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| 私鉄自由形車体曲済 | |||||||
| 301A | 在庫僅少 | 川造深屋根Aタイプ (登場時) |
各地に同系車が製造されましたが、1段窓で折妻の浅いものを平均値的にデザイン。 今回生産分から、屋根中央のランボードも付属に改良しました。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301A4 | 絶版 | 阪急600タイプ | 乗務員扉の設置前、パンタ付近の絶縁布があるもの。 | _ | |||
| 301A5 | 在庫僅少 | 私鉄の3042タイプ (荷電深屋根) |
シルヘッダーが平帯になりリベットが消えたもの。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301B3 | 在庫有 | 川造深屋根・最初期タイプ | 正面窓裾が側面より1段上がっているもの。西武や阪急の最初の形態(ただし阪急は貫通扉が有り若干異なる) 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301B4 | 品切 | 川造深屋根B4タイプ | 正面窓も同じ高さになったものでプレスドア化。Eタイプの原形(151)です | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301B5 | 品切 | 川造深屋根B5タイプ(更新) | シルヘッダー平板化、側面リベットが消えたもの(Hゴム窓化は未施工)。この姿は地方私鉄譲渡後です。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301C | 在庫有 | 川造深屋根Cタイプ (扉移設・両運) |
改良復刻。乗務員扉設置、客扉を中央に寄せた両運。 裾リベットを中央扉下以外を直線並びに、また屋根上とドア周囲を一部変更。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301C4 | 在庫有 | 川造深屋根C4タイプ(両運末期) | こちらも改良品。上記の川造Cを側面窓2段改造した晩年の姿。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301C5 | 在庫僅少 | 菊池の旧広浜 | 旧広浜の小型電車。(川造タイプとは全く関係なく品番体系がゴチャゴチャですみません) 床下、ブリル台車、パンタ、ライト他が必要 |
税込\3,360 (本体\3,200) | |||
| 301C6 | 在庫僅少 | 菊池の旧小田急 | 旧小田急の片運改、乗務員扉を増設した末期の姿。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 301C7 | 在庫有 | 菊池の日立 | これは腰板が高い電車。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 080B5 | 在庫有 | 菊池のズーム改2連 | 南海から来た3扉改造。前面は真鍮鋳造、クーラー2種形状を作りわけました。 催事向けアイテムでしたが大幅に遅れたので、価格を変更して頒布。 床下、台車、パンタ他が必要 |
税込\8,400 (本体\8,000) | |||
| 301D | 品切 | 川造深屋根Dタイプ (乗務員扉付) |
奈良電デハボ1000、日車タイプなので窓柱窓部分にリベットなし、若干車体低。 カウキャッチャーは含まれません。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301E | 在庫有 | 川造深屋根Eタイプ (戸袋Hゴム化、2段窓) |
弘南、大井川に行った、旧西武の片運化をもとにデザイン。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 初回生産分のフォローについてはこちらをご覧ください |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301E5 | 絶版 | 赤い川造 | ドア上の水切アーチがなく、雨樋を設置した東濃・名鉄のクハ仕様。 | _ | |||
| 301F | 在庫僅少 | 川造深屋根Fタイプ (500原形) |
関東私鉄標準と呼ばれるタイプ。当初から片隅運転台式(運転席側のみ乗務員扉有)の両運。 床下、台車、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301F2 | 在庫有 | 川造深屋根F2タイプ (3405更新) |
両運でパンタ側のみ片隅式、シルヘッダーが平帯になったタイプ。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 301F3 | 品切 | 川造深屋根F3タイプ (3404更新) |
片運のシルヘッダーが平帯になったタイプ。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A | 在庫僅少 | 自由形sb#211日車(1320登場時) | 右側運転台、ドア下ステップのあった時代のもの。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A2 | 在庫僅少 | 自由形sb#211戦後 | 右側運転台のままですが、ステップ撤去。まだ貫通前面のままです。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A3 | 在庫僅少 | 自由形sb#211片運化 | 前面非貫通化、プレスドアに交換。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A4 | 在庫僅少 | 自由形sb#211広窓 | 片運化の際、車端窓が広くなっていたもの。