今日の一番
・2002/11/1〜2002/11/30
2002年11月30日(土)
髪が伸びて、耳が隠れてしまった息子たち。
ハカセに、「髪切ろうよ」といって見ました。
「伸ばしてくくるから」と言うお答え。
「ひとつにくくるの?」と聞くと、「ううん、5コ!」
「頭の上と、横と、前と、後ろ」「それで、学校に行って、笑ってもらうんだ♪」
・・・やはり、育て方を間違ったかも知れない(??)
2002年11月29日(金)
朝、「ゲームしてもいい?」とこくっぱが聞くので、
「服を着替えて、ご飯を食べて、ちゃんとお支度ができたらしてもいいよ」
と答えると、大急ぎで準備完了。
いつもはぎりぎりまで支度に時間がかかるのに、別人のようです。
そして、以前と違うのは、出かける時間になると自分でスイッチを切って
しぶしぶながら出発できること。
さらに普段は、下校時間ぎりぎりまで目一杯遊んで帰ってくるのに、
今日はハカセとこくっぱ、授業が終わるとすっ飛んで帰ってきました。
マリオパーティーをするために。
明日と明後日のお休みは、ず〜っとゲームをしているに違いない。
2002年11月28日(木)
マリオパーティー4、ゲット。
ゲームキューブのコントローラーも、ついに4個になりました。
学校から帰って、ず〜っとやってます。
4人が一緒に遊べるゲームはなかなか無いのだけど、
これだけは実力だけではなく「運」も必要なので、結構対等に遊べます。
それでも、負けると機嫌が悪くなる下3人。
「負ける人がいるから、勝つ人もいる。」などと、声をかけながら見ていないと、
まだまだ楽しく遊ぶのは大変です。
そんな中でののちゃんだけは、
「わざと手を抜いてちびたちを勝たせておいて優越感を味わう」事にするそうです。
大人になったもんだわ。(といいながら、思わず本気でやってしまう所がまだまだね)
2002年11月27日(水)
学校統合の経過報告がありました。
その中で、統合先の校舎を大幅に改修しているお話がありました。
「トイレの手を洗う水道は、手を差し出すとセンサーで水が出る自動水栓にしました」
と、教育委員会の方がわざわざ発言された瞬間、
参加していたお母さんのほとんどが私を見て「ぷっ」と小さく吹き出されたのでした。
おそらく、自動水栓の前で狂喜乱舞して遊びほうけるこくっぱの姿が、
皆さんの脳裏に浮かんだのではないかと・・・。
皆さんよくご存知で。(ーー;)
2002年11月26日(火)
マリオパーティー4が欲しいと、言い続けているこくっぱ。
かあちゃんが「うん」といわないので、
ついにじいちゃんや、おっちゃんにおねだりするように。
「まりお ぱーてー ふぉー かおうよ〜」
「まりお かいにいく?」
「まりお れっつ ごー」
・・・おっちゃんが負けました。
夕飯時、「よし、買ってやる」<おっちゃん
それを聞いたこくっぱ、狂喜乱舞!!!
「ありがと〜」と叫んで抱きつくわ、最後には「はげ頭」にキスの嵐!
