四章終了──って、終わってないし。
んー、もしかして、エンディング(というかエピローグ?)、全部回収しておく必要ある?
(注)教えて欲しいわけではなく、独り言です。念のため。
今までに見たのが、見た順番に並べると、
・一章…小夜目覚め。
・二章…主人公(名前忘れた。余談だがこいつの言動・性格はかなり好きだ)、さやかを助けて死亡。
・三章…勝負師透子さん大勝利。
・三章…透子と茜の図。
・四章…名無しの少女を受け入れられず終わり。
・四章…名無しの少女ナンパエンド。
というところ。
あー、上記のエピローグの内容説明に関する苦情は受け付けかねます。(笑)
とりあえず、四章でちとせを助けるべく千夏の手を取ってみるか。
二章も、もしかしたら主人公とさやか両方を助ける展開あるのかもなあ。
しかし、ゲームパッケージの
・難易度 ★☆☆☆☆
・プレイ時間 12〜14時間
というのを見ると、さっくりクリアできない自分に、ちょっと萎え。
まあ、プレイ時間は厳密には計ってないんだけれど。
……ああ、Win98/ME用のゲームをWin2kで遊んでるからクリアできないんだな、きっと。(笑)
あらら、こっちが正着だったんだ。エンディングテーマを聞いてないから、まだ終わってないのは確かだけれど、とりあえず幕間は有効になった。
進捗は、CG95パーセント、シナリオ87パーセント。
『追憶』は嬉しい機能。
章間の相互の関わり合いから、何日に何があったかを好きに引きたいと思っていて、この機能がまさに欲しいと思っていた。君望にもこれがあるとよかったんだけどねえ。
『画像鑑賞』は1ページ目と4ページ目はフルコンプ。
2ページ目は、3行3列が空き。
3ページ目は、1行2列が【3/4】で、3行2列が【3/4】。
最後の1枚欠けているのは、千夏に制服渡してないからか。あの脈絡の無い意味不明だった選択肢が、こんなところに影響するとはねえ。いずれにせよ、2章をやり直さなきゃダメのようだなあ。
まあ、これは、来週末かな。運がよければ、月曜(今日)の夜、なんとか手を付けられるかもしれないけれど。
つーわけで、水夏日記はひとまず閉幕。仕事モードに戻ります。
1週間、あいだ空けるのは辛そうだったので、フレックス出勤にして、プレイ再開。
とりあえず、かける電話先を変えて、二章ハッピーエンド回収。
うーん。父親に連絡したそうだったから、そっちにかけさせてあげたのだが。
千夏にうまく誘導されたかな。ハメられた。
ああ、それにしても、名無しの少女が帽子を返すシーンはここにつながるのか。4章で帽子のエピソードを見たとき、2章をちゃんと見られてないというのは分かっていたんだけれど。それにしても、4章見た後だと、すごく感慨深いシーンだなあ。
一通り終わったら、章間の依存関係把握しながらじっくり読みたいところ。……ああ、こういうときは紙という媒体は優れていると思う。本なら歩きながらでも読めるからね。
という訳で、CG96パーセント、シナリオ89パーセント。
……結局、まだ『閉幕』選べないし。
くぅぅ、残念、時間切れ。出勤するとしよう。
って、全然終わらなかった。
ちなみに、15分間では今書いてる追記以降から2日(3)の途中まで。あ、無論、HTML化は帰ってきてからやってる。
つーか、日記の量、最近多いかな……。少し減らす努力をしようっと。
○ あどべんちゃらさんのあど日記9月27日
君望に関しての、「私あんな主人公で二次創作したくない(笑)」という記述がウケました。
あー、まー、そうでしょうねえ。
#個人的にはあどさんの描かれる茜を見てみたかったとゆーか。<未練がましい(笑)
私だと、あの主人公は、私の気を晴らす方向での使い道しか思い浮かびません。<ひでえ
うーん。それにしても、私はいつから孝之くん(笑)に対して、こんなに辛く当たるようになったのでしょう??