流山1001入線初期などに。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A5 | 在庫僅少 | 自由形sb#3323 | 211と同じ系統のサハニですが、独自アレンジとしてあります。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A6 | 在庫僅少 | 流山1001末期 | 腰板からリベットが消えた姿。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302A7 | 在庫僅少 | 流山52末期 | 前面や戸袋窓がHゴム支持となった姿。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302B | 在庫僅少 | 自由形sb#211川崎(320登場時) | 扉間7枚窓、折妻のタイプ、でステップ付き(後年の姿は近江7をどうぞ)。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302C | 在庫有 | 自由形sb#231 (2扉時代5550、鋼製17m) |
弘南2231、2233や近江モユニ10の原形たる2扉車をベースにしていますが これは登場時、片運でなおかつ乗務員扉が左右にあったもの。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302C4 | 品切 | 大井川タイプ304 (3扉、側面2段窓) |
自由形sb#231の系列で、側面窓が2段化されたもの。 他車は貫通化改造の際、連結面窓のみ2段窓にしたのですが、 戸袋以外の側面窓を施工したものは珍しいようです (近江モユニの運転台増設側の正面窓に、2段窓の名残のレールが見えます) 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302C6 | 在庫僅少 | 自由形sb#231両運(5553?) | サハニ改造と思われる、乗務員扉を両側(合計4箇所)設置しているもの。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302C7 | 在庫僅少 | 自由形sb#231乗務員扉なし(5551?) | これもサハなどらの改造と思われますが、なぜか乗務員扉をすべて廃止して 一部窓を埋めているタイプ。 戦前仕様を目指す方以外にはまったく意味のないバリエーション。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302C8 | 品切 | 伊豆箱根45タイプ | この系統にあってオリジナルの前面を非貫通にした珍しい例 (近江モユニの非パンタ側は片運化の際の連結面なので別とします) クハ23もパンタとランボードを撤去して車体はそのまま転用してください パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302C9 | 在庫僅少 | 自由形sb#231両運(乗務員扉移設555X) | 302C7と同じく両運改造されたものですが、こちらは乗務員扉が残るものの 302C(片運クロスシート時代)とは異なり、運転席側のみ乗務員扉設置 (右側運転台なので、どちらの側面からも横から見たとき右端1箇所のみ) これも戦前仕様を目指す方以外にはまったく意味のないバリエーション。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302D | 品切 | 自由形sb#5856日鉄自 | 蒲原61、三岐201のもとの姿、ステップ付きの片運クハ。 武蔵野にしては珍しく片運制御車ですが、例に漏れずパンタ搭載。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 *初版5個、ラベルに「5858」と記載しておりますが 正しくは説明書にある通り5856です。お詫びいたします。 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302D2 | 在庫僅少 | 三岐201末期 | 運転席窓Hゴム化された末期の姿。床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302E | 在庫有 | 自由形sb#221 (200/250、ノーヘッダー鋼製車17m3扉) |
豊橋1701などにどうぞ。床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302F | 在庫僅少 | 自由形sb#5861木南 | 武蔵野制御車ですが、ステップがあった当初の姿、片運。クハでもパンタあり。のち一畑クハ101(2代目)に。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302G2 | 在庫僅少 | 自由形sb#301 (戦後片運化) |
車籍上ではモハニ時代は無いはずながら、明らかにモハニと車体に表示された写真が残っている3扉車。 当初は張上屋根クハでしたが、これは電装後、さらに片運化され 最前部の扉が荷物用に木製だった301、303をプロトタイプに作図。前面窓一部2段のまま (のち301は前面窓1枚窓、さらに303も含め荷物室撤去) 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302G4 | 在庫僅少 | 自由形sb#302 (荷物室なし) |
