Nゲージガレージ素材りすと
鉄道模型の金属キット工作経験者向け
2009.11.07現在
この色が先行品 これは次回生産分
運輸省規格型  車体曲済
318A 在庫僅少 運輸省規格型A’その1 関東私鉄標準3扉中型の派生。ガラス不足時代を象徴する小割ガラスの桟が特徴。連結面非貫通 税込\3,885
(本体\3,700)
318A2 在庫僅少 運輸省規格型A’その2 上記の窓を通常仕様にしたもの。連結面を貫通化、前面は非貫通3枚窓のまま。 税込\3,885
(本体\3,700)
318A3 品切 運輸省規格型A’その3 上記「A'その2」が前面も貫通になったもの。 税込\3,885
(本体\3,700)
318A4 品切 運輸省規格型A’その4 非貫通前面で車体を更新したタイプ。これはTcとしてあります。
Hゴム窓プレスドアですが、模様なしドアや小窓ドアなどについてはリクエスト次第で。
税込\3,885
(本体\3,700)
318A5 品切 運輸省規格型A’その5 前面貫通で車体を更新したタイプ。こちらはパンタあり車体。
これもHゴム窓プレスドアとなっています。
税込\3,885
(本体\3,700)
320D2 品切 運輸省規格型
「あかいし」牽引車タイプ
前面窓枠Hゴム支持を1段引っ込んだ窓枠ではなく鋼体直接とした1906の晩年。
前面手すりも上部撤去、連結面閉鎖と独特の形態になりました。
2灯ライトは鋳造する時間がないのでエッチング板工作になります
税込\3,885
(本体\3,700)
320D3 品切 運輸省規格型1900(1次3扉)3連 扉脇客窓に保護棒がなくなった昭和30年ごろの関東での姿。前面貫通扉脇に手すり無し。
サハのみ車体幅が広く平妻(切妻ではないです)。
前照灯、、パンタ、通風器(デハは平型、サハは07用Tガラベン代用)、
床下などが別途必要。ラベルおよび説明書は320Cと表示していますが重複するので品番変更します
税込\9,450
(本体\9,000)
320D4 問合 運輸省規格型2000(初代2扉)3連 扉脇客窓に保護棒がなくなった昭和30年ごろの関東での姿。前面貫通扉脇に手すり無し。
サハのみ車体幅が広く平妻(切妻ではないです)。
前照灯、パンタ、通風器(デハは平型、サハは07Tガラベン代用)、
床下などが別途必要。 ラベルおよび説明書は320Dと表示していますが重複するので品番変更します
税込\9,450
(本体\9,000)
025S 品切 多摩線1914+1964末期2連 1910(2代目)のうち前面雨樋が唯一直線かつ、2灯化後にライト位置が下がっていた異端編成。
連結面は切妻、雨樋の漏斗も露出しており1900とも異なります。
パンタ、通風器、床下などが別途必要。
税込\7,875
(本体\7,500)
025S2 問合 多摩線1911F末期2連 1911〜13編成で、前端の雨樋が湾曲しているのが特徴。後部連結面に縦雨樋のついた末期の状態ですが
連結面妻板の選択により中期の姿(プレスドア交換後)も可能。形式図と異なり、クハにはアンテナなし(デハに設置)
としてあります。なおこのままでは富士急時代にはなりません(屋根中央ランボードと前面手すり撤去など、
また一部編成は乗務員扉より前にも縦樋設置?)
パンタ、通風器、床下などが別途必要。
税込\7,875
(本体\7,500)
025T 品切 多摩線1903F末期4連 中間サハ奇数車のうち16400mm長で当初から3扉だったタイプ。偶数サハはデハと類似形態(ただし通風器1列)
1905Fもほぼ同じです。パンタ、通風器、床下などが別途必要。偶数サハのOK台車は企画検討中(未確定)。
税込\13,650
(本体\13,000)
025T2 問合 多摩線1907F末期4連 中間サハ奇数車が当初2扉だったタイプ。偶数サハはデハと類似形態(ただし通風器1列)
1909Fもほぼ同じです。パンタ、通風器、床下などが別途必要。偶数サハのOK台車は企画検討中(未確定)。
税込\13,650
(本体\13,000)



運輸省規格型1900(1次3扉)3連 デハ車体は2個含みます。
ほかにオデコメタル付属

運輸省規格型2000(初代2扉)3連 デハ車体は2個含みます。
ほかにオデコメタル付属