| ●No61バンガーシスターズ | ||
| コメンティター/鬼胎児さん <3回目> | ||
| 俳優陣は抜群!でした。 ゴールディ・ホーン、スーザン・サランド、ジェフリー・ラッシュと間違えなくオスカークラスの俳優三人。でも、日本では単館上映。結構観ててスカッとする映画なんですけどね。昔を思い出して、さらに今を見ていくそれをして人間は大きく成長していく。そして、人間の成長に年齢は関係ないのです。 |
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| ●No60恋はデジャ・ブ | ||
| コメンティター/鬼胎児さん <2回目> | ||
| これはB級ではありません。 完全なA級!いや超A級映画です。それなのに、ああそれなのにそれなのに・・・邦題のこのダサさ。この邦題だけで、この映画はB級入りしているのです。ですが、このどう捻っても甘ったるい恋愛映画しか想像できないこの邦題を乗り越えたところに、すばらしいストーリーとビル・マーレイのすばらしい演技が待っています。 |
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| ●No59バトル・フィールド・オブ・アース | ||
| コメンティター/鬼胎児さん <1回目> | ||
| B級映画を語る上でこの映画を外す訳には行きません。2001年のラジー賞総なめの超問題作です。金だけかけてもいい映画はできないっていう証明をしたような作品。なのに、僕はあろう事か映画館で見てレンタルで借りて、挙句の果てにDVDも持っています。好きなんでしょうね。 B級だとわかっていても時々観ずにはいられない何かがあるのです。内容はちょっと…いえ、かなりトチ狂ったSF。何も考えたくないときにお勧めです。 |
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| ●No58フローレス | ||
| コメンティター/あるふぁゆーむ@さん <1回目> | ||
| デ・ニーロ主演。優秀だった元警官が事件で半身不随になり、そこからの自分の生き方や人との情愛を知るヒューマンドラマ。 監督は「依頼人」のジョエル・シューマカー。映画としては非常に良いできだと思うんですが、銀座シネパトスで単館公開だったそうです。私はWOWOWで観ました。派手なアクションなどありませんが、デ・ニーロの演技の渋さには、また一つ目から鱗が落ちました。 泣ける、というより、不器用でもこんな風に人とコミュニケーションが出来たらと、あたたかい気分になれます。 |
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| ●No57リベリオン | ||
| コメンティター/saiさん <1回目> | ||
| 感情が制御された近未来・・・ これはいいです、ストーリー、展開は無理やり感があるんですが とにかく、新感覚銃と武術の融合、ガン=カタ これを観るだけで価値があると思います。 クリスチャン・ベールの表情にも注目。 |
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| ●No56エル・マリアッチ | ||
| コメンティター/ウルBさん <3回目> | ||
| 「制作費7000ドル&撮影2週間」ですが、なかなかどうして「さすがロドリゲス監督!」です。 黒服&ギターケースという出で立ちだったが為に殺し屋と間違われて、ギャングの手下に追われる羽目に陥ったマリアッチ。 ありがちなストーリーだけど、メキシコの乾いた空気とラテンの香り漂う「ロドリゲスワールド」に仕上がってます。 デスペラードのファンの方はもちろん、B級ファンの方も「なぜかギャングより強いマリアッチ」に笑ってください! |
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| ●No55アンダーカバーブラザー | ||
| コメンティター/アフロマンさん <1回目> | ||
| under cover brother! 最終絶叫計画の様なパロデイではないけど、あののりが好きな人なら。。。 |
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| ●No54ラットレース | ||
| コメンティター/塩谷さん <2回目> | ||
| これはとても面白いっすねー ローワン・アトキンソン、ウーピー・ゴールドバーク、キューバ・グッディング・jr,ジョン・クリースなど出演して200万j(2億)手に入れようとするドダバタコメディ。 この「ラット・レース」見てくださいー |
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| ●No53ブロークンアロー | ||
| コメンティター/塩谷さん <1回目> | ||
| ジョン・トラボルタ&クリスチャン・スレーター共演の「ブロークン・アロー」がとてもよかったなと思いました。 昔はジョン・トラボルタのファンだったので、この作品は面白いと思いました。 だけど最近では面白くなさそうな 映画だと思いますがもう一回見てください。注目はやっぱり二人のアクションなので見てください! |
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| ●No52シリアルママ | ||
| コメンティター/しゃろんさん <1回目> | ||
| キャサリン・ターナーのおばさん役がピッタリ! 気に入らないとすぐに(明るく)殺人を犯してしまう)姿には驚きました。 キャサリン・ターナー様、今は何をしているのかなぁ |
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| ●No51ビートル・ジュース | ||
| コメンティター/ウルBさん <2回目> | ||