こちらはオーソドックス?な片運3扉、客扉は片側3箇所全部プレスドア。前面窓3枚とも1枚窓化 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302H | 品切 | 自由形sb#161 | 静岡120(中央だけ両開きの3扉車)を片運クハ化、のち両運電動車となった姿。 これはステップなし・木製扉・前パンタ(本当は両運ですが乗務員扉のある側)で このままでは豊橋1602にはできません。片運クハ時代作成のための連結面パーツのオマケ付き 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302J | 品切 | 多摩湖の1122 | 気動車をストレッチして3扉クハにしたもの。 これはステップなし・木製扉の姿なので、このままでは豊橋2301にはできません。 羽後7タイプは直販の欄をご参照ください。 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 302K | 在庫僅少 | 自由形sb#5855梅鉢 | 武蔵野制御車ですが、ステップがあった当初の姿、片運。クハでもパンタあり。のち一畑11(初代)に。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 399X055 | 在庫僅少 | 荷電改A(sb#1) | 一畑へ行って戻ってきたり、ドアステップもつけたり撤去したりと不思議な車輌。 拙作「荷電改B」「荷電改C」と並べてどうぞ。2009年正月の再生産分5個、価格変更予定。 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 303G | 在庫有 | 菊池の銀色2連裾コルゲート撤去(6231+6238) | 車体側面裾のコルゲート撤去した編成(2004年にはまだ裾コルゲートあり、後年改造)
クーラーは221系用(またはAU79)で代用してください。 前面はGM京王6000系キット付属のものを転用。 帯デカール別売。 | 税込\7,665 (本体\7,300) | |||
| 303H | 在庫有 | 菊池の銀色2連H(分散クーラー) | 赤帯(6101)編成。屋根モニター(?)部分は、クーラー間のみ小さくなっています。 前面はGM京王6000系キット付属のものを転用(分散クーラーも) 帯デカール別売。 | 税込\7,665 (本体\7,300) | |||
| 303J | 在庫有 | 菊池の銀色2連J(集約クーラー) | 6228編成。クーラーは221系用(またはAU79)で代用してください。 前面はGM京王6000系キット付属のものを転用。 帯デカール別売。 | 税込\7,665 (本体\7,300) | |||
| 303K | 在庫有 | 長瀞の銀色3連 | こちらは3連化に際し、一部の貫通路幅を縮小、アンテナ他交換。 前面はGM京王6000系キット付属のものを転用。 帯デカール(別売)準備中です。 ドア手掛け増設、窓下に社紋プレートがあり、かつPなし中間車にP設置など 改造点が多く、この素材では都営時代は作成できません 初回分、中間M車の貫通扉側の妻面内板が左右逆でした。お詫びいたします。 再生産分は修正部品入りです。 | 税込\10,500 (本体\10,000) | |||
| 307D' | 在庫有 | 岳南1107 (小田急1350更新後両運M化) |
床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 307D3 | 在庫有 | 岳南1107末期片運 | 非パンタ側の乗務員扉を撤去した末期。現在でも比奈に名残が。 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 307E' | 在庫有 | 三岐140 | のち近江205、小田急1600更新後の両運化。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 309A | 品切 | 藤永田タイプA | 四角いハコという印象でおなじみの車両。これは一段下降窓時代の原形 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 309B | 在庫僅少 | 藤永田タイプB | 2段窓になったタイプ。ただし車体延長されていない時代 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 309C | 在庫僅少 | 藤永田タイプC | 車体延長、運転台全室化の片運。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 309D | 品切 | 藤永田タイプD | 加悦のサハとしておなじみの車体延長スタイル。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 309E | 在庫僅少 | 藤永田タイプE(菊池クハ) | サハ改221。腰板のリベットが消失しています | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 313A | 在庫僅少 | 鶴見臨港100日車 | 復刻版。いまさら安いものが入手できるのに何故と思われますが乗務員扉のない時代。 床下、台車、パンタ、ライト、ガラベン他が必要 |
税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 313G | 在庫僅少 | 鶴見臨港119浅野 | ウインドヘッダーと雨樋曲線が違っていたもの。 床下、台車、パンタ、ライト、ガラベン他が必要 |
税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 313H | 在庫有 | 静岡の入換20 | 最近まで現存していた、ナンバー書体の優雅な車輌。 | 税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 314M2 | 品切 | 山麓のモニ101 | 河口湖方面で、側面客扉間の窓をすべて埋め込んで、ドアも真っ平にした荷電。 その埋め込んだ部分が広告スペースになっていたことでも有名。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
