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無料相談コーナー
 
 2009年 2月25日:いま旬の講演テーマ「設計エンジニアの生産性を高める」
 2008年12月21日:09年の講演テーマ「開発目標を達成するための取り組み」
      11月 8日:今月の講演テーマ「目標を達成する人たちの思考と行動」
      10月 2日:今月のセミナー「生産性を意識して仕事をしよう」
       9月13日:開発技術者たちよ! 開発マネジメントの達人になろう
 2007年 7月28日:講座マガジン「目標達成の技と心」
       5月26日:経営セミナー「失敗に学ぶ」
       3月10日:「技術経営シンポジウム」のご案内
       2月17日:ITで活かす「職人の技」
       1月27日:技術者の地位・処遇の向上を目指す討論会

2009年2月25日

いま旬の講演テーマ
「設計エンジニアの生産性を高める」

 設計エンジニアは、ドラッカーの言うところの知的労働者の典型です。
ドラッカーは次のように言っています。               

・知的労働者とサービス労働者の生産性を向上させることは、今後   
 数十年にわたってマネジメントをめぐる支配的な課題になり、    
 各会社の競争力を決定するものとなろう。             
・これを最初に実現する国は21世紀を経済的に支配することになろう。

 モノづくり企業において、設計業務の生産性は生産プロセス全体の  
生産性を左右します。従いまして、設計エンジニアの生産性を高める  
ことは、企業の競争力を高めることに大きく貢献するのです。     

 仕事にしろ学習にしろ、個人にしろ組織にしろ、現代社会を生き抜く 
ために必要なことは、生産性を高めることです。成功者は、生産性を  
高めることのできた者の中から生まれます。             

生産性向上のポイントは、日常の仕事や学習の仕方の中にあります。  
これを見のがさないようにすることが大切です。設計エンジニアの   
場合も例外ではありません。                    

設計エンジニアを対象として、次のようなことをお伝えします。    
・我々は競争社会で生きており、そこで幸せな人生を追求している   
・幸せな人生の実現に強く影響するのが、生産性と目標達成である   
・生産性を高めるための着眼点がある                
・生産性を高める仕事の仕方がある                 

ご関心をお持ちの方は下記へご連絡ください。ご相談に応じます。   

メールアドレス hiro.oshima@nifty.com    

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2008年12月21日

09年の講演テーマ
「開発目標を達成するための取り組み」

 開発は未来のことを扱いますし、未知のことへの取り組みが多くを 
占めます。従いまして、何をどこまでやればよいのか、何時までに完成
できそうなのか、といったことを明確にすることに困難が伴います。 

こうした理由から、計画に緻密さが欠け、当事者の目標意識も曖昧な 
ままで進められることが多いのです。開発に伴うこのような悪弊を除く
ためには、開発の推進と目標達成手法とを結び付けて捉える必要があり
ます。                             

開発には、創造力と想像力とが必要だと言われています。開発担当者は
こうした力を持っていると認められたからこそ、開発に取り組むことに
なったのです。創造力と想像力とを必要とするのは、開発推進のマネジ
メントにも言えることです。                   

 こうしたことに応えるための思考と行動の基本について、概要を紹介
するのがこの講演です。個人の思考と行動に限らず、組織の活動を運営
するための思考と行動についても触れています。          

ご関心をお持ちの方は下記へご連絡ください。ご相談に応じます。  

メールアドレス hiro.oshima@nifty.com    

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2008年11月8日

今月の講演テーマ
「目標を達成する人たちの思考と行動」

 誰もが目標を持って生きています。その目標は仕事の目標であったり
学業の目標であったり、自分の在りたい将来像であったりします。それ
どころか、目標は遊びの中にも存在します。そして、誰もがその目標を
達成したいと思っています。                   

目標を達成したいという想いの実現に近付く方法は、無い訳ではありま
せん。その方法は完全なものではありませんが、その基本にある思考と
行動がどのようなものかを知った上で努力することにより、目標達成の
可能性をかなりのレベルまで高めることができます。        

内容は次のようなものです。                   
・目標はどのようにして達成されるか               
・目標を達成する仕事の仕方とは                 
・自分の思考と行動を診断してみる                
・自分の今後の行動革新のために                 

