お兄様はいじめっこ(Sid.Aさん)のサイトで、メーカーの更新情報を眺めていると、リンクの色が変わっているのが目に留まった。Overflowだ。
「って、スクールデイズ、4月28日に延期?!」
まほさろさんのところで、昨日アップされた天使の萌え 悪魔のNTR(2005年1月)の天まの予想の一角がいきなり消えてしまったじゃないかっ。って、それは私が思うことじゃないのかな。(苦笑)
しかし、スクールデイズ、かなり楽しみだったんだけど。そこまで延ばされると、2005年の個人的期待度No.1のはぴねす!(ういんどみる)や、場合によってはホロウアタラクシア(TYPE-MOON)とぶつかってしまう可能性があるわけで。
まあ、ホロウは、もっと後だとは思うんだけど、2月末〜3月の楽しみが1つ消えたなー、という感は拭えない。
……そんなことを考えながら、NTRで2月発売の作品を眺めていたら、気が付くと秋色恋華(パープルソフトウェア)の初回版を申し込んでしまっている罠。(ぉぉ
やっぱ、絵買いもたまには(たまには?)必要だよねー。(ぉぉぉ
しかし、まずいな。
テレビ買ってから、消費に歯止めが利かなくなってるので、どこかで1回自制しないと。
先立つものがなくとも買い物できるクレジットカードでのweb通販は、便利な一方で、自分を律することができないと際限なくお買い物してしまって、後から地獄を見る諸刃の剣なので、2月は少しおとなしくしよう。
……誰ですか、初日から浪費してるようじゃダメじゃん、とか言う人は。
2月初日の日記に書いてても、秋色恋華を注文したのは1月31日の夜だからいいんですっ。(爆)
.休題。
うん、Windows&Windowsアプリは、それが怖いんですよね……。>kow-gさん
私は、過去にさんざん懲りたので、一文打つごとにCtrl+Sでセーブする癖がつきました。(苦笑)
#私は、デフォルト重視であり、Ctrl+X→Ctrl+Sなんかにキーカスタマイズするタイプの人間ではありません。や、どうでもいいですけど。
エディタのオートセーブ機能を使ってもいいんですが、オートセーブって個人的にあんまり好きじゃないので、手動でやってます。
文章が消えたとき、何が痛いかって、失われた時間も然ることながら、思い起こして書き直した文章が、最初に書いたものと別物になってしまうことなんですよね。
それでも、最初よりよくなってればまだいいんですが、同じことを書くのに時間をかけるのはもったいないから、得てして手を抜いてしまって、自分としては不本意な文章になってしまうという。
ったく、いつから自分はこんないきあたりばったりの人間になってしまったのか。
前はもう少し先を見て行動できていたはずなのに、不甲斐なさが泣けてくる。
その1。
明日からの九州出張で、着替えは事前にホテルに送ってしまおうと思っていたのだけれど、よくよく考えれば、近場に荷物を送るのと違って、普通は翌日には届かないから、昨日のうちに梱包・発送しないとダメだった。
まあ、一泊分の着替えを手荷物で持っていけばいいわけだけど、少し敗北感。
その2。
外注の人に、「機器と接続できません」と言われる。
見ると、確かに言われたケーブルは、手元に存在しない。
実機が届く前に、何が必要になるのか、あらかじめマニュアルなり見て想定して欲しい──と一瞬思ったけど、それはきっと私なり先輩なりの仕事だったのだろう。
実際、彼は十分に動いてくれている。
長く一緒に仕事をしてきた人ならともかく、まだ新参の人に、これ以上高度に自立的に動いてくれることを期待してしまっている時点で間違ってる。
人のせいにする前に、まず自分がするべきことをしていたのか反省せよ。>オレ
たとえ、状況が「なにふり構ってらんないの、余裕ないのよ、今」だったとしても、だ。
その3。
その2の話が発覚したのが夜だったので、慌ててwebで営業時間を調べて、ケーブルを買いに、急ぎ電気屋に向かう。