(催事特価) | |||
| 314Q2 | 品切 | 旧山梨の3扉 | 海岸沿いのチョコ電2連。ランボードの差で2両の車体を作り分け。 シールドビーム灯、パンタ、通風器、下回りが別途必要(車体幅が狭いので要注意) 2007/4/30催事で委託したもの |
税込\7,875 (本体\7,500) | |||
| 321C2 | 品切 | 多摩湖の101 | 車体延長された仲間が多いのですが、これは当初の扉間8個窓の時代。 ポールでは面倒なのでパンタ化されたものとしてアレンジしています |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 321C3 | 在庫僅少 | 多摩湖の103初期 | 当初、窓幅が狭く吹き寄せがあったもの。のち車体を載せ換え他車と揃いました | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 321C4 | 品切 | 多摩湖のクハ化 | 上記101などと同じですが電装解除で片運となったもの。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 321C7 | 品切 | 多摩湖のクハ化(裾下げ) | これは側面扉から前面にかけて、ステップもないのになぜか裾が2段になって 下がっているタイプのクハ。(モハのこのタイプは直販のみ扱いなのでここには記載しません) |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 321J2 | 在庫僅少 | 武豊の社線モハ | 多摩湖の小型車が車体延長、3扉化。三山105Uと同じですが戸袋窓、正面窓、ドア窓桟なし、ドア下2分割。 興味のある方はこちらをご覧ください、あまり参考にならないかもしれませんが... |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 321J3 | 在庫僅少 | 武豊の社線クハ | 片運のクハ。こちらはドア窓桟あり、ドア下3分割板 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 322H2 | 在庫僅少 | 大井川タイプ305+505 | 旧富士身延のうち、ドア幅を拡大したもの。 S42年をプロトタイプにしています(正面窓は木枠) |
税込\6,930 (本体\6,600) | |||
| 322H3 | 在庫僅少 | 大井川タイプ306+506 | 前面Hゴム化された姿。旧富士身延+旧三信5800(以前催事限定品で作成したものは前面窓木枠)。 | 税込\6,930 (本体\6,600) | |||
| 326X | 品切 | 大胡のノーヘッダー3両 | 両開扉両運181+片開扉両運171き+片運クハ301の3両セット。 181のみ屋根Rと雨樋高さが異なります。また171は前面窓のワイパー基部の膨らみなしタイプ。 クハは前面窓がサッシとなっていたタイプです。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\12,600 (本体\12,000) | |||
| その他?の企画箱根を除き車体曲済 | |||||||
| 002B | 在庫有 | うすずみパノラマ2両 | トキ25000から改造された、樽見の眺望車。国鉄オハフ33や国鉄オハフ50、または旧12系などと連結し、TDE10に牽引されました。 特徴的な帯デカール付属。(催事頒布分は、オハフ800=国鉄オハフ50の帯3両分まで含むので、ややお値段が張ります) 台車(TR213、トキ25000用が最適)、および連結相手が必要。直販分のみ台車付属版も若干の残あり。2両分の台車つきで500円アップ |
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| 025A4 | 在庫僅少 | 岳南クハ2102 | 旧小田急1450、前面手すり変更され前面方向幕撤去の姿。 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 025C5 | 在庫僅少 | 岳南クハ2105 | 旧小田急1200、パンタ脇のランボードは残存。前面手すり変更され前面方向幕撤去の姿。 床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 025H2 | 品切 | 博多湾デハ4 | 小田急モハ1に類似ながら、貫通扉のあるもの。のち埋められましたが。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 025H3 | 品切 | 宮地岳のモ9(中期) | 縦樋位置と乗務員室側面窓の2段窓化で印象が変わった姿。 貫通ですが非貫通にも改造可能(選択部品付) 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 025H4 | 在庫僅少 | 宮地岳のモ5(末期) | 後年、中央ドアを埋め2扉になったもの。非貫通ですが貫通にも改造可能(選択部品付)。
モ7の変則正面も選択可能。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,780 (本体\3,600) | |||