| 監督ティム・バートン、音楽ダニー・エルフマン、出演マイケル・キートン そう、あのバットマンのトリオが前年にこんなB級ホラーコメディーを作っていたのです。(ウィノナ・ライダー等も出ています) このタイトルを見て、カブトムシのジュースって何?と思ったのは私だけ? オリオン座(オライオン)のベテルギウス(ビートルジュース)の事だそうです。 内容は新人幽霊夫婦が我が家に越してきた人間を追い払うため、よせば良いのにビートルジュースを呼び出してしまったと言う、カートゥーンでも有りそうなドタバタものです。 ティム・バートンならではの風変わりな世界やクリーチャーや演出が、好きな人と嫌いな人に分かれるかも。是非、バットマンと同一人物?と思わせる、ハジケまくったマイケル・キートンにビックリして下さい! |
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| ●No50エボリューション | ||
| コメンティター/ウルBさん <1回目> | ||
| B級SFコメディーならエボリューション。 まずは三つ目のピースマーク(スマイルマーク)に、やっぱりアイヴァン・ライトマン監督(ゴーストバスターズの監督)だ!と思ってしまいました。 お馬鹿な大学教員2人組が繰り広げる、地球外生物の急速進化&増殖との これまたお馬鹿な戦い。あんまり詳しくは書けないけど… ちょっぴりグロテスクで下品だけど、くだらなくて単純にお気楽に楽しめる作品だと思います。(ホメ言葉なのよ!) |
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| ●No49トーチソング・トリロジー | ||
| コメンティター/きょふさん <1回目> | ||
| 女装趣味のゲイ(!)が主人公の、優しい優しいお話です。 元々は舞台だったのですが、1988年に映画化されました。 泣き笑いしたい方、是非是非ドウゾ! うーん、これB級って言っちゃっていいのかな。 私的にはA級なのですが……。 ま、いっか。 主人公の恋人を演じている、マシュー・ブロデリックが若いです。 |
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| ●No48星降る夜のリストランテ | ||
| コメンティター/亜子さん <1回目> | ||
| 一夜のディナーのレストランが舞台。最初はあまり〜な感じなのだけれど、ストーリーが進むうちにそれぞれの人間関係が浮き彫りになって、複雑に絡み合う。「絶対に有り得ないだろう」ということがこのレストランでは起こってしまう。そんな映画。 ヒステリック気味の女を連れた、絶対にそれは愛人だろうと言うカップル。オーナーの悲しい過去。それに思いを寄せる客。一見、何の脈路も無いような感じに思えるが、実は繋がっている。 注目していただきたいのは、林家ぺー・パーさん夫妻のような日本人家族も出てきて、日本人をバカにしてるんじゃないか!と思えるところ。写真とってばっかでユーモラス。 |
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| ●No47八日目メント | ||
| コメンティター/ばさらさん <4回目> | ||
| とてもとても素晴らしい感動を与えてくれた。 オープニングで、一日目から七日目まで神様が創造したものを、ジョルジュの目で優しく語られる。 それは、自然がとっても綺麗に見えるくらい純粋で優しいの。 それに対して、アリーは仕事人間で家族にも見放された男。 そんな二人が、運命的な偶然で出会い、いつしか本当の友情で結ばれていくところには、とても感動しました。 互いを思いあって生きることって、本当に素敵だと思います。 「友達の愛で自分を取り戻し、時に厳しく、大きな愛情と友情で見守ること」が、とても大切なのだと感じました。それこそが、心に染みる感動映画の基盤なのかもしれません。ジョルジュと出会ったことで、優しさを取り戻したアリーの目で語られるラストが、とても印象深いです。 オープニングと同じように、一日目から七日目まで語るアリーは、ジョルジュと同じ純粋な心の目で語られる。 そして、八日目・・・。 それは、ビデオで観てのお楽しみ。 |
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| ●No463人のエンジェル | ||
| コメンティター/ばさらさん <3回目> | ||
| ただのコメディかと思ったら、人と人との触れ合いとか優しさとか伝えてくれる映画でした。ヴィーダと悩みを抱えた主婦との関係や、ノグジーマとおばあさん、チチとボーイフレンドとのそれぞれの悩みやコンプレックスが痛いほど伝わってきました。 ジョンの演じるチチちゃん、めちゃ可愛いー。 |
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| ●No45アメリカン・スゥィートハート | ||
| コメンティター/ばさらさん <2回目> | ||
| 典型的な華であるジュリア・ロバーツがスターの付き人ってのもあまり似合わないところだけど、たまにはこんな感じの控えめな感じも良いんじゃないかな? それにしても、キャサリン・ゼタ・ジョーンズは綺麗ですね。 この映画では本当に自分中心で我が儘放題でイヤな感じだけど、そういうお高くとまっているから、反対に静のジュリアが引き立つ感じもしました。 ジョン・キューザックも、こういったお間抜け的なイメージが抜けないからかピッタリでした。 そして極めつけは、クリストファー・ウォーケン!! 豪華キャスト満載の映画でした。 ・・が、世間的にはあまり評価の上がらなかった映画。 でも、気楽に楽しめる点では良かったんじゃないかなー?? 私は好きです。 |
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●No44殺したい女 |
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| コメンティター/mitoさん <2回目> | ||
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殺したい女」〜 ベット・ミドラーご出演のドタバタコメディ。 |
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