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JNMA−eサイト出展品 このページに記載の車体素材は私共で直接通販いたしません。 お求めはJNMA-eサイトおよびJNMA-eショウルームにてどうぞ。 なお車体素材の内容などについてのご質問は私共へお願いいたします。 (JNMA-eサイトにご迷惑になりますので、何卒遵守願います) | |||
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| ケ1 (検重車:旧コ1) |
真鍮製の車体曲済の上回り+床板+標記インレタの車体素材です。 別途台車が必要ですが、TR20はまだ市販されておりませんのでTR41等で 代用してください(TR20は製品化予定ですが他社で発売してくれそう?) 廉価版のため、残念ながら検査錘やクレーンといったギミックはありませんので ヤードの片隅に転がせておいてください。 |
税込\3,500 | |
| ケ10 (検重車) |
真鍮製の車体曲済の上回り+床板+標記インレタの車体素材です。 別途台車が必要(KATO製TR63の外側ブレーキシューを削除して転用)、また 客車用のディーゼル発電機パーツも必要です。 廉価版のため、残念ながら検査錘やクレーンといったギミックはありませんので ヤードの片隅に転がせておいてください。
初版分の説明書、「台車はコキ5500からの転用」に訂正 (セキ8000とごっちゃになってました浅学非才。お詫びいたします) 実車の作業概要は鉄道ファン1993-2月号などが参考になります |
税込\3,500 | |
| 上田ED2111 | 箱型の小型機関車。 エッチング曲済車体(正面板は曲げてありませんので、スジをガイドにユーザー加工)、 ヘッドライト・テールライト(いずれもレンズなしの簡易版です)、標記インレタを含みます。 KATO製小形車輌用動力ユニット(ボギー)を転用することも可能ですが、 床板を切り詰めても台車のカプラー柄が長いため、カプラーを固定化短縮するか、 あるいは床板嵩上げが必要となります。 台車形態にこだわるのでしたら、GM製ブリル動力を大改造するのも手ですが… 床板と台車(あるいは動力装置)、パンタなど別途必要です。 |
税込\3,360 | |
| 上田ED2211末期 | 上記と同じ機関車ですが、こちらは改番された末期です。 屋根上ランボード形状と、解放テコ形状、窓枠と乗務員扉の差だけですので、 好みで上記といずれかをお選びください。内容は上記に準じます。 |
税込\3,360 | |
| スヤ711 | 長柱クハ55のドアと窓を一部埋めただけという感じの戦災復旧の振動試験車。 もとは半流車体を平妻にしたようですが、この素材は平妻車を同じ車体長さとしています。 (このため客車用の床板より若干短めになります) 車体と標記インレタのみ。 ベンチレーター、床板、床下機器、台車TR23等が別途必要です。 |
税込\3,780 | |
| クモヤ440勝田 塗装組立例1,2 |
2005年(11/20)JNMA事務局主催の第2回キット製作講座でハンダ付けのベースとなった素材。 旧作から一切手直しをしておりません。1両分の車体上回りのみです。 追加作成分では小冊子は付属しません。ご了承ください。 EF30用パンタ、7段碍子、シールドビーム、テールライト、旧式グローブ型通風器、 常磐線無線アンテナ、DT13台車のついた下回り(動力もしくは床板)が別途必要です |
税込\3,360 | |
| クム1(車運車) | 昭和天皇即位御大礼の御料馬車などを京都に輸送した貨車。その後一般有蓋車代用。 インレタ付属。戦前と戦後で票差位置と数が違うので、側面扉は2種選択可能。 片側絶縁車輪とカプラー等が別途必要です |
税込\3,780 | |
| ナ1(活魚試作車) | クム1を改造した活魚車で、最初の試作1両。付添人室にも扉あり。 床下にあるエアタンクが目立ちますので、これはよく見える側だけでもメタルで作成予定(〜で遅れます)。 なお車側ブレーキ用ステップが撤去されたのか不明なので、この部分は独自解釈となっています インレタ付属。片側絶縁車輪とカプラー等が別途必要です |
税込\3,780 | |
| ナ10(活魚車) | 同じくクム1改造で、ナ1の経験を元にした改良増備車。戦後の姿をベースにしています。 なおクム1、ナ1、岡山臨港のワフともですが、屋根は側面上にかぶさるようになっている為 屋根のリベット表現を省略してあります。末期にキャンバス張?様の写真では目立ちません インレタ付属。片側絶縁車輪とカプラー等が別途必要です |
税込\3,780 | |
| 岡山臨港ワフ1500 | こちらは活魚車改造の緩急車。車掌室側の妻板に窓設置、側面に扉も。足ブレーキ撤去、 解放テコも上作用に変わりました。インレタ付属。 片側絶縁車輪とカプラー等が別途必要です |
税込\3,780 | |