今日の一番
・2001/4/1〜2001/4/30
2001年4月30日(月)
お休み3日目。
子供たちが「どこかへ連れて行け〜」と騒ぐので、
みんなで行きなれたお店に行きました。(雨で野外にはいけなかった・・・)
子供たちの目的はゲームコーナー。
そして、その隣のおもちゃ屋さん。
今日はハカセのお誕生日だったので、約束の64ゲームカセット(ポケスタ金銀)を購入。
しかし、これだけでは終わらなかった。
ドラエモン・マイブームのこくっぱが、ドラエモンのゲームカセット発見。
「すみませ〜ん、どらえもん〜」と、お店の人に向かって叫びつづけ、
絶対にその場から離れない・・・。
結局、ふたつ買う羽目に。
お昼に帰ってきてから、寝る時間まで、ず〜っとゲームしてます。
一日で、もとはとったかもしれない。
ああ、わかっていたのよね。おもちゃ屋さんに近づいたらどうなるかということ。
修行が足りないのは、かあちゃんのほうです。
2001年4月29日(日)
一日雨です。
体力があまって、夜になってもテンションの高い子供たち。
TVアニメのテーマソングに合わせて踊ったり、
家の中で追いかけっこをしたり、
もうにぎやかなんてもんじゃありません。
・・・休みの日の雨はいやだ。
2001年4月28日(土)
こくっぱは、女の子と間違えられるようになりました<髪型。
洗髪も嫌いなので、母としては何とか短くしたい。
しかし、絶対に髪を切らせてくれない。
先生と相談して、床屋さんの練習をしようということになりました。
昨日は先生が、「散髪に行くんだよね。」と、園でいろいろ話をしてくださっています。
そして、今朝。
「散髪に行くよ」というと、「あるけない」「いかれない」などといっていましたが、
ビデオカメラ(壊れている)を首からぶら下げて、お出かけする決心をしました。
母が選んだ散髪屋さんは、老夫婦が営んでいる、とってもシンプルで混雑していないお店。
とにかく、ごちゃごちゃしているところには連れて行きたくなかったので、
町内で一番飾りっけの無いところを選んだのです。
店内は散髪に必要なもの意外置いていない。ポスターも貼ってない。
そして、店内をこくっぱが調査していても、「いいよ、よく見てごらん」と、
とてもご夫婦でやさしいのです。
結局、肝心の散髪は母が抱っこして座って、ものすごく多い髪をすいてもらい、
ちょこちょこっと切っただけ。それでもずいぶんさっぱりした感じです。
本当は、坊主頭にしたいんだけど。(親子で髪の毛だらけになってしまった。)
いすに座らせて、切ろうとすると「もったいない」「やめて」「むちゃな」といいながら泣くのです。
「無理なことは止めて、少しずつ練習しましょう。
家でも、毎日おかあさんが髪を触って、慣らしてあげてください」
とアドバイスをもらいました。
で、お金を払おうとすると、
「今日はいいよ。うちにも、同じような子がいるんだよ。またおいでね。」
どうして、こくっぱの気持ちを大事にして、一生懸命付き合ってくださったのか謎が解けました。
ものすごくラッキーなのかもしれない。
こくっぱ、床屋さんの練習先が決まりました。
2001年4月27日(金)
小学校の遠足。
先生の車4台に分乗して、ダムに行きました。
現地で6キロ歩いたそうです。
さて、問題勃発。
ももちゃん「足痛い!頭痛い!」とだだこねて、歩かなかったそうです。
一番取り扱いが難しいのは、ももちゃんかもしれない。
2001年4月26日(木)
明日は小学校の遠足です。
と、いうわけで今日は早く寝ます。
おやすみなさい。
(明日お弁当のおかずに何を入れるか、子供たちはすき放題言ってます。)
2001年4月25日(水)
小学校、毎日宿題があります。
宿題そのものは、30分もかからないような、簡単なものです。
しかし、なかなか取り掛かれない。
何しろ、学校から帰ってくると、TVアニメが目白押し。
いつもはあまり厳しく言わないのだけど、
このところ、寝る前に大急ぎですませる日が続いていたので、