もう、みんなで涙を流して笑ってしまいました。
それにしてもつい最近まで、
「こくっぱだけは『買ってくれ』と言わんなぁ。ねだるくらいしないとなぁ」
と言っていたおっちゃん。
実際におねだりするようになると、一番銭のかかるヤツでした。
2002年11月25日(月)
「おかあさん、1時に雨が降るんだって」<ももちゃん
「・・・もしかして、天気予報で『一時雨が降る』って言ってた?」
「そう。1時なんだって」
わっはっは〜。
2002年11月24日(日)
発表会でした。
ののちゃんとももちゃんは張り切って、やり抜きました。
なんせ、人数が少ないので、劇をやればほぼ出ずっぱり。
毎年、よくあれだけセリフを覚えているもんだと感心します。
ハカセは、1回しかみんなと練習していないのに、劇に出ました。
で、ちゃんとやってのけました。・・・関係者一同、呆気にとられました。心臓に悪いヤツです。
こくっぱ。朝から絶不調。「できないよ〜」「のうりょくがないんだ〜」と、泣く泣く。
先生と相談して、全校で和太鼓をたたく所だけ(最後のプログラム)出そうという事に。
実はハカセと違い、練習に参加して、できるようになっていたのです。
泣こうがわめこうが、練習をしてきたので本番をやらないとケリがつかないだろうと。
案の定、泣きながら出ました。「かんべんして〜」と叫び泣き。
ところが、演奏が始まるとちゃんと叩いている。
終わった瞬間、ふにゃ〜と寝っころがって動かなくなりましたが。
演奏が終わり、「あるけないよー」というこくっぱをおんぶしていると、
わざわざ見に来て下さった通園施設の先生や、よそのお父さんやお母さんや、担任の先生に、
「がんばったな」「よくやった」「できるじゃないか」とたくさん褒めてもらって、
すっかり立ち直りました。
来年はどうなるんだろうか?本当に毎年予測不能なヤツです。
2002年11月23日(土)
こくっぱが通っていた園に、久しぶりに行きました。
こくっぱ、よーく覚えていて先生たちを見ては照れまくり。
でも、もじもじと照れるのではなくて、嬉しそーな顔で先生の前を走り抜ける。
気づいて欲しくて、わざとやっているとしか思えませんでした。
今日もやっぱり、変なヤツでした。
2002年11月22日(金)
朝、遅刻しそうなももちゃん。
朝ご飯を食べているももちゃんに、「遅れちゃうよ〜」と声をかけると、
「大丈夫 もうとっくんで食べるから!!!」
・・・猛特訓?それをいうなら超特急じゃないのか?
特訓してどうする。
2002年11月21日(木)
残念ながら、宝くじは当たりませんでした。
そして、ますます燃えております。
当分、地下室を作る夢は続くようです。
2002年11月20日(水)
酔っぱらったパパと、ハカセが歌ってます。
「大きなのっぽの古時計・・・・・今は もう 動かない おじいーさーん〜♪」
おいおい。(ーー;)
うるさいです。
2002年11月19日(火)
「チャンスはまいしゅう♪」というコマーシャルを見て、
宝くじについて目覚めたハカセ。
自分で数字を考え、パパにおねだりして、買ってきてもらう約束を取り付けました。
そして、すでに当たった気分。
「1億円あったら、地下室のある家をつくる。
地下室にいっぱいゲームを置いて・・・」
思う存分ゲームをするために、わざわざ家を建てるらしい。
「4億円当たったら、かあちゃんに3億円あげるからね」
ありがとうございます。ぜひ、実現して下さい。
2002年11月18日(月)
テレビゲームをしていると、悪役キャラに山姥が登場
もも 「やまんばって、なに?」
ハカセ「やまに住んでいるばばぁ」 <そのまんまじゃん
もも 「そうだったんだ!」 <納得するな〜
こんな会話を「真顔」でする2人であった。・・・聞いているほうが疲れる
2002年11月17日(日)
落語家さんの講演を聞きに行きました。
「うちは、祖母の代から2重人格です。
祖母は80過ぎて『早ようお迎えが来て欲しい』といいながら、
健康サンダルを履いて生活する、立派な2重人格者だった。」
・・・爆笑してしまった。
