歌にかんすること


     
     
     
     
     
     

ドラムとうた

 ドラムで基本パターンを叩きながら、歌えるようになると幅が広がります。出来れば、ベルでも叩きながら歌えるようにした方がいいと思います。始めは、演奏のほうメインで鼻歌程度からはじめてみましょう。
  歌の入るところは、ほぼ3カ所です。すらいみーの経験では、ピリリンパラ....のようなリズムよりもシピリンピリンパ...のようなリズムの方が、タイミングがわかってしまうと歌いやすいような気がします。

ベルのタイミングでいうと

  • ケニケニカチャチャ 頭から。
  • ケニケニカ すぐあと。
  • ケニケニカチャ あと。

 になります。また、この部分は、ドラムでも重要なポイントなので、やってみるとポイントごとの絡み方がわかってくると思います。歌は、ガーナの言葉だったりするので、なかなか取っ付きにくいですが、簡単な歌詞の物もあります。歌のタイミングを知ることでドラムのタイミングもシビアになってくるのです。また、面白いことに1曲歌えるようになると、他のタイミングで入る他の歌でもなんなく、歌が出るようになります。

 


 

 

 

 

 

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