今日はTVのスイッチを切り、「宿題が済むまで、晩御飯はおあずけ」宣言発令。
メニューは子供たちの大好きな「グラタン」。
3人とも、15分でやりました。
「グラタン」の威力は絶大でした。
2001年4月24日(火)
こくっぱ、今年度2回目のスイミング。
初めて、「バタ足の練習」と、「終わりのあいさつ」をしました。
昨年度1年間、絶対にしなかったのに・・・。
びっくりです。
まだ準備体操など、みんなと一緒にすることで出来ない(やらない)事はたくさんあります。
でも、じっくり待てば「出来ること」は確実に増えていくんですね♪
2001年4月23日(月)
晩御飯は「親子どんぶり」「サラダ」「ワラビと高野豆腐の煮物」。
こくっぱは、好きなものがありません。
「ぴかちゅう、つるつる」と叫んでいました。(永○園の麻婆春雨)
「ごめん、今日は無いから、明日買ってこようね」というと、
握手を求めるので、握手しました。
どうやら、指きりのことらしい。
結局、握手すると納得して、何にも食べないまま遊んで、寝てしまいました。
せめて、ふりかけご飯でも食べて欲しいのに。
・・・お腹がすかないんだろうか?
2001年4月22日(日)
町民運動会。
パパ、ののちゃん、ハカセ、ももちゃんの4人が参加。
じいちゃんたちは、田植えの準備で忙しい。
そして、かあちゃんとこくっぱは留守番。
こくっぱはゲームをしたり、木に釘を打ったり、泥んこをしたり・・・。
しかし、家事をしながら付き合うかあちゃんなので、おもしろくない。
「あ〜あ、つまらない」(注・棒読みにしてください、そういう発音なので)
と、大きなため息をつきながら遊んでいました。
今までは、一人残ったお留守番でも、好きなようにマイペースで遊んでいたのですが。
みんなと遊ぶ楽しさを実感しているんだなあと、うれしく思いました。
2001年4月21日(土)
参観日。
一番に制服を着て、学校へ行こうとしたのはこくっぱ。
ハカセのランドセルまで背負って。
「あとで、じいちゃんと、かあちゃんと、パパで行こう」と、
じいちゃんが説得してくれました。
参観日についてきたこくっぱは、ももちゃんのクラスでいすに座って一緒に朝の会に参加。
そのあとみんなのクラスを覗いて歩いたり、
いろんなものを触って歩いたり。
最後は保健室のベットで寝ていました・・・。
結局、一番参観日を堪能したのはこくっぱでした。
2001年4月20日(金)
「かあちゃん、ぼくとA君のお話、どちらがよくわかる?」
ハカセの突然の質問です。
「A君とB君は、ぼくの言うことがわからないって」
「ぼくにはA君の言うことがわからない・・・。」
具体的に何がわからないのかは、うまく説明できないようです。
だんだん、こんなことが増えていくのかなあ。
突然の質問に、うまく答えられなくて、自己嫌悪に陥っているかあちゃんです。
2001年4月19日(木)
小学校の家庭訪問。
3人の先生が次々といらっしゃいました。
なにしろ、まったく違う3人ですから、話も全然違う。
・・・頭の切り替えが難しかった。
というわけで、全然中身がこなれておりません。
ゆっくり反芻します。
それにしても、先生が来ているというのに、にぎやかな我が家。
「少しは緊張しろ〜」と叫びたかった、かあちゃんです。
2001年4月18日(水)
こくっぱ、家庭訪問。
担任の先生方が、3人いらっしゃいました。
こくっぱは、思い切り照れていました。
なんだか、おかしかった。
詳しい中身は、今は秘密。
まだかあちゃんにも、消化しきれていないので。
2001年4月17日(火)
こくっぱ、久しぶりのスイミング(今年度初)。
うれしくて、ルール無視の飛び込み放題。
今年からルールは守ってもらおうということになっているので、
「いけません、ちゃんとしてください」とついに叱られました。
ショックで、ふにゃふにゃになったこくっぱ。
先生も叱りっぱなしにはしません。
ふにゃふにゃになって水に浮かんでいるこくっぱのところへ
