日本を出て3週間。フランスで一人、日本人と話しをして以来、会話らしきものもなく(^^;)
ちぃ〜っとホ−ムシック気味。
と、いうことでバルセロナで選んだのは日本人が経営しているペンションであった。
地下鉄をあがると、おおまかな地図と道路にある番地を頼りに探してみた。<ペンション>
9時30分チキ−ト到着〜♪
ここはどんな規則があるんやろう・・と、逆に緊張!!!
案内されたのは、大部屋(6人)で部屋のなかに洗面台があるのみ。
他は、全て共同なんだけど。。さすがぁ〜清潔やわ♪
談話室というか、リビングに行くと「ここの主」(ここの経営者ではない)らしき人が
テ−ブルに座っていた。2カ月位、既にここに滞在してたのかな。いぁ1年か・・・(^^;)(記憶がちとない)
こういう所でやっかいなのは、人との相性やね。
変なお説教や自慢話じみた話しを聞かされるのは・・・ごめんこうむりたい。
(いぁ・・・もう少し社交性を磨かねばならないかもしれないけど・・・疲れてるから相手できへんかったのよね)
そうそう、共同の冷蔵庫いうのがあったわ。自分のものには名前を書いてそこに入れとけばいいらしいんやけど
長期滞在者がここでも幅をきかせていた。
(-_-;)フッフッフ まぁこれは仕方ない。新参者にはボトル一本の隙間しかないのは。 |