前回に続いてどの路線の乗車人員が多いか調査してきました。 新潟交通株式会社様ホームページ路線バス路線図の 一番下にあるカウンターの数値を拾っただけ。 これで各路線の人気度数がわかります。 今回は県外高速バス編。 ではいきます。一気にドン! ※ ネスケではかなり無駄な余白が広く表示されます、 申し訳ございませんです。▲上こんなところです。 まずもって順当といったところでしょうか。 一位は元祖県外高速バス、 3社共同運行、毎日8往復 堂々王者の貫禄、池袋線ですね。 二位は熾烈なデットヒートの結果、 辛くも仙台に軍配が上がりました。 連日増車の京都・大阪便が三位。 隠れた存在ながら最近好調の長野便が四位。 バスカード使えます。会津若松便が五位。 一時は廃止の噂も盛り返して金沢便が六位。 車両もベテラン、縁の下の力持ち山形便が七位。 新登場で、当然カウントが回りだしたのも遅いので 富山、郡山が下位を分かち合いました。 2004年05月10日21時頃調査 以上終わり。 ではつまらないので、実は5日前にも調査したデータがありますので、 この間の増加数順位もまとめてみました。ドン!
人気順位
路線名
乗車人員数
1 東京(池袋) 237,725 2 仙台 96,860 3 京都・大阪 94,388 4 長野 68,671 5 会津若松 45,997 6 金沢 45,818 7 山形 32,829 8 富山 19,962 9 郡山 8,338 新設路線の郡山、富山便の健闘が目立ちます。 やはり山形、最下位ですか。ガンバレ! ということで次回は県内バージョンですか。 往路と復路で時刻掲示が別れている路線は集計が疲れる。
人気順位
路線名
乗車人員数(5日間)
1 東京(池袋) 2,170 2 仙台 1,014 3 京都・大阪 811 4 長野 558 5 会津若松 442 6 郡山 429 7 富山 329 8 金沢 325 9 山形 257
…疲れた。ロロロ。 じゃあね。