先生はもぐってくすぐりに。
「くすぐったい」と笑って、ご機嫌を取り戻したかなと思っていたら、
ひとしきり笑った後で、「ふ〜ばかばかしい」と言い残しひとりで練習再開。
あっけにとられて立ち尽くしたのは、かあちゃんと先生でした。
2001年4月16日(月)
「おかあちゃん、生理になったら食欲が出るって本当?」
「あと、眠くなるの?」
突然ののちゃんが聞いてくるので、「人によって違うんじゃない?」と答えました。
「かあちゃんは、食欲はなくなるけど眠いよ」というと、ほっとしてました。
いろいろ聞いてみると、雑誌に「食欲が出て困る」と書いてあったらしい。
ののちゃんは「いつも食欲あるし眠いのに、これ以上食欲でたら困る」
と悩んでいたそうです。(小学4年生で52キロなので)
まったく、しょうも無いことが悩みの種になるようで。
笑いの種はつきません。
2001年4月15日(日)
「にんじんが無い」と叫ぶと、ももちゃんが「私が取ってきてあげる」
「できる?」と聞き返すと、「ハカセと一緒に行く」とももちゃん。
ふと見ると、こくっぱもついていっていました。
20分後、12本のにんじんを抜いて無事帰館。
抜くのが面白くて、ついつい抜きすぎてしまったことを除けば、
お使いは成功でした。
1年前は、こくっぱが出て行った瞬間に追いかけなければならなかったのに、
兄弟だけで一緒に行動して、お使いが出来るようになっていました。
うれしい。
・・・しかし、我が家の「お使い」=「収穫」だわ。
2001年4月14日(土)
こくっぱ、突然「どらえもん」にはまってます。
毎日録画した「どらえもん」を見ています。
もちろん、まねっこ遊びも始まりました。
「ばんのうぷりんた〜」
「すもーるらいと」
とか言いながら再現してます。
しかし、ドラえもんがポケットから道具を出すしぐさは、
ズボンに両手を突っ込んで・・・。
なんだかなあ〜。
2001年4月13日(金)
1年生になったももちゃん。
学校で思いっきりがんばっているらしく、
家に帰ってくると「へろへろ」です。
学級通信を読んで笑ってしまいました。
ももちゃんの担任は、昨年ハカセの先生だったので、
あまりの雰囲気の違いに、戸惑っていらっしゃる?
新1年生と生活して、1週間が過ぎました。昨年の1年生6人組とはまた違った雰囲気でスタートしました。(違ってあたりまえなのですが)
ホンワカムードの昨年から、シャキシャキムードになり、私自身も子供たちに合わせて対応をかえている最中です。
どんなにシャキシャキかと言いますと、“おしゃべり大好き”です。
言葉が豊富で自分の思ったことがスムーズに出てきます。そして歌も大好きです。
kinkiやモー娘、ニャンダー仮面、嵐etcなどの歌をよく口ずさんでいます。
給食も「おかわり〜!」です。たくましさもありやさしさもあるかわいい3人娘です。
女の子3人のクラスなんだけど、ずいぶんにぎやからしい・・・。
2001年4月12日(木)
新年度。
こくっぱ。
がんばってます。
しんどいよね。
でも、がんばってるよね。
2001年4月11日(水)
さて、昨日の行方不明事件。
・・・思ったとおり、発案者はハカセでした。
やれ、やれ。
2001年4月10日(火)
2年生になったハカセ。
5時間目の授業が始まるというのに、
ハカセとお友達2人の合わせて3人(みんな男の子)が行方不明だったそうです。
女の子たちと先生は、探したそうです。
下駄箱に靴があったので、校内にいるはずと、いろんな教室を探したとか。
2年生教室の戻り、全校放送で呼び出そうかと話していると、
「やった〜!」「成功〜!」と叫びながら、『掃除道具を入れるロッカー』から、
3人が飛び出してきたそうです。
で、探していたメンバーは「やられた〜」と・・・。
じっとしていないハカセたちが、狭いロッカーの中で音もさせずじっとしていたなんて、
それだけでも不思議ですが、3人が相談していっしょに行動したなんて、うれしい!
