Nゲージガレージ素材りすと
鉄道模型の金属キット工作経験者向け
2009.08.28現在
この色が先行品 これは次回生産分
叡山シリーズ  車体曲済
028A' 在庫僅少 京福デナ124
(ポール末期)
叡山の白眉、京の優雅さを醸す電車として有名。再生産に際し、他社製品が出たのでダミーポールを省略。
付属:台車側面(ベルニナ動力用:軸距12mm)D15タイプ、車番デカール
別途必要:ポール、ヘッドライト、テールライト、床板、床下機器、台車、ベンチレーター
動力化の場合:GM製新性能小型動力(ベルニナ用)を転用
税込\4,515
(本体\4,300)
028B 在庫有 叡山デオ200
(パンタ化)
晩年ポールから換装された末期の状態、運転席窓Hゴム化。前面は鋳造品です
付属:車番デカール、ただしあくまで「オマケ」と考えください。在庫分でデカールは終了予定
別途必要:パンタ、床板、床下機器、台車、ベンチレーター
動力化の場合:GM製旧型気動車用動力の重加工必須
税込\3,885
(本体\3,700)
028C 在庫僅少 叡山デオ300
(パンタ化)
晩年、助手席側正面窓の開閉化されたスタイル。前面は鋳造品です
付属:車番デカール、ただしあくまで「オマケ」と考えください。在庫分でデカールは終了予定
別途必要:パンタ、床板、床下機器、台車、ベンチレーター
動力化の場合:GM製旧型気動車用動力の重加工必須
税込\3,885
(本体\3,700)
028D 在庫蟻有 叡山デオ600 仕様変更デカールなし(ただしEIDENマークは他形式用デカールを転用したものが含まれます)
楕円ナンバーをインレタに変更。
500からの機器流用更新車。正面窓の高さにより601〜、603〜と選択可。
別途必要:パンタ、床板、床下機器、台車、ベンチレーター
動力化の場合:GM製旧型気動車用動力の重加工必須
税込\3,885
(本体\3,700)
028E2 在庫有 叡山デオ711 仕様変更デカールなし(ただしEIDENマークは他形式用デカールを転用したものが含まれます)
楕円ナンバーをインレタに変更。
2扉の冷房車。これは乗務員扉上に水切なし、屋根上インバータが小型のタイプ。
付属:屋根上インバータ
別途必要:パンタ、床板、床下機器、台車、クーラー
動力化の場合:GM製旧型気動車用動力の重加工必須
税込\4,095
(本体\3,900)
028F 在庫僅少 叡山デオ801+851 叡山初の2両貫通固定編成。802F用連結面も選択可。前面は鋳造品です
付属:側面帯デカール
別途必要:パンタ、床板、床下機器、台車、クーラー
動力化の場合:「きらら」の下回り加工必須
税込\7,665
(本体\7,300)
028H 在庫有 叡山デオ813+814 これは1M方式に戻した増備車。前面は鋳造品です
付属:屋根上インバータ、側面帯デカール
別途必要:パンタ、床板、床下機器、台車、クーラー
動力化の場合:「きらら」の下回り加工必須
税込\7,665
(本体\7,300)
028K2 在庫有 叡山デナ21+22 仕様変更デカールなし(ただしEIDENマークは他形式用デカールを転用したものが含まれます)
楕円ナンバーをインレタに変更。
品番028Aの晩年の姿、ノーシル・戸袋窓Hゴム化の更新車体。
付属:台車側面(ベルニナ動力用:軸距12mm)D15タイプ、車番デカール
別途必要:ヘッドライト、テールライト、床板、床下機器、台車、ベンチレーター
動力化の場合:GM製新性能小型動力(ベルニナ用)を転用
税込\7,140
(本体\6,800)
028N 絶版 叡山デオ811+812 813編成とは雨樋端の形状が異なります。 _
028Q 絶版 叡山デオ723 乗務員ドア上水切付き・屋根上インバータ大型のタイプ。 _
028R 品切 叡山デナ122+124 両側貫通化で外板未更新の122と、外板未更新のまま金属ドア・戸袋Hゴム化 された124。 税込\7,875
(本体\7,500)
028T 絶版 京福デナ21 前面の楕円番号板位置と、水切り位置が異なるもの。 _
028V 絶版 叡山デナ125 更新後の21と同じですが、正面の楕円番号板の位置と水切高さが異なるもの。
_
028W 問合 叡山デナ126 木製扉、屋根上帯未撤去で外板更新車。 税込\4,410
(本体\4,200)
028X 問合 叡山デナ23+24 木製扉、屋根上帯未撤去で外板更新の23と、 未更新でポール時代の屋根上残存の24のセット。 税込\7,875
(本体\7,500)
028Z 品切 叡山デオ200(木扉) 木製扉、ポール時代の屋根上残存の時代。 税込\4,410
(本体\4,200)
073F 予定品 _ 小径車輪やビューゲルはさておき、ひとまず車体だけでも。 _
073L 在庫有 京福福井の281 ノーシルノーヘッダー、Hゴム窓に更新?された16m級の3扉車。 税込\3,885
(本体\3,700)
073L2 品切 京福福井の282 こちらはシルヘッダーが残っていますが運転席と非公式側の先頭戸袋窓が
Hゴム化された姿(仕様変更)、扉はプレス模様なし。
税込\3,885
(本体\3,700)
073L3 在庫僅少 京福福井の283 非貫通、282と異なり運転席窓も木枠。客扉はプレス(模様あり)
勘のいい方は他に流用できることにお気付きでしょう
税込\3,885
(本体\3,700)
073L4 在庫僅少 京福福井の284 上記3両と異なり貫通前面。客扉はプレス(模様あり)
こちらも勘のいい方にはいろいろ遊べることがお判りかと思います
税込\3,885
(本体\3,700)
073L5 在庫僅少 福島3301 3304と共に乗務員扉が狭く、正面連結器上の切欠部分がないもの。
福島では3301が3306と改番、中間貫通の3305は「京福福井284」をどうぞ
なお個体差判明につき細部を変更するため、この版は10個限りで生産休止予定です
税込\3,885
(本体\3,700)
073M 在庫僅少 京福福井の271 ノーシルノーヘッダーの元小田急相鉄1158、復旧2段窓で扉配置が変則的。 税込\3,885
(本体\3,700)
073M2 在庫有 京福福井の271末期 2連化された末期の再現用に。客扉を金属製に交換。 税込\3,885
(本体\3,700)
073M3 在庫有 京福福井の273 元小田急・相鉄1100系列のノーシルノーヘッダー。 税込\3,885
(本体\3,700)
073M4 在庫有 京福福井の272中間 これは3連の中間でパンタ撤去した電動車。左右側面の扉位置が点対称。 税込\3,885
(本体\3,700)
079A 在庫有 福井鉄道122(末期) 運輸省規格C1と、名鉄車体の組み合わせ。
時期により各部変化がありますが、クハの縦樋が側面に移動した末期の姿としてあります。
下回り、パンタ、ヘッドライト、テールライト、通風器などが別途必要。
税込\7,350(本体\7,000)
079B 在庫僅少 福井鉄道141(末期) 長野300と名鉄車体の組み合わせ。
モハのパンタ脇ランボードが、パンタ下の台座を兼ねるという不思議な形状。
下回り、パンタ、ヘッドライト、テールライト、通風器などが別途必要。
税込\7,350(本体\7,000)
308K 在庫僅少 京福福井301 大手私鉄からの転入3扉車、貫通扉窓1段、ドア上水切り付き。京福ではランボード撤去されましたが
この素材では残存。(旧製品は「庄内103」でしたが、細部作りわけのため名称変更)
税込\3,885
(本体\3,700)
308K2 在庫僅少 京福福井の301後期 庄内103のバリエーションで正面貫通、正面および扉窓のHゴム化。屋根上に水雷型通風器が2個。
下記追加の注記をご参照ください
税込\3,885
(本体\3,700)
308K3 在庫僅少 京福福井の302 同じく非貫通のタイプ。木製扉の原形に近い状態のもの。京福に来て屋根上ランボード撤去されましたが
この素材では残存
税込\3,885
(本体\3,700)
308K4 在庫僅少 京福福井の303 非貫通でHゴム窓扉になり、屋根上には水雷型通風器が2個、それ以外はパンタとライトくらいのさっぱりした姿。 税込\3,885
(本体\3,700)
308K5 在庫僅少 京福福井の302後期 ノーシルノーヘッダーに更新された非貫通タイプ。京福福井はこういう近代化アレンジがお得意? 税込\3,885
(本体\3,700)
308Q2 在庫有 京福福井261 京王の小型車、前面中央窓Hゴム化。261〜263 税込\3,885
(本体\3,700)