普段私の足で15分間の駅までの道のりを走り、電車を降りてからはタクシーを使った。
到着し、店内を探す。
「……売ってないし」
くまなく探したけれど、置いてない。ダメ元で店員に聞いてみたものの「お取り寄せになります」という案の定な返事。
そうだよな。時が10年前ならいざ知らず、USBやIEEE 1394が全盛の今、マイナーなオス端子のシリアルケーブル(ないしジェンダチェンジャ)が普通に売ってるはずないんだよな。ここは秋葉じゃないんだし。
時間が差し迫っていたとはいえ、在庫も問い合わせずに店に走ったのは軽率以外の何物でもなかった。
当然、そんなタクシー代が経費で降りるはずもなく、時間とお金と体力だけ損した恰好。
.閑話休題。
昨日の夕方、Mac miniが配送されてたらしいけど、不在で受け取りは今日になる模様。
一晩じゃできることは限られているし、やっぱり、まともに触れるのは出張から戻ってからになりそう。
Macは、一時期のWindows機と違ってインターネットに繋いだ瞬間ワームに感染するような致命的な脆弱性はない──と信じたいところだけど、そんなの根拠があって信じてることじゃないしなあ。
Macについては、何から何まで知らなさ過ぎるので、しばらくは情報収集だろう。
せめて、システムの再セットアップくらい自分でできるようにならないと、とか、そもそもWindowsのように自分でシステム再セットアップすることがあるのかないのか、とか、そんなレベルだし。
私がMacについて知ってることって言ったら、最近のMac
OS Xが事実上UNIXだということくらい。ほんとにそれくらい。
あとは、Perlが標準実装で、gccはインストールはされていないけど付属のCD-ROMについてる、などの話を聞いたけど、真偽のほどは未確認。
まあ、知らないことを知っていくのは(知って郁乃は、と変換されるうちのIME好き(笑))楽しいので、のんびりやっていこう。
このみシナリオも終盤が近くなったところで、著しくペースダウンしている私。
貴明が、女の子を苦手だ、と言ってるのは、まあ、よしとしよう。気持ちは分からなくもない。
実際に、一定以上近づいてくる女の子にびびってるのも、まあ、目をつぶろう。免疫がないとそんなものだろうさ。
──しかし、しかしだ。
このみの気持ちを自覚した途端、このみを避け始めるっつーのは、どういう了見よ?!
「どうしていいかわからない……」なんて言ってるけど、誤魔化したり避けたり、今自分が取ってる行動がまさに、唯一やっちゃいけないことであることすらも分からないんだろうか。
避けられてしゅんとしているこのみが健気で見てらんないのと、貴明の行動にむかつくのとで、全然先に進める気にならない。
雄二かタマ姉、殴ったりしてくれないかな。
いっそ、このみが大泣きするかひきこもるかして心を閉ざして、関係が修復不可能になってのバッドエンドでも構わない。
子供時代から気付き上げてきたものの大切さも気付かないで(ないしは気付いていて)、それをないがしろにするような行動しか取れない主人公には、それくらいの報いがあってしかるべきじゃないだろうか。
関係が変わるのが怖いのは分かる。
でも、このみの気持ちを考えたら、あるいは自分の本当の気持ちにちゃんと向き合ったら、自ずと取る行動は決まると思うんだけれど。
へたれも、度が過ぎると害悪でしかないというのを再認識。
逃げてばっかの人間って、傍から見ると、実に見苦しいんだね……。
貴明が、早い時点で、汚名返上するような行動を取ってくれることを切に願う。頼んだぞ〜。
まだこのみのノーマルエンドを見てないけど、このみが「達成したよ」と言ってくれたので、達成ということに。(笑)
ノーマルエンドは、出張から帰ってきたら見るつもり。
ちなみに、CGは花梨が96%、ルーシーが88%で、他が100%。
まあ、先の日記がタカくんに辛いのは分かっているし、実際のところは作中でタマ姉が言っていた「私なら無理」だとも思うけれど、そこは
