この「熱気球」は、4年前の公開文化祭の時に、0.015mm厚の黒いゴミ袋を買いあさって、セロテープでつなげて作り上げたものです。作り方は当時の「子供の科学」にありました。形はテトラパック型で、1辺あたり約3mはありますからそばでみるとけっこう大きいです。
昨年上げたときは、あちこちが破けていましたが、夏休み中に補修した結果、ほぼ破損の修復は済ませることができ、今年度も打ち上げができました(^^)。
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