クサナギツヨシを考える掲示板
★リニューアルのため、こちらはリードオンリーです★
| ■ この書き込みを持ちましてリードオンリーといたします |
| No. | :639 | ||
| Name | :川本千尋@管理人 | Date: 2002/12/30(Mon) 10:50 |
川本です。
管理人がさぼってばかりの一年でしたが、いつも書き込み、
ありがたく拝読しておりました。
来年はいっぺんに演技者としてのクサナギツヨシを堪能できますね。
映画とドラマが始まる前には、必ず再開いたします。
しばらくお待ちください。
来年もよろしくお願いいたします。
| ■ ★★★掲示板を年内に一度リードオンリーにします |
| No. | :637 | ||
| Name | :川本千尋@管理人 | Date: 2002/12/25(Wed) 16:36 |
続けて川本です。
年内に、この掲示板をリードオンリーにします。
リニューアルに向けて、現在までのデータと、
今後のデータを分けたいと考えているからです。
どうかご了解くださいませ。
| ■ ★★★『黄泉がえり』のネタバレは、公開後に |
| No. | :636 | ||
| Name | :川本千尋@管理人 | Date: 2002/12/25(Wed) 16:34 |
みなさま、ご無沙汰しております、管理しない管理人、川本です。
諸事情により、なかなかアクセスができず、
松本と相談してほぼ形も決まっているリニューアルも滞っております。
大変申し訳ありません。
さて、いよいよ『黄泉がえり』の試写が始まりました。
いち早く銀幕のクサナギツヨシを目に焼き付けて来られる方、
続々と増えることと存じます。
しかし、公開前は、掲示板では「ネタバレ禁止」とさせてくださいませ。
ラストに限らず、ストーリーに深く踏み込んだ発言はお避けくださいますよう、
お願いいたします。
大変恐縮ながら、ネタバレに相当する、と管理人が判断した場合、
いったん削除させていただきます。
投稿してくださった方とご連絡が取れれば、書き直していただく等、
再度の投稿をお願いするかもしれません。
以上、よろしくお願いいたします。
| ■ ’03.1.7(火)22:10 |
| No. | :635 | ||
| Name | :ゆうみ | Date: 2002/12/02(Mon) 23:23 |
決まりましたね。クサナギツヨシの連ドラ。
2003.1.7(火)22:10〜「僕の生きる道」
観たかった“陰影に富んだクサナギツヨシ”に出会える予感で胸がいっぱいです。
| ■ TEAM |
| No. | :634 | ||
| Name | :naomi | Date: 2002/10/22(Tue) 00:19 |
何度ここに書き込みしようと思って、止めたことでしょう。
それほど今回も、くさなぎクンの出演したTEAMという作品は重かったと思います。
わたしにとってあれは、去年私たちの前に姿を現した風見勇助の、
1年後の姿でしかありませんでした。
懐かしい人達に再び会えたことがひたすら嬉しく、
風見クンが父親との葛藤に区切りを付けた事が、
ラストシーンで銃声が聞こえなかった事が、嬉しかった。
・・あれを芝居だとしてとらえ、役者としてのくさなぎつよしを言葉にするとしたら、
「くさなぎくんが楽しそうでした」
これじゃあ、まるで、スタアの恋の草介の台詞ですね。
来年も風見勇助が私たちの前に現れてくれるのを心待ちにしています。
| ■ グレイト!! |
| No. | :633 | ||
| Name | :ぴあそら | Date: 2002/09/21(Sat) 00:18 |
「TEAM」を観ました。
感想を書こうと思って、パソコンを立ち上げたけれど、いざキーボードを打ち出すと、なにを書いていいのかわからない状態です。
とはいえ、落ち着いてから書こうと思ったところで、今のこの気持ちは私の文章力ではどうにも表現できないと思うので、今のこの気持ちを、ありのままに、今、書きたいと思います。
ラストの、取調室のシーン。
身じろぎも出来ず、息をすることさえ忘れそうになりながら画面に見入った(魅入った?)十数分間。
クサナギツヨシの眼。
「理性」から、「純粋な気持ち」へと変貌を遂げた・・・いや、「理性」が、乾いてこびり付いた血のようにぱらぱらと剥がれ落ちていった風間杜夫さんの表情。震える唇。眼。それから、猫背。
そしてなにより、「取調室」のシーンの、「廊下」のシーンの、あの空気、空間。
クサナギツヨシのまわりに漂う、・・・・・・なんだろう。わけのわからないもの。
グレイト! (ああやっぱりなんと書いていいのかわからない!!)