「ガンバレ、男の子」
ということで。
胸が苦しさを味わえるという意味では、よくできていたシナリオだったのではないかと。
あれこれ身につまされて、私には少しきつかった。
あと、タマ姉の気持ちに思いを馳せながらプレイしてるといい感じではあるけれど、その辺をシナリオとしてあんまりうまく表現してるという感じはしないので、あくまで脳内補完のレベル。
へたれ→自覚→おっかけっこ→キスして有無を言わせない、の流れはもう、それ以外にないだろうと、貴明がへたれだした頃から思っていたけど、キスの後の会話が思ったより長かったかも。
その少し前の場面、このみとゲンジ丸の会話(というかこのみの独白)がすごく染み入っていただけに、キス後の会話は少しだけ冗長に感じた。
それまでこのみにしてきた仕打ちを思えば、当事者としてはあれでも短いのかもしれないんだけど、むしろ私としては、エンディングロール後のあまあま話の分量がもっと欲しかったというか。(爆)
CONGRATULATIONSを言ってくれたのがこのみだったので、このみをラストにしてよかった、と思えた。
でも、個人的には隠しキャラ(優季)推奨かな。後味がいいので。
あと余談的だけど、このみ、あの独特の「タカくん」の呼び方が好きだった。音に忠実に書くと「たーかくん」という感じのやつ。
それから、一人称が名前のキャラって、基本的には苦手なんだけれど、このみはほとんど気にならなかった。このみが、自分のことより、タカくんのことばかり気にかけていたからかもしれないね。
4日の日記だけど、この文章は3日の15時半頃に書かれている。
というわけで飛行機待ち。
前回飛行機に乗ったのは山口出張のときで、かれこれもう3年半も経つ。
ちなみに、初めて乗った飛行機は、入社2年目で行ったアメリカ行きだ。
これだけ長い間乗っていないと、飛行機の搭乗手続きの手順すら半分くらい忘れてしまっている。
まずは、あらかじめ購入してあるチケットを、端末に通してチェックイン。最初にホテルに泊まったときも、あるいはプログラムのソースを登録したときも感じたことだけれど、この『チェックイン』という言葉は、どうもなじみがないというか、それまでの自分の生きてきた中に、チェックインに相当する事象がないため、なんかチェックインをしてもチェックインをしたという実感がない。
手荷物は機内持ち込み1つで済ませるつもりだったが、1日分の着替えが増えたのと、土壇場で持ってくるように言われた荷物が増えて、重さも大きさも膨れ上がったので、ノートPCや免許証などだけ持ち込んで、リュックは預けてしまうことにした。
喉が渇いたので、ペットボトルのお茶を買ったのだが、これは少し軽率だったかもしれない、と思った。
とりあえず、カウンターに向かってみる。
財布、定期入れ、携帯電話×2、MP3プレーヤ、鍵をバスケットに入れ、上着とノートPCが入ったカバンを預け、私自身はゲートをくぐる。
アメリカに行ったときは、ベルトのバックルがひっかかって、ベルトのバックルを外すという少し情けないことをする羽目になったことがあったようななかったような気がするけれど、国内便はそこまで厳しくないのか、あるいはセンサーの精度が昔より上がったのか、私自身はすんなり通れた。
荷物を待っていると、上着が引っかかった。案の定だった。ペットボトルを入れていたのだ。
「ペットボトルか何かありますか」
「ええ、お茶が」
「光を当てて調べても宜しいでしょうか」
「どうぞ」
中身を取ったりするのかと思ったが、ペットボトルの調査は、私が他の荷物の検査を見ている(財布などの貴重品があるので)間に終わっていた。
うーん、科学ってすごいな。あの一瞬で安全な物質かどうか分かるのか。
まあ、海外帰りじゃないから、麻薬の調査などはしないんだろうけど、揮発性の液体かどうかくらいは見てるんだろうし。
って、そうすると、あの短時間でスペクトルとか見てたりするのかな?