2002年11月16日(土)
20円のガムを買ってもらったこくっぱ。
その空き箱に「あたり」と書いてありました。
見つけたのはももちゃん。
こくっぱは「あたりだー」といいながら、よくわかっていないので興味が無い。
ももちゃんは、「これを持ってお店に行く〜」と大喜び。
ハカセは、「20円払うから、その当たりをぼくにちょうだい」。
・・・20円払うのなら、お店で買っても一緒だと思うのだが。
2002年11月15日(金)
夜、かあちゃんはお出かけ。
帰ってきたのは23時過ぎ。
さすがに、みんな寝ていました。
ところが、ハカセはむくっと起きて、「一緒に寝よう♪」
今日も1人では寝られませんでした。(悲)
2002年11月14日(木)
実は、10日後が発表会です。
息子たち、今までみんなと一緒に練習していません。
担任の先生は、意識的に練習している所へつれて行って下さっていましたが、
見学はしても、練習はしていませんでした。
しかし、本日突然、練習に参加して、楽しく上手にやり遂げたそうです。
ある日突然やってしまう、ウチの息子たち。
先生の忍耐力に、感動しております。
ハカセなんて本日突然、どんな衣装にするか悩んでおります。
「キツネなんだけど、人間に化けるから、キツネが人間に化ける時の服にして欲しい」
>かあちゃんは、キツネが人間に化けた時の服なんて知らないです。<涙
2002年11月13日(水)
こくっぱ、相変わらず宿題を持って帰ってきます。
自分で持って帰ってくるのに、声をかけないと決してやりません。
夜8時、いつまでたっても宿題をしないので「宿題 やらなきゃ」と声をかけると、
「よる しゅくだい? やる!」(何故か嬉しそう)
持って帰ったプリントは、1〜20の数字を線でつないでいくと絵になるというもの。
このプリントは、なかなか大変です。
物差しを使って線を引きたいのです。
鉛筆をうまく使えないので、左手でプリントを押さえ、右手に鉛筆を持つのがやっと。
物差しを自分で使うことはできません。それでも「まっすぐ」に線を引きたい。
かあちゃんが、物差しを押さえる役にならないといけないのでした。
変なところでこだわるこくっぱです。
2002年11月12日(火)
4月から学校が変わるので、あらためて息子たちのデーターを集めています。
ほぼ1年ぶりの検査。<WISC
結果はともかく、検査が終わるとやはり学食へ走って行きました。
食べるものは前回と同じ「ラーメン」
・・・こういう記憶力は抜群にいい。
2002年11月11日(月)
こくっぱ、歯医者に行かなくてはいけなくなっています。
奥歯の詰め物がとれて、大きな穴が開いています。
「歯医者にいこう」というと、「いきません」
「虫歯を直さなくちゃ」というと、しばらく考えておりました。
そして、ペンチで歯を抜くしぐさをして「こうして」、
次は抜いた歯を治療するしぐさをして「こうして」、
今度はその歯を元に戻すしぐさをして「こうする」。
・・・歯を抜いて治療するほうが、絶対に痛いと思うぞ。
2002年11月10日(日)
ベイブレード騒動です。
息子たち、それぞれベイブレードにハマってます。
いろいろ組み合わせを変えて、強いベイブレードを作りたいハカセ。
純正でないと許せないこくっぱ。
「改造して強くするのが面白いんだ!」と叫ぶハカセに、
「ぶっぶー ちがいます。まちがいです」と、パッケージ通りにしろと要求するこくっぱ。
ず〜っと、喧嘩してます。
どちらも「こだわって」いるので、まったく解決しません。
・・・うるさい。
2002年11月9日(土)
町の子ども図書館がオープン。
本好きのののちゃんは、閉館まで本を読みあさってました。
ももちゃんはプレイルームで遊びまくり。
そしてハカセとこくっぱは、ビデオ漬け。
実は、ビデオの貸し出しもあって、視聴できるコーナーがあります。
パーテーションでしきられていて、ヘッドホンで音を聞きながら見る。
この狭い空間がなんとも落ち着くようで、すっぽりはまりこんだまま、
全く動こうとしませんでした。
当分、休みの日は図書館?