| 042A | 在庫僅少 | 宮地岳モ11(末期) | 後年、ドアを車端に移設した姿。なおモ12末期は形状が異なります。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 042A2 | 品切 | 博多湾10+宮地岳モ15更新 | 上記モ11の登場時の姿と、木造車鋼体化の最初のケースとなった15のセット。 15は前面オデコRが独特で、類似の他車とは共用できず専用品を鋳造。 床下、台車、パンタ、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 042A3 | 在庫僅少 | 宮地岳モ12末期 | 非パンタ側の乗務員扉がないもの(一時期片運改造された名残?)で それ以外は基本的にモ11と同じです。床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 042B | 在庫僅少 | 宮地岳モ21末期 | 大牟田線では11だったもの(その前は20形だったりややこしい)の2扉化。 全体に、宮地岳4〜の末期に雰囲気が似てきました。 宮地岳では軌間だけでなくカプラーも異なるのでアンチクライマー撤去。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 042B2 | 在庫有 | 宮地岳モ23末期 | こちらは、上記と異なり2扉化の際に、中央扉の埋め方処理が異なるもの。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,200) | |||
| 042C | 予定品 | 宮地岳モ1更新 | 木造車の鋼体化ですが、窓配置にまだ名残が強く出ているものです。 側面下部から梁がよく見えるとあって、この表現をどうしようか思案中。 |
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| 025T3 | 在庫有 | 岳南1905編成 | 旧小田急1905+サハ1955に、1602(旧1604)のついた3連。1602はパンタ後方移設。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\9,450 (本体\9,000) | |||
| 025XR1 | 在庫有 | 荷電改E | 後年、戸袋窓を設置して日立1007〜1009になる前をアレンジ。 | 税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 048D' | 品切 | 秩父正丸の4000系ワンマン1・2次 | 自動販売機とルーバー撤去、小窓のついた最近の姿。一部連結面のステップ撤去 ただしワンマン改造前にも組めるようにWC付クハのみ原形時代の車体付属 (前面などは1編成分のみしか含みません、あくまで車体選択式。 前面手すり同封、デカール付属に仕様変更) |
税込\15,225 (本体\14,500) | |||
| 048E' | 品切 | 秩父正丸の4000系ワンマン3次 | 同じく側面ドアスイッチ高さと、枕木方向雨樋の有無が上記と異なる編成のワンマン化。 ただしワンマン改造前にも組めるようにWC付クハのみ原形時代の車体付属 (前面などは1編成分のみしか含みません、あくまで車体選択式。 前面手すり同封、デカール付属に仕様変更) |
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| 059A | 品切 | 信貴山+信貴生駒 | のち近鉄伊賀線で過ごした窓上部にRのついた優雅?な車輌と、 藤永田製の古い形態の電車のセット。信貴山はKS80Lタイプ台車側面(ダミー)付き。 床下、台車、パンタ、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 059A2 | 在庫僅少 | 伊賀線5251末期(旧信貴山) | ドアステップ内側設置で戸袋窓も移設され、前面に解放テコのついた晩年の姿。 床下、台車、パンタ、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 059A3 | 品切 | 信貴生駒3(田中末期) | こちらは1.2とはリベットの配置が異なる田中製のもの。晩年の裾リベットなし、 前面窓上の方向幕撤去後としています。 床下、台車、パンタ、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 059A4 | 品切 | 玉川工場入換1 | 上記の信貴生駒3が前面貫通改造、一部手すりがドア開口部にかかってしまうという 独特な形態。入換2、などは当然別に予定。 床下、台車、パンタ、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 059B | 品切 | 伊勢電211+451 | 楕円の明かり窓が残り、幌のない戦前の姿。 床下、台車、パンタ、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 076A | 在庫僅少 | 旧三信クハ5800日車(飯田線) | 買収国電。飯田線時代(片運化)の姿、ステップあり木製扉としてあります。 建具や屋根上の個体差がいろいろありましたが平均的な作図にしてあります。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076A2 | 品切 | 旧三信クハ5800木南(飯田線) | 買収国電。飯田線時代(片運化)の姿、ステップあり木製扉としてあります。 日車とは前面雨樋Rや前面中央窓の幅、帯上リベットなどに差があります。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076B | 在庫僅少 | 旧富士身延モハ1200日車(飯田線) | 買収国電。飯田線時代(片運化)の姿、ステップあり木製扉としてあります。 建具や屋根上の個体差がいろいろありましたが平均的な作図にしてあります。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076B2 | 品切 | 旧富士身延モハ1200新潟(飯田線) | 買収国電。