まあ、気が向いたら後で調べてみよう。
カバンや小物はあっさり検査を通ったので、搭乗口に向かう。
色々忘れているから、もう少しあれこれ手間取るかと思ったけれど、さすがに一度やったことは体が覚えてるのか、あるいは空港のサービスがよくなってるのか、あっさり手続きが済んだ印象だ。
出発時刻より1時間以上前に空港に着くようにしていたので、時間が余って、日記を書き始めた次第である。
ちょうど搭乗時刻になった。ではまた。
泊まっているホテル、無料のインターネット接続が用意されている。
10BaseTだったり、サイトによっては携帯(14,400bps)で繋ぐより遅かったり、突っ込みどころは多々あるけれど、常接なので、この際目をつぶることにしている。
が、先ほど繋いでみたら、IPアドレスを払い出してもらえなかった。
何かトラブルがあったのか、深夜〜未明はメンテ中なのか、あるいは他の原因なのか、理由は分からない。
「んじゃまー、携帯で繋ぎますか」
と、USBモデムを使おうとして、それが見当たらないことに気付く。
部屋中、どこにもない。前日の夜は確かにあった──というか使った。
ビジネスホテルの一室で、存在する場所は限られているので、この部屋に存在しないと考えた方が妥当だろう。
とすると、昨日の日中、現地でEtherのクロスケーブルを出したときに、落としたか? 片づけしたときには気付かなかったけど、そうなのかもしれない。そうじゃないと、なくしたことになるから、困る。
どちらにせよ、USBモデムの行方は、次に現地に入る月曜まで判明しないので、ホテルの接続環境が復帰しない限りは、インターネットに接続できないことになる。
すなわち、更新されない場合がありますのでご承知おきください──ってことなんだけど、トラブルが発生してから連絡事項書いても、時既に遅し、ではある。
まあ、今書いている文章は、更新サボってたわけじゃないんだよ、という証明みたいなものなので。
朝は8時にホテルを出て、夕方は17時には現地を出なくてはならないので、生活的余裕という意味では、普段の会社生活と雲泥の差がある。
まあ、ホテルに帰った後も、データの解析などは残っているのだが、ネットサーフィンしたり、好きな音楽聴いたりしながら作業できる分、気軽さの度合いが違う。
必然的にゲームする時間もできるので、ここぞとばかりにプレイしようと意気込んでいたのだけれど、そんなに甘くないらしい。
日中、気温5度前後くらいの場所で、ほとんど立ち通しで作業しているので、体力が奪われているのか、ホテルに帰ると起きていられないのだ。
ぴす@ぴすを少しプレイして、この手のタイプのゲームは長時間プレイできないいつもの個人的事情による疲弊を感じて、燃え分が欲しくなり、
「あー、やっぱり、フライング配達されたオリジェネ2と、長らく使ってないゲームボーイアドバンス持ってくるんだったか」
と思ったけど、ないものねだりしても始まらないので、なのちゃん第10話を見たところで、意識が途絶えた。
燃え戦闘の第11話を堪能するために、わざわざ1つ前の第10話から見たのに、第11話にたどり着けなかったというところで、私の疲労度も察してもらえることだろう。
まあ、結局、第11話は未明に目が覚めたとき、この日記を書き始める前に見たんだけれど。
でも、疲労が抜けきっていないので、そろそろもう一眠りすることにしよう。
──お休みなさい。
がーん、振られた。(爆)>まほさろさん
#あと、振られ仲間がこちらの日記の01/13に。(ぉ
じゃなくって、まじですかー?>curio閉店
20日閉店じゃさすがに行く暇ないかなあ。
上京の予定はあるけど、八王子って何気に遠いですし。(苦笑)
.もう週末真っ只中で、遅きに失した感はありますが、おとぼくはどうでしょう?>kow-gさん
って、掲示板[411]に引き続いての無責任発言ですが、[411]のやまさんのレスとか、世間の評判(まあ、こちらについてはあんまり情報集めてないですけど)を見る限り、かなり面白そうかと。
初回版は品薄のようですが、特典はそう言っては悪いけどどうでもいいものですし(むしろショップ特典CD-ROMの方が重要っぽかった)、通常版も発売されてますので、女の園の雰囲気が苦手じゃなければ是非にー。
#そして、プレイして、感想を聞かせてください。(爆)
#……や、半分冗談ですが(ええ、半分本気ですが(ぉ)。
まあ、初回版不要、なんてのは、初回版品薄と聞いて、速攻初回版入手してしまった人間のセリフじゃないかもしれませんけど。(ぉぉぉ
や、入手したからこそ、特典いらなかった、と言えるのか。
ええ、おとぼく初回版、買ってしまいました。(私信)>私に『おとぼく』を意識させてくれた某友人
そのうち、プレイ開始するかもです。
. やっぱ、双子シナリオは、そこですよねえ。
私も、引用して感想を書く、いつものスタイルで双子シナリオの感想書いていたら、最も引用したかったセリフは、
> 【イルファ】「瑠璃様が下さったんですよ、こんな大切なもの。それがウソだなんて、誰にも言わせません。それがたとえ、瑠璃様でも」
ですので。
「たとえ…」が、すっげー痺れたのを、よく覚えてます。
話は違いますが、ToHeart2、一通りプレイしてみて、もう一度頭からやり直したいと思ってるシナリオは、愛佳と優季ですね。
どっちのシナリオもクリア後は、他のシナリオやってて分岐に差し掛かったとき、愛佳や優季に脱線したくなる自分を止めるのが非常に難しかった、というので一致してます。
他のシナリオは、見たい場面はありますが、最初から通してプレイするのはちょっときついかな。。。
ホテルにかんづめというほどではないのですが、作業があるので、九州で迎えた休日を生かしきれてる感はあまりありません。
──なんて、会社のPCで週明けに使うツールをプログラミングしてる傍ら、MyノートPCでなのちゃんTV流したり、ゲームやったりしてるんですから、思い切り有意義な休日なのかもしれませんけど。
ただ、ホテルの室内は殺伐としているというか、無味乾燥なので、あんまり長時間ギャルゲーは続かないですね。
まあ、ホテルのこの孤独感はそんなに嫌いではないんですけれど。
……なのちゃんポスターでももし壁に貼れば、大分雰囲気変わるんだろうなあ。(爆)
……出張から明日帰れるかどうか雲行きが。
ぴす@ぴすナギシナリオネタバレ。
ネタバレと言っても、シナリオ根幹に関わることじゃなくて、莫迦話に分類されるだろうことだけど、人によってはこれ以上重要なこともないかもしれないので(私はそんなことはないけれど。……ないはず)一応改行だけ入れておく。
.