1章の頃は、結構気に入ってたはずなんだけどなあ。
○ ゆーさくさんの09.28
久々に負けを感じた瞬間です。
まあ、後になればなるほど、安くて高機能なものが現れるのは当然なんですが、旧機種と新機種の差分分ほど使い込んだかと言うと、多分そんなことはなく、うん、やっぱ負けだなー。(笑)
「果報は寝て待て」とゆーことですか……。<ちょっと違う。
・さらに09.30
私は謙遜でなくヘタなので、ゆーさくさんに同行するパートナーとしては力量不足ですが、知り合いと一緒にプレイするという意味でなら、是非やってみたいですねー。
ちなみに、件のゲーセンは24時で閉まっちゃいます。<深夜
実は、その後、午前3時まで空いているというゲーセンに向かったのですが、風営法に引っかかるのか、しっかり閉まってました。
まあ、DXに人が集まっているお陰で、旧機種の方は空いてるし、気軽に遊べていい感じでしたけど。
余談だけど、どうも、DXの宇宙戦は好きになれなかったり。
ああ、閉じた空間と重力の偉大なことよ。まあ、あの宇宙空間は閉じてるけど、自分は、重力に魂を引かれたオールドタイプなんだとつくづく実感。
○ しのぶさんの9/30
……ええと。なんつーか。
#落ち着け、自分。迂闊な反応はこちらとかこちらの格好の餌食だ。(笑)
兄かどうかは置いときますが、C.Fさんが年上なのは間違いないですね。何度も会っていますが、とても私より年下とは思えませんから。
若いうちにそんなに老け込んだっていいことないのにねえ……。(笑)
ええ、無論、『精神的に』ですよ?<と、フォロー
今にして思えば、C.Fさんに2歳も年上に思われた、早瀬さんのとまどいは推して知るべしという気がします。
あの時、早瀬さんは心の中では、きっと「冗談じゃない〜!」と叫んでいたに違いないでしょう。
って、巻き込んで申し訳ございません〜。>早瀬さん
#いや、負荷は分散しておかないと危険なので。(ぉぃ
○ 入江卿の9/29
レポが上がっていることに感動。
ONE卒には、こんなに素晴らしいレポ担当がいるのを、迂闊にも私は失念してました。大変失礼をば。
つーわけで、これから宜しく。(爆)>入江さん
> C.Fさんは涼宮茜さんを同伴。KISAさんいじめの一環でしょうか。
C.Fさんなら、もっと悪辣な手を使ってくるかと一瞬思いましたが(被害妄想拡大ちう)、
「効果的だからこそ陳腐化する」
とか何とか言って、そういう直球的な攻撃をしてくるのは、実にありそうな気がしました。
おーこわ。
> 修正ではなく最初からリンク貼ってあれば最高の煽りだったんですけどね。
OK。みなまで言わなくて結構。
こじまにさんの、煽られたい気持ちは十分理解しました。
2章で茜に散々に言われるのに病みつきなこじまにさんならではの反応です。(笑)
ええ、エイエソオフは、ちゃんと茜派で遇しますからご心配なく──。
○ WayneさんのSep.
30
私も全く同意〜。
私がわざわざ何も書く必要ないなあ、とか思ってしまいました。
#自分の言ったことをあっさり否定しているような気がしますが。(汗)
ああ、二章に関してなら、別にもうちょっと書きたいことはありますけど。……というよりさやか先輩に関してならか。(笑)
余談だけど、裕さんの「二章のエンディングってハッピーだったのか」という言葉を読んで、
「うおっ、二章って、さやかと蒼司の2人とも死ぬエンディングがあるのか?!」
とびびっていたのは秘密です。(笑) #ここの反転はネタバレ注意。
今日もフレックス。(笑)
名無しの少女との夏祭りエンド回収。
途中、ブロック崩しが出てきたり、分岐条件が全然分からんぞ、これ。『麻雀』がキーか? クリアが条件か?