(本来喜ぶことではない気もするが・・・。)
昨年のハカセたちの担任の先生も、
「ずっとばらばらに好きなようにしてたのに、成長したね〜」と感激したとか。
そのあと、今度はトイレに隠れようとしていた3人は、事前に発見されたそうです。
40人学級だったら、笑い話ではすまないんだろうなあ、などと思いました。
2001年4月9日(月)
こくっぱ、始業式。
新しいクラスになりました。
どんな様子だったのか、単独通園なので見てません。
しかし、お迎えに行くと通園バスからニコッと笑って降りてきたこくっぱ。
たぶん、大丈夫ね。
2001年4月8日(日)
近くの小さな山の上で、桜が満開になりました。
もともと、かあちゃんのひいじいちゃんの山。
じいちゃんが、ちょうちんをつけてライトアップ。
みんなで夜桜見物に。
聞こえるのは蛙の声だけ。
こくっぱは、ちょうちんの光と、
浮かび上がる桜の花と、
満天の星空をずっと眺めてました。
気持ちのいい夜でした。
2001年4月7日(土)
ももちゃんの入学式、無事に終了。
びっくりしたのは、入学直前に引っ越した子がいて、女ばかりの3人になっていた事。
みんな小粒で、とってもかわいいです。
先生が「座って〜」と呼べばみんなすぐに座るし、
「おいで」といわれれば、すぐに集まる。
なんだか、すごいです。(これがあたりまえ?)
2年生が6人いるので、かろうじて複式にはなりませんでしたが、
これから1年間、3人で過ごすのです。
体育と音楽は、ハカセたち2年生と一緒に受けます。
さて、今朝一番に制服を着ていたのは「こくっぱ」!
おまえは関係ないだろ〜。と心で叫びながら、
「こくっぱはお留守番ね」といっても、
「かあちゃん、ももちゃん、さんにん」
といって、目に涙を浮かべる。
もう仕方ないのでいっしょに小学校へ行きました。
さすがに、制服は着替えさせましたが。
家で留守番予定だったパパも、一緒にいくことになりました。
学校に到着すると、教頭先生に
「おお、こくっぱ君も来たか。しっかり予行演習しとけよ」
と言われてしまった。
記念写真をとるときも、1年生と一緒に写ろうと入ってくる。
(ののちゃんがうまく連れ出して、一緒に遊んでくれたのでセーフ)
入学式はさすがにいやだろうと思ったのに、自分も入っていすに座りたい。
すぐに養護の先生がいすを準備してくださって、なんと15分間も座ってました。
さすがに、その後は外に出て遊びましたが。
学校ぐるみで、まだ入学していないこくっぱを大切にしてくださって、
本当にありがたいです。
そして、1年生教室には、突然引っ越した子の机がまだありました。
こくっぱはそこに座って、ももちゃんと一緒に先生のお話を聞き、
大満足の一日でありました。
まさか、自分も入学したと思ってないでしょうね?<こくっぱ
2001年4月6日(金)
始業式。
いかげん、お休みに飽きていたののちゃんとハカセは、元気に学校へ行きました。
そして、新しい学年。
ののちゃんは2年生の時の担任の先生が、再び担任に。
「宿題少ないからラッキー!」だそうです。
ハカセは、新しく赴任した先生が担任に。
「最初はどうしようかと思った」(そりゃぁ、そうでしょう)
「でもね、すごくいい先生なんだよ!」(何で一日でわかる?)
