1996年型 アンフィニ MPV Granz Type R−Four 4WDジャケット

形式     マツダ KD−LVLR
エンジン   WL−T 水冷直列4気筒DHC 2499 DIESEL
         INTERCOOLER TURBO 12VALVE
最高出力  125ps/4000rpm
最大トルク 30.0kg-m/2000rpm
変更点   マフラーカッター、ターボタイマーのみ 
        AZZEST カーナビ

 MPVの4駆モデルです。最初兄貴が新古車で購入し、その後、父親が引き取りました。この車のおかげで車の数が家族の人数を超えてしまうという自体になってしまい、週に1度く程度、父親が仕事に乗っていく状態が2年ほど続き、その後ファミリアを売ってしまった自分の通学の足として使用してました。
(ちなみに、1年、約一万キロ走行で、新品のyokohama ASPECMVをツルツルにしてしまいました。
 現在は、土曜、日曜に家族サービス専用車として使用してます。
 ディーゼルターボということもあり、非常にトルクフルなエンジンで、長距離移動するときは、非常に重宝しています。
 追記 スポルトからレガシィへの乗り換え時に下取り車として引き取られていきました。


旧家車

1994年型 マツダ センティア 2500 type-J -X 4AT

形式      マツダE-HD5S-KE3
エンジン   JD-5E 水冷V型6気筒DOHC 2494 cc
最高出力  160 ps / 6000 rpm
最大トルク  21.5 kg・m / 3500 rpm
変更点    ゲルハードマフラー、Moderno 16インチアルミ etc

  乗り心地がよく、見た目にもあまり古さを感じさせないデザインだと思います。以前は、リア3面スモークにSD−Rのダウンサス、ゲルハードのマフラー装着でなんちゃてVIP仕様でしたが、父親がマフラーとアルミ以外は元に戻しました。オーディオはこの車がうちの車の中で一番充実しており、Azzestのナビ、sonyのCD、MDの2DIN、10連装CDチェンジャを装備しています。マフラーは純正の入手ができず、あまりうるさくないのでそのままにしてあります。

 とても良い車だったのですが、走行距離も10万キロ近くなり、Jr.を手放すのと同時に親戚に譲りました。現在は、Jr.と同じく熊本で活躍しています(笑)