ご関心をお持ちの方は下記へご連絡ください。ご相談に応じます。  

メールアドレス hiro.oshima@nifty.com    

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2008年10月2日

今月のセミナー
「生産性を意識して仕事をしよう」

 仕事にしろ学習にしろ、個人にしろ組織にしろ、現代社会を生き抜く
ために必要なことは、生産性を高めることです。成功者は、生産性を 
高めることのできた人の中から生まれます。            

生産性向上のポイントは、日常の仕事や学習の仕方の中にあります。 
これを見のがさないようにしたいものです。            
内容は次のようなものです。                   

・我々は競争社会で生きており、そこで幸せな人生を追求しています 
・幸せな人生の実現に強く影響するのが、生産性と目標達成です   
・幸せな人生の形と、生産性を意識した仕事の意義をお伝えします  
・生産性を意識して仕事をするための鍵をお伝えします       

ご関心をお持ちの方は下記へご連絡ください。ご相談に応じます。  

メールアドレス hiro.oshima@nifty.com    

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2008年9月13日

開発技術者たちよ!
開発マネジメントの達人になろう

 開発技術者たちの努力にもかかわらず、開発の成功確率はなかなか 
上がってきません。成功確率を下げている要因は技術力よりもむしろ 
マネジメントの良し悪しに関わっているとの最新の報告もあります。 

そう、今の時代には技術者たちが自らマネジメント力を高め、自分が 
推進する開発プロジェクトをしっかりマネジメントすることが求められ
ているのです。                         

そういった時代の要求に応えるメールマガジンが創刊されます。   
創刊号は10月3日に配信される予定です。            

--------                           
 開発の推進に心を砕いておられる人たちの悩みは次の3項目に整理 
されます。                           

1)計画された通りの開発目標を達成するには、          
2)計画の期限に間に合うように開発を完了するには、       
3)開発する製品やサービスが業績に貢献できるようにするには、  

こうしたことに応える思考と行動の追究と、これを身に付けるための 
研究・研鑽のお役に立つことが、このマガジンの使命です。     

 開発には創造力と想像力とが必要だと言われています。こうした力を
もっている技術者たちが開発に取り組むことになるのだと思います。 
創造力と想像力とを必要とするのは、開発のマネジメントにおいても 
同様です。                           

このメールマガジンが伝える思考と行動の基本を、技術者たちの創造力
と想像力によって、直面している現実に合うようにカスタマイズし、 
実効のある開発マネジメントが実現することを願っています。    

こうしたことを強く意識した上で、広範囲にわたる内容を一つ一つ、 
自己の現実を対象に試行しながら前進してほしいと思っています。  
多くの技術者たちが有能な開発マネジャーとして活躍されることを期待
しています。                          

 このマガジンでお伝えする内容は大略次の通りです。       
  1.開発推進に見える問題点                 
  2.開発マネジメントの目的とプロセス            
  3.経営戦略の視点で開発を考えるための基礎知識       
  4.事業展開の視点で開発を考えるための基礎知識       
  5.開発テーマに関する事業展開の構想と戦略         
  6.開発目標の達成に向けた基本行動             
  7.開発目標の達成を左右する潜在的問題への対応       
  8.開発目標達成活動とその運営               
  9.開発の業績貢献度評価                  

  付章1.開発の発想につながる思考に関する断章        
  付章2.開発を成功に導く行動に関する断章          
  付章3.開発を活かす経営に関する断章            

長期にわたる配信になりますが、一つ一つ着実にものにすることが、 
開発を成功させる体質を作ることになると思います。        

・購読料は毎月630円です                   
・毎月、第1金曜日と第3金曜日の2回の配信です         

「開発技術者たちよ! 開発マネジメントの達人になろう」サンプル誌へ

 ★マガジンID:P0007317  詳細情報とお申し込み       

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2007年7月28日

講座マガジン「目標達成の技と心」

 目標達成に役立つ技術と心構えを習得するメールマガジンが創刊  
されます。                           
--------                           
 誰もが目標を持って生きています。目標は仕事の目標であったり、 
学業の目標であったり、自分の在りたい将来像であったりします。  
それどころか、目標は遊びの中にも存在します。          

