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| 運輸省規格型 車体曲済 | |||||||
| 318A | 在庫僅少 | 運輸省規格型A’その1 | 関東私鉄標準3扉中型の派生。ガラス不足時代を象徴する小割ガラスの桟が特徴。連結面非貫通 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 318A2 | 在庫僅少 | 運輸省規格型A’その2 | 上記の窓を通常仕様にしたもの。連結面を貫通化、前面は非貫通3枚窓のまま。 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 318A3 | 品切 | 運輸省規格型A’その3 | 上記「A'その2」が前面も貫通になったもの。 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 318A4 | 品切 | 運輸省規格型A’その4 | 非貫通前面で車体を更新したタイプ。これはTcとしてあります。 Hゴム窓プレスドアですが、模様なしドアや小窓ドアなどについてはリクエスト次第で。 |
税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 318A5 | 品切 | 運輸省規格型A’その5 | 前面貫通で車体を更新したタイプ。こちらはパンタあり車体。 これもHゴム窓プレスドアとなっています。 |
税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 320D2 | 品切 | 運輸省規格型 「あかいし」牽引車タイプ |
前面窓枠Hゴム支持を1段引っ込んだ窓枠ではなく鋼体直接とした1906の晩年。 前面手すりも上部撤去、連結面閉鎖と独特の形態になりました。 2灯ライトは鋳造する時間がないのでエッチング板工作になります |
税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 320D3 | 品切 | 運輸省規格型1900(1次3扉)3連 | 扉脇客窓に保護棒がなくなった昭和30年ごろの関東での姿。前面貫通扉脇に手すり無し。 サハのみ車体幅が広く平妻(切妻ではないです)。 前照灯、、パンタ、通風器(デハは平型、サハは07用Tガラベン代用)、 床下などが別途必要。ラベルおよび説明書は320Cと表示していますが重複するので品番変更します |
税込\9,450 (本体\9,000) |
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| 320D4 | 問合 | 運輸省規格型2000(初代2扉)3連 | 扉脇客窓に保護棒がなくなった昭和30年ごろの関東での姿。前面貫通扉脇に手すり無し。 サハのみ車体幅が広く平妻(切妻ではないです)。 前照灯、パンタ、通風器(デハは平型、サハは07Tガラベン代用)、 床下などが別途必要。 ラベルおよび説明書は320Dと表示していますが重複するので品番変更します |
税込\9,450 (本体\9,000) |
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| 025S | 品切 | 多摩線1914+1964末期2連 | 1910(2代目)のうち前面雨樋が唯一直線かつ、2灯化後にライト位置が下がっていた異端編成。 連結面は切妻、雨樋の漏斗も露出しており1900とも異なります。 パンタ、通風器、床下などが別途必要。 |
税込\7,875 (本体\7,500) |
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| 025S2 | 問合 | 多摩線1911F末期2連 | 1911〜13編成で、前端の雨樋が湾曲しているのが特徴。後部連結面に縦雨樋のついた末期の状態ですが 連結面妻板の選択により中期の姿(プレスドア交換後)も可能。形式図と異なり、クハにはアンテナなし(デハに設置) としてあります。なおこのままでは富士急時代にはなりません(屋根中央ランボードと前面手すり撤去など、 また一部編成は乗務員扉より前にも縦樋設置?) パンタ、通風器、床下などが別途必要。 |
税込\7,875 (本体\7,500) |
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| 025T | 品切 | 多摩線1903F末期4連 | 中間サハ奇数車のうち16400mm長で当初から3扉だったタイプ。偶数サハはデハと類似形態(ただし通風器1列) 1905Fもほぼ同じです。パンタ、通風器、床下などが別途必要。偶数サハのOK台車は企画検討中(未確定)。 |
税込\13,650 (本体\13,000) |
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| 025T2 | 問合 | 多摩線1907F末期4連 | 中間サハ奇数車が当初2扉だったタイプ。偶数サハはデハと類似形態(ただし通風器1列) 1909Fもほぼ同じです。パンタ、通風器、床下などが別途必要。偶数サハのOK台車は企画検討中(未確定)。 |
税込\13,650 (本体\13,000) |
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