飯田線時代の姿、ステップあり木製扉としてあります。 こちらはウインドヘッダー、窓柱間のリベットの有無など日車と差があります。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076C | 品切 | 旧富士身延クハニ7200(飯田線) | 買収国電クハユニ改。飯田線時代の姿、ステップあり木製扉としてあります。 建具や屋根上の個体差がいろいろありましたが平均的な作図にしてあります。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076C2 | 品切 | 旧富士身延クハニ7210(飯田線) | 買収国電クロハニ改。飯田線時代(片運化)の姿、ステップあり木製扉としてあります。 クロハニ改造はあまり建具の変化もありません(クハユニは荷扉>客扉に変化が激しい)。 床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076D | 問合 | 旧宮城2320+2322+6330 | 運転室拡大+非貫通改造の2320、客扉を2327〜と同じ程度に拡大した2322と、 富山港線で末期に腰板張替えでリベットが下半分なくなったクハ6330のセット。 実車はこの3連で運用されていたわけではありません。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\9,975 (本体\9,500) | |||
| 076D2 | 在庫有 | 旧宮城2321 | 宮城800、買収後2321〜2326(2320/2322は形態変化)となったもの。 ドアの張り出しステップは省略(当初なし/可部・富山港では撤去) 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076D3 | 在庫有 | 旧宮城2327 | ドア幅の広くなった宮城810、買収後2327〜2330 ドアの張り出しステップは省略(当初なし/可部・富山港では撤去) 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\3,885 (本体\3,700) | |||
| 076E | 在庫有 | 宮城電鉄500 | これは原形時代としてテールライト片隅のみ、ドア形状もオリジナル。 床下、台車、パンタ、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 076E2 | 在庫有 | 旧宮城クハ6321 | 上記の買収後、片運化(非貫通)。リベットは残っていますがパンタ撤去と ドア交換、窓枠も上部にRがなくなった姿としています。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 076F | 品切 | 豊川30原形 | 日車製の川造タイプですが窓柱の縦列リベットがなく、側面の乗務員扉もなかった時代。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 076G | 品切 | 鳳来寺豊川のニセスチール車(田口14中期/大井川201) | 木造車の鋼板貼り。ランボード形状から昭和30年代初期としてあります。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 076G2 | 品切 | 田口15末期 | 木造車の鋼板貼り。上記のものとドア周囲の縦帯が異なり、ランボード短縮の末期。床下、台車、ライト、ベンチレーター他が必要 | 税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 076G3 | 品切 | 田口のサハもどき(201) | 無蓋車改造の切妻2軸車。図面が得られずセミフリーとして製作。片側絶縁車輪、カプラー他が必要 | 税込\3,150 (本体\3,000) | |||
| 083X | 品切 | 荷電改L(近鉄) | 奈良電改83、87と、貨電81+82の4両セット。 奈良電は中央扉を両開に改造したものと、ほぼ旅客営業末期と同じスタイルの2種、 貨電は外吊ドアと、縦補強リブの並んだ内側扉の2種。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
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| 084X | 問合 | 荷電改N(阪神) | 荷電というより救援車ですが、110+155のセット。 110は連結器なしで、前後にパワーゲートがある姿。 パンタ、床下、台車、ベンチレーター他が必要 |
税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 399X041 | 催事限絶版 | 下落合の4扉 登場時6連 |
側面に方向幕のない時代、ドア窓Hゴム付のもの。 | _ | |||
| 399X057 | 品切 | 上石神井の4扉 グロベン2連 |
前年リリースのフォロー。これは側面方向幕設置後 | 税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 399X050 | 品切 | 鷺宮の4扉 グロベン2連 |
上記との差は、側面方向幕の有無程度(こちらは「無し」原形仕様です) | 税込\7,350 (本体\7,000) | |||
| 399X058 | 品切 | 田無の4扉 側面方向幕設置6連 |
ドア窓がHゴムの1.2次車。近年の修繕後の姿にはなりません | 税込\19,950 (本体\19,000) | |||
| 399X059 | 品切 | 花小金井の4扉 側面方向幕設置6連 |
ドア窓金押さえの3次車。いまのところ8連などの作成予定はありません | 税込\19,950 (本体\19,000) | |||