そして、誰もがその目標を達成したいと思っています。こうした、  
目標を達成したいという想いの実現に近付く方法が、無い訳ではありま
せん。その方法は完全なものではありませんが、これを習得することに
よって目標達成の可能性を、相当なレベルまで高めることができます。

それが、目標を達成するための「技と心」です。では、目標を達成する
ための「技と心」とはどのようなものでしょうか。これを身につける 
ための研究をしていくのがこのマガジンです。同じ想いをお持ちの  
皆様のお役に立つよう研鑽に努めたいと思っています。       

 ・時間を掛けてでも、目標を達成する体質を作りたい方に好適です 
 ・毎月、第2木曜日と第4木曜日の2回の配信です        
 ・長期にわたっての取り組みが習慣化を促し、体質を作ります   
 ・毎月わずか、500円未満の負担で学べます          
 ・創刊号は8月9日の発行です                 
 ・購読申込みには「まぐまぐプレミアム」の会員登録(無料)が  
  必要です。詳しくはこちら↓をご覧ください          
   http://premium.mag2.com/aboutcampaign.html    
 ・購読申込当月の購読料は無料です。              

「ネットで学ぶ目標達成の技と心」サンプル誌へ

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2007年5月26日

経営セミナー「失敗に学ぶ」

 下記のご案内が届いております。ご関心の向きはどうぞ。     
申込みの締切り日にご注意ください。               

--------                           
 テーマと講師 「失敗に学ぶ」                 
        (株)畑村創造工学研究所 研究統括       
        (株)KS研究所 代表取締役 手塚 則雄 氏   

 ※“失敗学”という概念を、技術の分野を超えて定着させた畑村  
  洋太郎氏とともに、ご活躍中の手塚則雄先生をお迎えいたします。
  三井造船(株)でご尽力されていた頃より、失敗することが罪と 
  されてきた技術の世界に、成功することを考えるより、うまく  
  いかないことを検証することの大事さ、失敗が起った場合、責任 
  追求に終始するのではなく、直接の原因と、その背景や組織的な 
  根幹原因を究明したうえで、知織化することの必要性、さらに、 
  その経験をいかにして活かすかということを説いてこられました。
   今回は具体的な失敗事例から、それらの失敗をどう活かして  
  いくかについて、お話をいただきます。            
  参加ご希望の方は、2007年6月7日(木)までにFAXまたは
  E-mailにてお申し込みください。              

1.日   時 :2007年6月14日(木)午後3時〜5時   
2.会   場 :ホテルモントレアマリー            
         (JR三ノ宮駅西口および地下鉄三宮駅3番口から
          北西へ徒歩3〜5分、生田神社の西側)    
3.参 加 費 :5,250円/名様                

4.お申し込み :締切日 2007年6月7日(金)       
5.お問合わせ先:(株)神鋼ヒューマンクリエイト        
         営業本部 顧客サービス室/大崎        
         E-mail ohsaki@shc-creo.co.jp      
         Tel 078-261-6330 Fax 078-261-6331
         URL http://www.shc-creo.co.jp      
※これまでの経営セミナーの実績はURLサイトでご覧ください    
                        

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2007年3月10日

「技術経営シンポジウム」のご案内

 下記の案内が届いています。ご関心の向きはサイトにアクセスして 
みてください。                         

--------                           
 経済産業省では平成14年度以来、技術経営人材の育成を目的として
「技術経営人材育成プログラム導入促進事業」を実施して参りました。
同事業は本年度で最終年度を迎えます。              

この間、産学双方における認知度の浸透、多数の人材育成プログラムの
開講、企業内教育の導入や大学への派遣等、急速に産学連携による技術
経営人材育成が推進されてきたかと存じます。           

 そこでこのたび、本事業の成果をご理解頂くとともに、産学連携に 
よる技術経営人材育成の今後の方向性についてお考え頂く機会を提供 
させて頂くために、シンポジウムを開催する運びとなりました。   

