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| 小田急シリーズ 車体曲済 | |||||||
| 025A | 問合 | 小田急1400+1450 | 更新後(ドア拡大)の姿。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要。 | 税込\7,350 (本体\7,000) |
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| 025A3 | 問合 | 小田急モハ201 | のちのデハ1400の原型。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025B3 | 問合 | 小田急クハ501 | こちらはクハ1450の原型。片隅片側運転台のため、角度によりサハ?のように見えます。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025B4 | 問合 | 小田急クハ1460 | ロクサンのような3段窓、両側乗務員扉(片運)になったもの。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025B7 | 問合 | 小田急1402(更新直前) | ドア拡大・移設前に乗務員扉を両側に増設していた姿。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025B9 | 問合 | 小田急1400更新(Mc単品) | ドア拡大後、これは乗務員扉を025Aと作り分けています。3連用にどうぞ。 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025C2 | 問合 | 小田急1200更新 | ドア拡大後。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025C3 | 問合 | 小田急1350更新 | 2扉クハ化された姿。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025F | 問合 | 荷電改F(小田急1300更新後) | 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要価格変更 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025F3 | 問合 | 小田急デハ1300原形 | モハニ151の戦後の姿。荷物室撤去で均整のとれた3扉に。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025F4 | 品切 | 小田急モハニ151 | 黎明期の姿。楕円窓あり。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025G | 在庫僅少 | 小田急モハニ101 | 昭和10年ごろの窓保護棒の消えた姿。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要。価格変更 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025G2 | 問合 | 小田急モハ121 | こちらは楕円窓なし、平妻で片側貫通。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025G3 | 問合 | 小田急モハニ131 | 平妻で楕円窓あり、片側貫通。のち101、121、131ともデハ1200に更新。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025G4 | 絶版 | 小田急デハ1200 (更新前) |
モハ121の乗務員扉を両側設置した戦後の姿。最近出版の復刻資料に「この形態は実現せず 1217のみウインドシルがある状態」と記述がありますが、昭和30年撮影の「1216」のこの姿の 写真を発見(子供向けの書籍に掲載)。というわけで実在したので自由形ではありません。 |
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| 025H | 在庫僅少 | 小田急モハ1 | 黎明期の姿。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要価格変更 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025J | 在庫僅少 | 小田急デハ1100 | モハ1改装後、片運化で乗務員室拡大・乗務員扉設置後。 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要価格変更 |
税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025J2 | 絶版 | 小田急デハ1104 | 両運で運転室拡大後、片運になったもの。小田原向き。 | _ | |||
| 025J3 | 絶版 | 小田急デハ1152 | 罹災後、両運で復旧時に運転室拡大、3段窓だった時代の姿。1154も同じ。 | _ | |||
| 025J4 | 絶版 | 小田急デハ1159 | 両運で、片隅式運転台のみ拡大(乗務員扉なし)のため客扉が点対称配置となって いるもの。これも近刊復刻資料に乗務員扉があったように分類されていますが、運転室 拡大改造当初は「なかった」はずなので、このように製作してあります |
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| 025J5 | 問合 | 小田急デニ1101 | 中央扉を両開きとして拡大したもの。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025J6 | 絶版 | 小田急デハ1158(相鉄) | 焼失復旧時にドア1100mmに拡大し2段窓化。 | _ | |||
