|
宇部ラーメン情報局 |
六助
|
|
小野田市中央3−5−18 小野田工業高校東側 |
![]() |
|
|
(0836)83−5421 | |
|
|
11:30〜19:00頃(閉店時間はご主人の体調による) | |
|
|
火曜日 | |
|
|
||
|
|
あり | |
|
|
ラーメン(写真)500円、大盛ラーメン600円、チャーシューメン650円、大盛チャーシューメン750円、ぎょうざ300円、他 |
![]() |
| コヤマンチェック | ||
|
◎ラーメン スープ:見た目は黒っぽい、これぞトンコツという感じ。一口目は口の中でフワフワっと広がって、2口目以降は、いきなりうす味になってしまう不思議なスープ。 麺:木嶋製麺の麺。湯で加減は柔らかく湯切りが不十分。 具:大きめのチャーシュー2枚、メンマ、ネギ。メンマは独特の味付け。('98.04.30) ◎私だけの特異な例かもしれないが、食べ終わったあと舌に違和感が長時間(2時間以上)残った。('98.05.01) ◎ここの大将くわえタバコでラーメン作るのは、いただけません。 ('98.04.30) お好み度★★☆(あくまで個人的好みを表したものです) |
||
| トミタン(名誉会長) | ||
|
◎小野田工業高校の隣にある店。広い店内で出されるあっさりトンコツラーメンは毎日でも食べられそう。麺はもう少し歯ごたえがあった方が好きだが、具のシナチクは天下一品のうまさ。シナチクを味わうだけでも行く価値がある。なお、ギョウザは昼のピークを過ぎると売り切れの可能性あり。とにかくシナチクを味わってみて下さい。「三平」、「トン吉」の味の源流の店。 ◎私がラーメンを食べていると、一人の老人がやってきてカウンターに座った。店のご主人も、「いらっしゃい」とも言わず、チラッと客を見てすぐラーメンをつくり始めた。あの老人はおそらく超常連に違いない。97/05/17 お好み度★★★☆(あくまで個人的好みを表したものです) |
||