MOT人材育成の現状と今後をご理解頂くうえで貴重な機会かと存じます
ゆえ、ご関係の方々にご周知頂くとともに、万障お繰り合わせの上、 
ご参加頂ければ幸いでございます。                

●技術経営シンポジウム                     
  〜イノベーションを推進する人材育成・研究の進展に向けて〜  

   http://www4.smartcampus.ne.jp/index.php?7      

●開催日時等                          
・開催日時:2007年3月20日(火)10:00〜17:40(9:30開場)
      2007年3月21日(水)10:00〜17:30(9:30開場)
・会場: 高輪プリンスホテル パミール3F 香雲、翠雲     
      会場案内サイト                   
・主催: 経済産業省                      
・運営: (株)三菱総合研究所                 
・後援: 技術経営コンソーシアム                
・定員: 300名程度                      
・参加費用: 無料                       

■参加対象者:                         
・企業で技術経営人材の育成に携わる人              
 (経営層、人材育成部門、現場の教育企画部門等)        
・企業で技術経営人材の採用、活用に携わる人           
 (経営層、人事部門、現場の採用関係者等)           
・企業で技術経営の実践が求められている人、技術経営教育に    
 関心のある人                         
・技術経営教育プログラムを企画、実施している教育関係者     
・技術経営教育プログラムを受講している人、あるいは修了生    
・報道関係者  等                       

■ご参加のお申込・お問合せ                   
下記の参加登録フォームよりお申込ください。           
なお、お申込が定員を超えました場合は抽選とさせて頂きますこと、 
あらかじめご了承ください。                   

   参加登録フォーム                     
                        

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2007年2月17日

ITで活かす「職人の技」

 神戸商工会議所より、下記の案内が届いています。        
ご関心の向きは下記のウェブサイトをお訪ねください。       

http://www.kobe-cci.or.jp/seminar/index.html

    情報化セミナー:ITで活かす「職人の技」        
     〜情報化で「儲かる仕組み」づくり〜          

 「関西IT百撰」にも選ばれた東海バネ工業(株)の渡辺社長を   
お招きし、ITの導入により大きく業績を伸ばされた体験談をお話し 
頂きます。3年間で経常利益3.6倍を計上した秘密に迫ります。  

日 時:平成19年2月26日(月)午後1時30分〜7時     
会 場:神戸商工会議所3階会議室                
受講料:無料                          
定 員:60名                         
問合先:中小企業振興部 TEL.078-303-5810          

※詳しくは上記URLをご覧ください。               

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2007年1月27日

技術者の地位・処遇の向上を目指す討論会

 (社)日本機械学会関西支部より、下記の案内が届いています。  
ご関心の向きは下記のウェブサイトをお訪ねください。       

http://www.kansai.jsme.or.jp/Seminar/seminar070217.html

    技術者の地位・処遇の向上を目指す討論会         

日時:平成19年2月17日(土)午後1時〜6時30分      
会場:大阪科学技術センター 8階中・小ホール          
   大阪市西区靭本町1-8-4/電話 06-6443-5324(代)    
   地下鉄四つ橋線「本町」駅下車,28号出口北へ400m靭公園北側

趣旨:                             
 日本の経済を支えている輸出の大半は工業製品であり,その製造は 
機械技術,機械工学が担っております.さらに,高付加価値製品の技術
開発力によって日本経済を支えているのも技術者であります.しかし,
官庁,民間を問わず,技術者の地位や給与は決して優遇されているとは
いえません.そこで,技術者の地位・処遇の現状と向上策について, 
多くの角度から討論し,技術者としての共通認識を得ると共に,理論 
武装して理工系学会さらに政財界に働きかける端緒としたいと思います
ので多数のご参加をお願いします.                
なお,本討論会は関西支部シニア会の協力を得て企画したものです. 

【内 容】下記のウェブサイトをご覧ください           

【詳 細】下記のウェブサイトをご覧ください           

【申込み】下記のウェブサイトへどうぞ              

http://www.kansai.jsme.or.jp/Seminar/seminar070217.html

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このページで解説されている内容の実践について、無料相談を承っております。
下記アドレスにEメールでご相談ください。                
hiro.oshima@nifty.com                  

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