福井122試作品。各部窓のHゴムは別パーツ(塗装後取付)
排障器パーツも付属しますが、カプラーと干渉するので取付任意。
ドア下の折畳ステップも取付面倒な上、急曲線で台車と干渉するので取付任意。

福井141試作品、パンタ寄りの通風器は不要(頒布品では修正)
パンタ寄りのヘッドライトのステーは実車は形状が異なります。


排障器はダミーカプラー等でない場合、付けないほうが絶対良いです。路面昇降ステップは言うに及ばず。



これは122+124、本当は密連じゃないんですけど。

*京福福井の301後期について
 正面貫通扉もHゴム窓!になり、ウインドシルヘッダーがあるのにテールライト埋込となった姿の画像を最近発見。
 これが末期であるとすれば、当初予定していた図と異なることになりますので
 名称を「末期」から「後期」に変更しました。ご了承ください。(なお末期の側面が詳細に
 判る画像が現在手元にないのでこの仕様をリリースするかどうかは未定です)


*京福福井の旧塗装について
 品番308K3の説明書の「叡山と同じ」という記述について相模原市のK様からメールを頂きましたので
 訂正させていただきます。
 下半分はローングリーン(鉄道色なら京阪ダークグリーンが近いようです)、
 上半分は昭和30年代末頃〜42年頃:オフホワイト、
 昭和43年頃〜新塗装化(昭和47年頃):淡いオレンジ色、です。
 それ以前は京都本社のものに近いようにも見えるのですが、カラー写真がそもそも少ない上に、
 40年以上前のカラーの色が果たして信用できるか疑問なのですが、
 前記の2パターンとは明らかに違うようです。

ご教示ありがとうございました。