| 025J7 | 絶版 | 小田急デハ1101 | 両運で運転室拡大されていた当初の姿。 | _ | |||
| 025J8 | 品切 | 小田急デニ1101最晩年 | 外板張替えで腰板リベットが消え正面窓Hゴム化。 | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025J9 | 絶版 | 小田急デハ1102 | 1104と逆方向の片運。パンタが前に来ているもの。 | _ | |||
| 025K | 在庫僅少 | 小田急モユニ1 | 郵便荷物に改造後の姿。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要価格変更 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025K2 | 品切 | 小田急モニ1 | 製造当初の姿。デト1なども出来ればいいのですが動力化が困難? | 税込\3,990 (本体\3,800) |
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| 025M | 品切 | 小田急デハ1600(原形) | 戦前関東私鉄にあって人気の高かった標準形(?)。 床下、台車、パンタ、ライト、ガラベン他が必要価格変更 |
税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025N2 | 品切 | 小田急1600+1650 (片運旧車体) |
片運化に際し旧乗務員室の側窓が狭かった当初の1600と 片運化でも裾から台枠が見えていた時代の1653,これはドア上に水切付で 前面にステップのないタイプ(両運時代のパンタ台側向きで1652と異なる)価格変更 |
税込\7,350 (本体\7,000) |
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| 025N3 | 品切 | 小田急1602+1652更新 | リベット表現など作図修正。前面貫通路の手すり位置や形状の考証をしなおしました。 デハ1602は裾リベット残存、手すり縦2本タイプ。 |
税込\7,875 (本体\7,500) |
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| 025N4 | 品切 | 小田急1606+1656更新 | リベット表現など作図修正。前面貫通路の手すり位置や形状の考証をしなおしました。 こちらはクハが新型手すり。デハの手すり縦3本で取付位置の高いタイプ。 |
税込\7,875 (本体\7,500) |
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| 025P | 品切 | 小田急クハ1650(旧車体) | 裾が切れあがり台枠が見えていたクセのある車両。 床下、台車、ライト、ガラベン他が必要 | 税込\3,885 (本体\3,700) |
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| 025R | 品切 | 荷電改G(1001+1002) | 旧帝都改造のデニ2種。車体長さをはじめ各部異なります。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
催事特価から変更 | |||
| 025R2 | 在庫有 | 荷電改Gデニ1001末期 | 上記の荷電のうちご要望の多い片方だけを再製作、2009年の正月向け。余ったら某店さんに置いていただく予定。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) |
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| 025V | 品切 | 明神1701特急3連 | 前面に屋根昇降ステップが左右にあり、雨樋漏斗が小さい第一編成。ヘッドライト位置は高いです (オデコメタルと一体鋳造で付属) 床下機器、床板、台車、パンタ、テールライト、通風器などが別途必要。 |
税込\12,600 (本体\12,000) | |||
| 025V2 | 品切 | 神山/乙女1703特急3連 | 前面からステップがなくなり、雨樋漏斗が大きい第ニ編成。サハ喫茶室はそのままで放送室とWCを変更した結果 窓配置が異なります(喫茶室窓のみ2段窓ではない) 床下機器、床板、台車、パンタ、テールライト、通風器などが別途必要。 |
税込\12,600 (本体\12,000) | |||
| 025V3 | 品切 | はこね1705特急3連 | 非貫通前面で雨樋位置が上がった第三編成、前面は真鍮鋳造。 前面は初期、手すりがありませんでしたがのち増設(さらにテール別付けなど変化あり) 窓枠も初期は細かったのですが、この素材では鋳造効率優先?で特急時代の中〜後期の姿の前面。 催事分完売ですが過不足が発生しなかったので、再生産は未定です。 床下機器、床板、台車、パンタ、テールライト、通風器などが別途必要。 |
税込\13,650 (本体\13,000) | |||
| 025W | 品切 | 厚木の1701/03末期4連 | 格下げ3扉改造、サハ短縮化で新製サハも組み込んだもの。連結面2種から選択で1701、03Fいずれも作成可能。 床下機器、床板、台車、パンタ、テールライト、通風器などが別途必要。 | 税込\14,700 (本体\14,000) | |||
| 025W2 | 在庫僅少 | 秦野1705格下げ4連 | 雨樋位置の高い旧第3編成が、格下げ3扉化、サハ短縮と新製サハを加え4連化。 ただし前面貫通改造なるも1灯時代、S37〜44年ごろの姿です(それ以降は2灯化)。 前面は真鍮鋳造。 床下機器、床板、台車、パンタ、通風器などが別途必要。 |
税込\18,900 (本体\18,000) | |||