2002年11月8日(金)
午後2時、学校から電話。
「ハカセ君、合唱の全体練習でトラブルがあって、ランドセルを背負って出て行ってしまいました。」
そして、その直後、すっかり機嫌の直ったハカセがひとりで帰ってきました。
1人で歩いて帰りながら、気分転換ができたのでしょう。
いつもなら、学校へ送り返すのですが、
今回は先生も「今日はもう休ませてあげて」とおっしゃるし、
かあちゃんも理由を聞いて、ちょっとかわいそうだと思ったので、
「ゆっくり休んでいいよ」と、そっとしておきました。
さて、どうしてこうなったのか。
体育館で座布団の上にのってふざけていたハカセ。
練習するから片づけましょうといわれても、すぐには反応しません。
すると、上級生が「片づけろ!」と、ハカセののっていた座布団を思いきり引っ張って、
その弾みでハカセは転び、床に後頭部をぶつけたそうです。・・・たんこぶが・・・
今回はともかく、4月に学校が統合になると、嫌な事がある度に歩いて帰られては困ります。
交通量の多い国道はあるし、4キロ以上の道のりで、半分は家も何もない山道。
危なくてしょうがないです。
それでもハカセはこのままにしておくと、歩いて帰ってくるでしょう。
実は今の担任の先生も、4月以降の事が心配。
「いきなり家に帰るのではなくて、保健室や教室で気持ちを落ち着かせようね。」と、
声をかけて行きますからと、連絡をいただきました。
さて、ハカセ本人は、さっさと帰ってきて「ドラクエ」に夢中。
ついさっき「嫌な事」があったとは思えないほどご機嫌。
「だんだん機嫌が悪くなる」とか「少しずつ機嫌が良くなる」なんて過程は無い。
「機嫌がいいか」「機嫌が悪いか」瞬時に変わるのです。
・・・・・どこかに、スイッチ(on・off)がついてるのかも。
2002年11月7日(木)
最近、ハカセとこくっぱが喧嘩するようになりました。
今までは、ハカセが怒っても、こくっぱはどこ吹く風で喧嘩が成立しなかったのに。
「ばかにするな!」「この〜〜〜」「ハカセ!いたずらしないで!!!」
ドスの利いた声で、こくっぱが言い返す。
それを見て、ののちゃんは「わっはっは、こくっぱにバカっていわれてる〜」と、
火に油を注いでおります。
ももちゃんは「ハカセ、こくっぱをいじめちゃダメでしょ!」と、偉そうに説教して、
ハカセの怒りを増長させるし。
静かな生活は、まだはるか遠くです。<遠い目
2002年11月6日(水)
いよいよ、発表会の練習が始まりました。
で、息子たちはもちろん「みんなと一緒には」練習していません。
一応、親学級と一緒に劇をしたり、合唱や太鼓を全校児童でやる事になっているのですが。
初めて全校で合唱の練習をした時、こくっぱは指揮者になりたかったらしい。
そして、マリオパーティーの「マリオオーケストラ」をやりたいらしく、
「楽器が無い!」と、ちょっと怒っているとか。
先生は「ビデオ」を準備したり、いろいろと作戦を立てている模様。
ハカセは、「ぼくはみんなと一緒にやりたくない!」といいながら、
すでに自分のセリフは覚えている。
どうやら、劇のストーリーが大変気に入ったようで、
少しずつ出演する方向に、気持ちが傾いているようです。
本番がどうなるのか、さっぱり予想できませんが、いまから楽しみだわ♪
2002年11月5日(火)
午後は参観日。
親子創作活動で、今年はみんなで鳥のオブジェを作りました。
体育館に集まって、1人1羽ずつ、紙粘土でいろんな鳥を作るのです。
専門の先生をお呼びして、充実した内容でした。
しかし、うちの息子たちはこうした集団での活動は大の苦手。
体育館の中を走り回り、先生が説明している時でも、関係なしのやりたい放題。
こくっぱはともかく、ハカセなんて説明用のホワイトボードに落書きをする始末。
とっつかまえて、叱り飛ばそうかと思っていたら、今回の先生、ただ者ではありませんでした。
ホワイトボードに再び落書きしようと近づいたハカセと何やら話をして、