.
.
.
.
.
.
.
.
.
ほとんど黒のようなこげ茶のガーターと、白いパンツのコントラストが映える、ナギのぇち前の姿見て、
「……ガーターとショーツって、ほんとはどっちが後なんだろう?」
とふと気になった。
記憶にあるのが大概、ショーツ→ガーターの装着順だったのに、ナギは逆だったからだ。
ガーターのえらい人に聞こうと思ったけど(えらい人にリンク……はしないでおこう(爆)。どきりとした『貴方』が「そう」、ということで<逃げ(ぉ)、人に聞く前に、まず自分で調べてみようと、「ガーター
ショーツ 順番」でぐぐった。
正しい装着はガーターベルト→ショーツで、その理由は男が悦ぶから──ではなく、用を足すのに楽だから、ということらしい。
身も蓋もない説明だけど、すんげー納得。
まあ、正しい正しくないは別として、大事なのは、どちらが好きか、ということだろう。 #そうなのか?(ぉぉ
それはさておき、こちらのサイト(http://www.e-silk.jp/08/)のガーターベルトの宣伝文句はなんか気に入った。_
2人の愛は永遠って……。
なんていうか、世の中って、そんなもんで回ってるのかもしれないなー、とか、そんな気分。
昨日出てた問題は昨日のうちに片付けたのですが、昨日の帰り際に別の問題が発生。
これが今日の午前中に解決できれば予定通り帰宅、解決できなければ居残りとなりそうです。
昨日今日ぐらいは、朝、目覚めて疲労が抜けてないという状態になってきてますので、早く帰りたーい&週末かまーん、という気持ちでいっぱいなんですが、果てさて。
栖哩さんの2月8日日々雑記に反応して。
6時50分、起床。
7時40分、家出。<意味違うし(ぉ
8時30分、会社着。
21時〜23時半、会社発。
22時〜0時15分、帰宅。
〜2時 ネット巡回、IRC、日記書き、本読み、ゲーム等
2時〜6時50分 睡眠
入社直後と今で何が一番変わったかって、睡眠時間でしょうね。
大学卒業時代は確か、6〜7時間寝てました。
というか、高校時代くらいからずっと、7時間睡眠がデフォで、受験勉強の頃も、睡眠削って勉強してる、なんて話を聞くと信じられなくて、
「睡眠削って勉強するより、ぐっすり眠って、決めた時間を集中してやった方が絶対効率いい。(だからオレは寝る(ぉ)」
と主張して実践してました。
そんな人間が5時間弱睡眠(休日は増やしますが)で回すようになるとは。
いや、人は変わるものです。
「6時間眠ると『寝すぎた!』と感じる」
と言ってた先輩の言葉を、信じられない気持ちで聞いてた新人の頃の自分が、よく思い出せません。
って、えーと、本題はこれから、のはずなんですが、九州から戻ってきて疲れてて、本題の文章を練れそうにないので、今日はここまでにさせていただきます。
他にも反応したりとか、返信したりとか、いろいろしたいんですけど、今日のところはご容赦をー。
では、お休みなさい。