| 025Y | 品切 | 金時2300特急4連 | SE前夜の高性能車。前面はメタル鋳造品。 床下機器、床板、台車、パンタ、通風器などが別途必要。 |
税込\16,275 (本体\15,500) | |||
| 025Y2 | 品切 | 湯坂2300中期2扉4連 | 格下げ改造で両開き2扉となった時代。号車札位置で車体はすべて作り分けました。 床下機器、床板、台車、パンタ、通風器などが別途必要。 |
税込\16,275 (本体\15,500) | |||
| 025Y4 | 品切 | 須雲2320登場時4連 | WC設置の2扉クロスシート車。前面は他社製品から転用する前提です。 前面(クロスポイント製ABFM前面など)、床下機器、床板、台車、パンタ、通風器などが別途必要。 |
税込\14,700 (本体\14,000) | |||
| 025Z | 在庫有 | 旧帝都1501+1551戦後 | クハ2扉の時代。ガラス不足時代の名残で窓の縦桟が多いのが特徴。 床下機器、床板、台車、パンタ、テールライト、通風器などが別途必要。 |
税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 025Z2 | 在庫有 | 旧帝都1501+1551末期 | クハ車体延長で3扉となった姿。ただし連結面は非貫通のまま(のち1914Fに更新されました)。 床下機器、床板、台車、パンタ、テールライト、通風器などが別途必要。 |
税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 027A | 問合 | 小田急キハ5000(後期) | 御殿場線への直通用2エンジン車。通風器付 動力などが別途必要。台車TS104はDT21などで代用価格変更 |
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| 027B | 問合 | 小田急キハ5100(後期) | 上記の増備車、シートピッチ拡大。通風器付 動力などが別途必要。台車TS104はDT21などで代用価格変更 |
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| 085A | 品切 | 箱根登山チキ2(昭和10年) | GM箱根登山キットの屋根を転用する板材です。腰部の小割板スジを再現するため多段エッチング をかけているので、素材としてはかなり高い価格設定になってしまいました。 前面の外板も曲げていないので、ご自身でゆるいRをつける必要あり(飲料空き缶などに押し付け丸みをつける) 旧カーブ対策で密連化された昭和10年の姿。屋根にあわせ各部寸法はアレンジ。 GM製の箱根登山モハ1+2キット(屋根、床下機器、床板など転用)および 台車、パンタなどが別途必要。台車は拙作の別売「箱根登山板枠台車」流用(ただし油圧ダンパは不要) |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 085B | 品切 | 箱根登山モハ2(昭和29年木製車体) | GM箱根登山キットの屋根を転用する板材です。腰部の小割板スジを再現するため多段エッチング をかけているので、素材としてはかなり高い価格設定になってしまいました。 前面の外板も曲げていないので、ご自身でゆるいRをつける必要あり(飲料空き缶などに押し付け丸みをつける) 戦後、進駐軍令によるテールライト両側設置と、客扉手すり位置の変更など変化があった昭和29年の姿、鋼体化前。 GM製の箱根登山モハ1+2キット(屋根、床下機器、床板など転用)および 台車、パンタなどが別途必要。台車は拙作の別売「箱根登山板枠台車」流用(ただし油圧ダンパは不要) |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 085C | 品切 | 箱根登山チキ3(昭和10年) | GM箱根登山キットの屋根を転用する板材です。帯上のリベット凸表現のため多段エッチング をかけているので、素材としてはかなり高い価格設定になってしまいました。 前面の外板も曲げていないので、ご自身でゆるいRをつける必要あり(飲料空き缶などに押し付け丸みをつける) まだ縦樋がなく、ドアも木製だった昭和10年の姿(屋根など異なるもアレンジ)。 GM製の箱根登山モハ1+2キット(屋根、床下機器、床板など転用)および 台車、パンタなどが別途必要。台車は拙作の別売「箱根登山板枠台車」流用(ただし油圧ダンパは不要) |
税込\3,675 (本体\3,500) | |||
| 085D | 品切 | 箱根登山モハ3(昭和45年) | GM箱根登山キットの屋根を転用する板材です。帯上のリベット凸表現のため多段エッチング をかけているので、素材としてはかなり高い価格設定になってしまいました。 前面の外板も曲げていないので、ご自身でゆるいRをつける必要あり(飲料空き缶などに押し付け丸みをつける) 縦樋設置、鋼製扉に交換されテールライト両側設置、客扉脇の手すり撤去。 GM製の箱根登山モハ1+2キット(屋根、床下機器、床板など転用)および 台車、パンタなどが別途必要。台車は拙作の別売「箱根登山板枠台車」流用(ただし油圧ダンパは不要) |
税込\3,675 (本体\3,500) | |||
| 085E | 品切 | 強羅のモニ1 | GM箱根登山キットの屋根上抵抗器カバーを転用する板材です。 これの動力化はまず無理かと思います(?) 屋根抵抗カバーはGM箱根登山キットから転用、ライトは蒸機用シールドビームなどで代用。 ユーザー各位で曲げ加工していただきますが、ヤットコがあればそんなに難しくありませんが アオリ戸とかホイストとか難易度高い?部分もあります。 片側の前面内板のテール穴を、表から抜き忘れたのでキリで貫通させてください。 床板も一応含めていますが、プラ板で作ったほうが早いかもしれません。 GM製の箱根登山モハ1+2キット(屋根抵抗カバー、床下機器など転用)および 台車、パンタなどが別途必要。台車は拙作の別売「箱根登山板枠台車」流用か、またはベルニナ用で代用 |
税込\3,150 (本体\3,000) | |||