落書きの横に「ハカセの作品」と記入。
その後、制作過程を説明する度に、「ハカセ君、きてください」とマイクで呼びだし、
ハカセに手伝わせては、見本を持たせて場内を3周させ、
「ハカセ君が見本を持って回っています。よ〜く見て下さい」と。
結局、これを繰り返す事で、最後にはハカセも鳥を作った事になりました。
ほとんど先生が作ったのですが、それぞれの工程の仕上げは必ずハカセにやらせて下さって、
ハカセはすっかり自分で作った気分。
こんなところで、ハカセが作品を作り上げたのは初めてです。
場の雰囲気を壊さず、上手に付き合って下さった先生に、
感謝感激の参観日でした。
2002年11月4日(月)
時々、みぞれ交じりの雨が降り、風も強い寒い1日。
ついに一部屋だけファンヒーター登場。
すると息子たちはその部屋を占領して、ゲーム三昧。
時々チェックしないと、設定温度が30度になっている。
いくら寒いといっても、そこまでやるともモワーとして気分が悪くなるでしょうに。
しょっちゅう「20度まで!」と注意しないといけない一日でした。
2002年11月3日(日)
じじばば組のお出かけに、ののちゃんはついて行きました。
家には、パパ、かあちゃん、ハカセ、ももちゃん、こくっぱの5人。
「回転寿司に行きたい」というハカセと、ももちゃん。
こくっぱに「回転寿司に行く?」と聞いてみると、
「がんばる!」と言い残して、すぐに車に乗っている。
初めての回転寿司。<こどもたち
テーブル席なのだけど、回転するお寿司のすぐ横に陣取ったのはハカセとこくっぱ。
「さあ、がんばるぞ!」と、こくっぱ。
完全に勘違いしている。
「まぐろ」とお皿をとって「げっとだぜ」「かあさん たべてね♪」
「いか」「えび」「これも」・・・。
最後には、「いくら ください」と勝手に注文して、「かあさん たべてね♪」
で、自分が食べたのは「フライドポテト」×2と「プリン」に「コーラ」と「オレンジジュース」
ポケモンのゲームや、ネットでにぎり寿司のゲームがあって、
何度もやっているこくっぱは、完全にゲームモード。
かあちゃんが「もう食べられません」といっても、
「まだ クリアしてない がんばって」・・・わんこそばじゃないって!
パパも、「回転寿司を腹いっぱい食わされた〜」と、死にそうでした。
ハカセは「たまご」×6皿 「プリン」 「フライドポテト少々」 「オレンジジュース」
ももちゃんは「えび」「ツナ」「たまご」「プリン」「ヨーグルト」「オレンジジュース」
一番驚いたのは、帰るまで席に座って、一度も立ち歩かなかった事。
というか、ハカセとこくっぱは回転するテーブルから目をそらす事ができませんでした。
完全に、回転するテーブルの虜になったのでした。(爆)
2002年11月2日(土)
畑に少しだけ、落花生を植えていました。<面白半分
子どもたちと一緒に、収穫しました。
引っこ抜くと、落花生が出てくる。
娘たちは「おもしろい〜」と、抜きまくり。
息子たちは「げ、きもちわる〜」と、さっさと帰って行きました。
この違いが面白い。
2002年11月1日(金)
小学校と地域のお年寄りが一緒に、グランドゴルフ大会。
交流が目的です。
帰ってきたののちゃんが、
「もうハカセとこくっぱはむちゃくちゃよ。こくっぱなんて、ゴール関係なしに打っちゃうんだもん。」
おそらく、マリオゴルフ(ゲーム)とか、ミッキーマウス(ビデオ)になり切って、
再現しまくりモードだったのでしょう。
夜、会合があって帰り際に声をかけられました。
「1年生のぼく(こくっぱ)と同じグループだったんだけど、楽しかったわ。
久しぶりにいっぱい笑わせてもらったわ。」
「すみません。迷惑かけたでしょ?」
「あら、本当に面白かったのよ」
同じグループのお年寄りが、面白がってくれる人で良かったです。
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