「きゅうり、ちょっとでいいって、ぼくが食べられるだけにしてくれたんだ!」(爆)
ちゃんと、引継ぎがされているようです。
始業式からいきなり給食で、献立の中に「きゅうりとワカメの酢の物」があるという、
ハカセにとっては「ピンチ!!!」の始まり。
そこで、ちょっとだけ食べることを許してくれた先生は、救世主だったんでしょう。
なんだか、わくわくしそうなスタートです。
明日、入学式のももちゃんは、去年までハカセの担任だった先生。
兄弟なのに、ぜんぜん性格の違う我が家の子供たち。
先生も面白いだろうなあ、と思う不謹慎なかあちゃんです。
2001年4月5日(木)
やっと、春休みが終わりました。
ふ〜。
もう、家中人間の住む空間はありません。
明日は、掃除しよう。
2001年4月4日(水)

大きなプロペラを発見したこくっぱ。
風が吹くと回るので、超ご機嫌。
お昼から夕方まで、思いっきり堪能しました。
このプロペラを見て、なんだかわかった人は偉い!
・・・モグラよけです。
畑に突き刺して、使います。
2001年4月3日(火)
ハカセの経過観察。3ヶ月ぶりです。
お医者さんを捕まえて、じっくり演説をしてきました。<ハカセ
「実は」「ところで」「確かに」などを織り交ぜながら、
次々に出てくるハカセのお話は、会話ではなく「演説」です。
お医者さんが「君は賢いな〜」と感心していうと、
「友達は、『意味わからん』っていうんだけどなあ」ですって。
もう2年生。そういわれても仕方がないかも。
実際、数字の話や、宇宙の話が始まると、かあちゃんもついていくのが大変だし、
今はまっている「遊戯王カード」にしたって、
数字の羅列で説明されてもわかんないもん。<いじけているかあちゃん。
さて、ハカセの演説が一区切りついたとき(40分後)お医者さんが、
「向こうで遊んでいいよ」とハカセにすすめてくださったので、
ハカセは別の部屋へ、一人で遊びに出かけました。
やっと、かあちゃんの番です。
そこでのお話。
ハカセは今のところ、学力に問題はありません。
しかし、やはり社会的な能力は育っていません。
「ソーシャルスキルトレーニングが必要です。
ロールプレイングを学校の先生に頼んでみてください」
といわれました。
家で出来ないか聞いてみたのですが、家庭では条件がそろいにくいそうです。
やはり、学校で授業として取り組んでもらうのが一番いいとか。
もちろん、全面的に協力してくださる約束は取り付けましたので、
(というより、「いつでも協力しますから」と先に言ってくださいました)
担任の先生がどうすればいいかわからないときは、直接指導してくださるのだと思います。
・・・新学期早々、お願いに行かないといけないわ。
その前に、かあちゃんが勉強しないと。
げ、始業式まであと2日しかない。
どうしよう・・・。
2001年4月2日(月)
ゼリー大好き、こくっぱ。
冷蔵庫でミニカップゼリー発見。(5個だけど)
一気に食べて、再び冷蔵庫内捜索開始。
もちろん、ゼリーはない。
全部調べ終わって、ため息をひとつ。「は〜」
そして一言「たえる」(耐える・・・です)
我慢できたのね。
2001年4月1日(日)
バリカンで、パパの散髪をしました。
それを見ていたこくっぱ「かして」とバリカンをとろうとするので、
「散髪する?」と聞くと「ううん!」と拒絶。
しかし、バリカンに興味津々。
よ〜く聞いてみると、かあちゃんの髪を切りたいらしい。
・・・遠慮させていただきました。(すぐ道具を片付けました)
結局、こくっぱの散髪はできませんでした。残念。
こくっぱ家の人々(@@) 昔の一番(@@)目次