め言葉)人名のセンスは流石です。
 ポンセ先生には是非復活して欲しいものですが、本誌読んでないとか、集英社ビル爆破ネタとか、アナーキーな姿勢が災いしなければ良いですが。

■蟲師(再)
 BS2で再放送が始まりました。 以前の放送では第一話を見逃していたのでとてもありがたい所。 最近のアニメの再放送を、BSとは言えNHKがやるって
 のはちょっと驚きですが、逆にNHKだからこそ、なのかなぁとも考えてみたり。
 密かに萌えキャラ(笑)が多いのも楽しみの一つですが、レンズばあちゃんのが可愛く動く様が観れたのはかなりの眼福。 ばあちゃんさえ居れば山奥
 の隠居生活もパラダイスですなぁ。

 
11/30日辺りのこと

高部ヒカルは静かに暮らしたいの巻(笑)

■70億の針 第一巻
 ネット上のレビュー記事を読んで興味を持ったんですが、「友達だから…!」 と言う展開が好き過ぎる八代にとって結構ツボな作品。(1巻時点で)
 お話としては、過去に色々あって他人との接触をあまり持とうとしない主人公・高部ヒカルが、宇宙的存在と出会い”災いの渦”なる存在と戦う…と言う感じ。
 第一巻では、宇宙的存在との出会いから、学校に潜伏した”災いの渦”との直接対決までが描かれてる訳ですが、個人的にはヒカルが友達を心配して
 走り出す辺りがもうツボでツボで。 ”災いの渦”捜索のなりゆき上出来た友達で、ヒカルも表面上素っ気無い態度をとってる訳ですが、自分の代わりに
 彼女に危険が迫っている事を知った瞬間…。 あぁもうこう言うノリはホントに好きだなぁ。 2巻以降も友情パワー(笑)強めの方向だと嬉しいなぁ。
■2丁目路地裏探偵奇譚 第二巻
 エミリーの傷がシールと言うネタは初出の時に既に出てたのか。 丁度そん時のきららを買い逃していたのでびっくり。 
 元々エミリーが好きなので2巻発売は待ち遠しかったんですが、表紙に書き下ろしにとかなりの優遇振り。 特に書き下ろしのメイドエミリーは可愛すぎて
 堪らんですな。
■闘神都市3
 ソフマップで予約したんですが、紙袋が”いかにも”な感じじゃなくて、黒バックに箔押しでキャラクターシルエットと言うちょっと変化球な感じで新鮮。
 まぁ時期が時期だし、メインPCはサポセンに入院中なので、プレイはお正月辺りかしら…(涙)  不幸な展開がどれくらいあるかに期待(爆)
■戦場のヴァルキュリア 第一巻
 コミックス版が鬼頭えんさんの作画で発売されたので購入。 おおよそのストーリーは知ってたんですが、コミックスを読んでさらに興味が。
 コミックスは現在のところ、人間関係中心に展開していきそうな雰囲気ですが、ゲームだとその辺りがどこまで描かれてるんでしょうかね。 
 取りあえずこれも正月のお供の方向で。
 正月は闘神都市3、ヴァルキュリア、うみねこで安心ですな。
■かんなぎ 第九幕
 脚本が高橋さんでエンディングイラストが水無月さんと言う、ゴールデンコンビのお仕事がまさかアニメで観られるとは…!

11/25日辺りのこと

鏡音リンが新たに仲間入り

■RD-潜脳調査室-コレクションBOX2
 今回のCDドラマはジェニー円の大人気なさぶりが素敵でした。 そして公式設定にひっそり載ってるサヤカのメタ彼の正体もついに判明。
 ソウタの壊れブリやユキノちゃんの肥満ネタもBOX1の時よりも磨きが掛かっていて、いかにもCDドラマと言う感じでとても楽しく聴けました。
 次回は是非オールキャスト出演のドラマが聴いてみたいですね。  
 あと、設定資料におけるユキノちゃん水着についての 「おしりが入りきらない感じが出るといいですね」 なるコメントに、製作スタッフの本気が
 垣間見えました。 素晴らしい。
■PC
 この時期にPCが壊れやがれました。(起動しなくなった) せっかく作った表紙と本文データ3Pが消滅してなかったのは不幸中の幸いですが、
 データの確認を行うまでの間はヒヤヒヤでした。 ただ、データはノートに移して作業継続可能なのですが、やはりスペック的に劣るのと
 ファンの騒音(ウチのノートはとても酷い)が凄まじくて困ります。 思えばウチのPCは届いたその日に電源が入らないと言う前科があって、
 それから大体一年でまた同じような症状が…。 ふんぬー
■こみトレ
 来年1月のこみトレ13に申し込みました。 今回はツキナミ亭との合同サークル「ひるあんどん」名義で、ジャンルはToHeartです。 よろしくなのですよ。
■ウガ
 曲数の多さを誇る前に、もうちょっとアニソンに力を…

11/05日辺りのこと

コスネームにゃん子ちゃん@間宮咲
うおなてれぴん先生の「まん研」をひっそり応援中

■冬コミ
 通りました。
 冬はもう何年も落ち続けてたので、そういう運命なのかと半分諦めてましたがようやく。
 スペースは30日の東ウ-45aで、無印東鳩セリオさん本を作る予定なのでよろしくお願いします。

■サイクルモード
 インテックス大阪でやってたサイクルモードに行ってきました。
 とりあえず買えそうに無い高いのに乗ろうと言う事で、試乗はANCHORのRHM9SLに。 八代自身そんなに乗り比べた事が無いので、詳しい事は
 解らないんですが、素人目に見ても物凄く軽く、日頃乗ってるアルミロードと比べて路面からの衝撃も凄く優しくて気持ちよかったです。 頑張って
 踏んだらどんな感じになるのかなぁってのは有りますが、値段的にそれを試す機会は当分無さそうなのが悔しいところ(涙)
 あと、ホイールが最近気になってたので、Mavicブースで実物を見学する事に。 以前にお店で、ホイール換えるだけでかなり自転車って変わるよ
 的な話は聞いてはいたんですが、あんまり生のホイールを弄る機会が無くていまいちピンと来なかったんですが、いざ実物を回し比べてみると、
 スペック上では僅かな差でも感じる重さには数字以上の違いが有って、なるほど納得。 色々と都合が付いたらKsyrium Elite辺りに突撃したいなぁ。
 13時頃にはかなりの人が来場していて、だんだん息苦しくなってきたので早めに退散する事にしたんですが、ついでに駐輪場に寄って来場者の
 愛車を拝見。 全体的にPINARELLO、TREK、ANCHOR辺りが多かったような感じですが、痛車は意外(笑)に少なく、初音ミクと何故に今更な電撃ナース
 の2台だけ。 ミク車はBIANCHIのチェレステカラーだったらぴったりだったのになぁ。
 それにしてもとにかく人が多くて結構疲れましたが、日頃見れないものが沢山見れて実りある一日でした。 今から来年が楽しみです。
 



ばなー
Linkはご自由に
怪我と弁当は自分持ち

や、やめろー!!

by Aki Yatushiro

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