| 391X | 品切 | 旧広浜90+91+92 | 被曝電車として有名な買収省電。ポール付き。 | _ | |||
| 392X | 催事限絶版 | 旧伊那電+旧三信 | クハ5900+5800、その払下後のステップ撤去時代の状態。 | _ | |||
| 319A | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Aタイプ旧31系 |
低屋根改造されたデハ。客扉プレスドア。 | _ | |||
| 319B | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Bタイプ旧30系 |
低屋根改造された正面非貫通のデハ。客扉プレスドア。 | _ | |||
| 319C | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Cタイプ旧30系貫通 |
旧30系で低屋根改造されたデハの正面貫通化。客扉プレスドア。 | _ | |||
| 319D | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Dタイプ旧30系両運 |
低屋根改造された両運デハ。客扉プレスドア。 | _ | |||
| 319E | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Eタイプ旧50系 |
クハを低屋根改造したデハ。乗務員扉周囲に段差なし、客扉木製。 | _ | |||
| 319F | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Fタイプ旧50系両運 |
入換用両運で片運と同じ形態、低屋根改造。客扉プレスドア。 | _ | |||
| 319G | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Gタイプ新日国 |
台枠のみ国電のタイプ。旧50系のようで長さは旧31系のような折衷版。客扉木製。 | _ | |||
| 319H | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Hタイプ汽車 |
上記に類似ながら汽車製。乗務員扉高さ、雨樋位置、乗務員扉手すりを変えてあります。 | _ | |||
| 319J | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Jタイプ日車 |
乗務員扉上にヘッダーがあり、正面雨樋がアーチ状のもの。客扉木製。 | _ | |||
| 319J2 | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形J2タイプ |
上記を側面プレスドアにしたもの。 | _ | |||
| 319K | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Kタイプ更新 |
老朽化で新製車体に載せ換え、車体幅が狭くなったもの。 | _ | |||
| 319N | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Nタイプ右側運転台 |
両運化、珍しくも右側運転台になったもの。 | _ | |||
| 319P | 問合 | 鋼製国電払下17m 自由形Pタイプ更新 |
リベットが消えたものの窓位置の高いままの片運車。屋根一体曲げにしてあります | _ | |||
| 319P2 | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形P2タイプ更新貫通 |
上記を前面貫通にしたもの。 | _ | |||
| 319Q | 品切 | 鋼製国電払下17m 自由形Qタイプ更新中間 |
リベットが消えた旧30系で中間電動車となったもの。 | _ | |||
| 319Q2 | 品切 | 三岐155タイプ | 両運改造された姿、乗務員扉が側面ツライチに。 パンタ、床下、台車、ヘッドライト、テールライト、ベンチレーター他が必要 |
税込\4,200 (本体\4,000) | |||
| 319R4 | 品切 | 鋼製国電払下17m 自由形Rタイプ荷電 |
客扉の窓が小さくなった両運改造の私鉄事業用車(元片運2019/2023)。 増設側運転台側面窓を追加作成で改良。 |
\4,200 | |||
| 319R2 | 品切 | 鋼製国電払下17m 自由形R2タイプ両側貫通 |
非パンタ側の前面貫通、側面窓も全て残っており 側面雨樋が一部で切れているもの。仮に2005. |
\4,200 | |||
| 319S | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Sタイプ幅狭 |
車輌限界の関係から幅を縮小され、貫通路が極端に狭くなった旧50系。 | _ | |||
| 319S2 | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形S2タイプ幅狭リベット付 |
上記とほぼ同じですがリベットのある旧50系からの改造。 | _ | |||
| 319T | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Tタイプ幅狭 |
車輌限界の関係から幅を縮小された丸屋根化30系。 | _ | |||
| 319T2 | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形T2タイプ幅狭サハ改クハ |
上記と異なりサハを改造したため乗務員扉が低く、窓配置も若干違うタイプ | _ | |||
| 319V | 絶版 | 鋼製国電払下17m 自由形Vタイプ幅狭 |
車輌限界の関係から幅を縮小された昭和4年型の旧31系クハ、正面雨樋直線。 | _ | |||