今回のスペシャルも、ストーリー的に、いろいろと気になる点がなかったといったら嘘になります。でもこのドラマは、中心にあるもの、「核」がダイヤモンドでできているから、たとえそのまわりに土くれや砂利が貼り付いていたとしても、その輝きやその硬さは失われないのかなあなどと考えてしまいます。
昨日の、自分の書き込みを読んで、また改めて思いました。
この作品に、クサナギツヨシが出演していて良かった。
この空間を創り上げている役者が、クサナギツヨシという人で良かった、と。
取り敢えず、オンエアを一度観ての感想でした。
最後に、ちょっと「TEAM」本編からは離れてしまうのですが・・・。
春田純一さんと、クサナギツヨシのシーン。
ヤスに刀を渡し、「気合い入れろや」と言った中村屋の若旦那。
あの姿が、あの舞台が瞼の中でスパークして、思わず拳を握りしめてしまったのは・・・私だけ、でしょうかね、やっぱり・・・。
また書きます。
乱筆乱文失礼いたしました。
| ■ 酸欠 |
| No. | :632 | ||
| Name | :ゆうみ | Date: 2002/09/20(Fri) 23:39 |
TEAMが終わった。
息が苦しくて窓を全開にしたら、空に高く満月。
そう言えば、明日が十五夜だったか・・・。
澄んだ夜気を吸い込んで、ようやく全身に血が巡り出した。
この2時間、ほとんど動けずに画面を凝視し続けた。
息も止めていたかも知れない。 酸欠・・・。
たぶん、風見が、そうだったからだ。
風見はおそらく、審議官と相対している時、ほとんど動けず
息も出来ず、全てが終わって立ち上がった瞬間は、酸欠で倒れそうだっただろう。
クサナギツヨシは、いつもそうだ。
ドラマなのに、芝居なのに、私は「観る」のでなく、体感する。
「体験」させられる。
クサナギツヨシが演じる誰かを通して。
その世界を、その感情を。
先の3連休のある1日、なぜかTEAMのビデオでなく、「スタアの恋」のDVDを一気に全話見た。
あの草介の切なさも気後れも、普段の私なら自分の中には
ありえないものなのに、まるで自分の感情のように体感し、息苦しくなる。
たとえばバラエティで、クサナギツヨシが恥ずかしいことをやらされる。他の誰かが同じ事をしても、くだらないことやってるなぁ・・・、で終わることが、クサナギツヨシが恥ずかしがっていると、まるで自分が恥ずかしいことをやらされたみたいに
いたもたってもいられなくなってくる。
それは「剛君にそんなことさせないで〜」という気持ちでなく、
自分がその「恥ずかしさ」を体感してしまうからだ。
なんだろう、何者なんだ、クサナギツヨシ。
・・・また、この問いに戻ってしまった。
いつまで問い続ければわかるだろう。
知りたくて、見続けずにはいられない。
他に、こんな役者いない。
| ■ いよいよ明日・・・。 |
| No. | :631 | ||
| Name | :ぴあそら | Date: 2002/09/19(Thu) 22:05 |
ついに明日、「TEAM」がオンエアされますね。
この日がくるのを、待って待って、待ちくたびれたという気もするし、この日が来てしまうのがもったいないような気もするし。
・・・・・・ファン心理は複雑です(笑)。
剛君が雑誌のインタビューで言っていたように、今度のスペシャルも、私たちファンにとって、10年、20年と続いてほしい、そう心から思える作品であることを願っています。
幼い子どもを相手に仕事をしている私にとっても、少年犯罪は決して対岸の火事ではなく、すぐそこに「現実」として、その炎の熱さを感じてしまうことが多々あります。幼い子どもだからこそ、受けた傷を隠すことなく、本人の望むと望まざるとにかかわらずさらけだしてしまうので、今目に見えているその傷が、膿み出さないようにと願うばかりなのですが。
だから私にとって、「TEAM」は祈りでもあります。
この子の傷が膿まないように、痕も残らず、きれいに治るように。
きっと、クサナギツヨシが出演していなくても、このドラマは観ていたと思います。そのくらい、私にとって「TEAM」は大切な作品。その作品に、クサナギツヨシが出演している、クサナギツヨシが創り上げている、そのことが、とても嬉しいです。
ああどうか今回も、素晴らしい作品でありますように!
それから今日、「黄泉がえり」の製作発表が行われたみたいですね。
早速オフィシャルHPも覗いて参りました。
共演者、スタッフの名前を拝見して、今からワクワクしています。
| ■ 予告 |
| No. | :630 | ||
| Name | :Kitty☆ | Date: 2002/09/14(Sat) 04:05 |
『TEAM 3』の予告を、金曜エンターテイメントで観ました。
いよいよ、次週オンエアですね。
『TEAM』という作品には、作品自体を愛しているファンも多いし、そんなファンが求め続ける、(少年犯罪を通して)人間の心の闇をあぶり出す作品であり続けてほしいと思います。
(20日はCXではナイター中継があります。お出かけでビデオ録画が頼りの方は要注意です。)
『チョナン・カン』は、〜初心忘れるべからず編〜の第23回がオンエア。
もうそろそろ10月以降の話について、明言してもらいたいですね。
とにかく次週は、チョナンもジャッジに参加する(?)、韓国版『どっちの料理ショー』を放送するようです。
秋…
予告もドキドキの、番組改編期ではあります。