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CYBER NORIHO
(サイバー ノリホ)
  電子的乗車人員報告
県外都市間高速バス編


前回に続いてどの路線の乗車人員が多いか調査してきました。

新潟交通株式会社様ホームページ路線バス路線図の
一番下にあるカウンターの数値を拾っただけ。

これで各路線の人気度数がわかります。
今回は県外高速バス編。

ではいきます。一気にドン!
※ ネスケではかなり無駄な余白が広く表示されます、
  申し訳ございませんです。

人気順位

路線名

乗車人員数

東京(池袋) 237,725
仙台 96,860
京都・大阪 94,388
長野 68,671
会津若松 45,997
金沢 45,818
山形 32,829
富山 19,962
郡山 8,338
こんなところです。 まずもって順当といったところでしょうか。 一位は元祖県外高速バス、 3社共同運行、毎日8往復 堂々王者の貫禄、池袋線ですね。 二位は熾烈なデットヒートの結果、 辛くも仙台に軍配が上がりました。 連日増車の京都・大阪便が三位。 隠れた存在ながら最近好調の長野便が四位。 バスカード使えます。会津若松便が五位。 一時は廃止の噂も盛り返して金沢便が六位。 車両もベテラン、縁の下の力持ち山形便が七位。 新登場で、当然カウントが回りだしたのも遅いので 富山、郡山が下位を分かち合いました。 2004年05月10日21時頃調査 以上終わり。 ではつまらないので、実は5日前にも調査したデータがありますので、 この間の増加数順位もまとめてみました。ドン!

人気順位

路線名

乗車人員数(5日間)

東京(池袋) 2,170
仙台 1,014
京都・大阪 811
長野 558
会津若松 442
郡山 429
富山 329
金沢 325
山形 257
新設路線の郡山、富山便の健闘が目立ちます。 やはり山形、最下位ですか。ガンバレ! ということで次回は県内バージョンですか。 往路と復路で時刻掲示が別れている路線は集計が疲れる。
…疲れた。ロロロ。 じゃあね。
▲上
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