しかも、CTRLキーを押しっぱなしプレイしているうちに、眠ってしまって気がついたら分岐していたので、どこから分岐したかもさっぱり。あああ……。
こういう不連続な読み方をするのは、感情移入型のプレイをする私にとってあまりよくないんだけど、ゲームの構造が不連続を強いるようになっているからやむを得ない。いや、時間があれば既読の文章もゆっくり通して見るんだけどさ。
まあ、水夏の場合、あんまり感情移入らしい感情移入はしてなかったりするけど。あ、私はこの作品、かなり好きなので勘違いしないでね。
で、CG97パーセント、シナリオ94パーセント。
『閉幕』は選べるようになった。
けど、もうちょい埋めてからやることにしよう。二章の空きCGが気になりすぎる。(笑)
カフェインは自分にあまり効果がないのを知りつつも、ブラックコーヒーを注入し、常に、後頭部やこめかみ、手の甲のつぼを刺激しないと、仕事にならない今日この頃。皆さん、いかがお過ごしでしょうか。(笑)
先日、1ヶ月ぶりくらいに会った友人に、
「やつれたんじゃない? 頬が少しやせこけてる」
とか言われ、最近、疲れが抜けないのを自覚していたので、どきりとしたり。
5時間以上は寝ているから寝不足ではないと思うし、別に風邪を引いてる訳でもないんだけれど、なんか疲労がたまってる。
やむを得ず、リ○ビタンゴールドを1日1本飲み始めたけど、効果がないと自覚しつつ飲む栄養ドリンクの効き目など知れている。
可能なら、しばらくの間、7時間くらいは眠るようにした方がいいのかもしれない。
とまあ、肉体的に結構参ってたりするんだけど、職場の自分のPCのHDDが吹っ飛んで精神的にも壊滅的ダメージを受ける。
普通の開発チームなら、1日1回はバックアップを取るような体制ができているだろう。私の派遣元もそうだ。
しかし、今いる職場は、諸々の事情でバックアップは個人任せになっている。
後は、推して知るべし。……終わった。
なるほど、「子供からかつあげ……」と言っていたのはさやか先輩で、急いでいたのは蒼司クンだったのか。
一章で、さやか先輩に関わろうとせず、蒼司クンを呼び止めた自分の、なんと極悪だったことか。確かに、これで、よく蒼司に電話する選択肢が出てきたものだ。
とすると、さやか先輩がお金を持っていることで、二章の展開が変わる訳ですな。
おっしゃ、シナリオ100パーセントへの道まっしぐら──。
って、何故に落ちますかっ?!(涙)
Ctrl飛ばしでいつの間にかゲームが終わっていたのは、これで2回目。
月姫スキップに慣れた身としては、水夏のスキップはただでさえ遅く感じるのに、折角立てたフラグが消えてしまうのは、結構萎え。
あ、そうそう。今回の、水夏購入の3つのフラグ。
やまさんの9/2で、『音楽…猫野こめっとさん』を知る。
積みゲーを多くもつ身として、「絵だけで買い」「音楽だけで買い」というのはもはやできないが、やまさんの評価が悪くなく、音楽担当が猫野さんというのは非常に心惹かれる。【フラグ1】
ネタバレを回避して殆ど読み飛ばしているものの、ONE卒IRCでの、水夏に関するやまさんとC.Fさんの会話の目に入ってくるキーワードは、実は結構自分向き? という気がするのだが、一向にやまさんが勧めてくる気配がない。
……この男、勧めないことで逆にオレを挑発してるのか?(笑)【フラグ2】
店頭にて。
これが噂の水夏……。
あれ? パッケージ2種類あるの? DVD版はマウスパッド入り??
つーか、この帽子持ってこっち見つめる女の子、なんか可愛くない?(爆)【フラグ3】
今は、さやか先輩は、DVDパッケージイラストより立ち絵の方が好きだったりするのは余談。
という訳で、ありがとう、やまさん。(笑)
どう考えても、天下を取るのは無理じゃないかな。(謎)
ネタバレです。フルコンプしてない人は読まないようにしましょう。
CG100パーセント、シナリオ99パーセントまで埋めたところで、ギブアップ。
検索から攻略サイトのお世話になりました。
ちなみに、埋まらなかったのは、最後の最後【鬼籍】。
何分、【水夏】より後に埋まる項目だろう? ということで、エンディングスタッフロールにつながる何かに違いないと思い込んで、BGMの全コメント読んだりとか、【閉幕】2回選んだりとか色々頑張ってみたんですけど、まさかバッドエンドとは思いませんでした。……こりゃ分からんわ。
#思わせぶりに一番最後にバッドエンド置くなよー。(笑)
結局、エンディングスタッフロールが無いのも意外でした。まあ、これに関しては、隠れてた最後の1曲がOPムービーと同系の曲だった時点で、薄々予感はしていましたけど。
○水夏
それにしても、水夏を見て、自分はやっぱり鈍いと思いましたね。
まあ、この鈍さのお陰で、先読みしないで展開される物語を見たまんまに楽しめる訳ですが。
食べ物と人名から、
「『いちご』でいいんじゃない?」
と主人公と同じように思って、お嬢に「食べたことない」と言われてやっぱり同じように納得して。
じゃあ、どうすんだろう? と思っていたところに、ちとせの『水夏』を見て、
「ををっ、なるほど!!」
と感心してしまいました。……見事に誘導されてるなあ。
○反応
で、フルコンプしたので、これまでネタバレを避けて、詳しく読むのを避けていた、やまさんとC.Fさんの水夏関連文章を読みました。
作品中で、お嬢のやってることは死神のそれではないと分かってからも、お嬢を『死神』と称していることに、若干の違和感と居心地の悪さと抵抗を感じていたのですが、やまさんの9/3を読んで、その理由が分かったと思いました。
『天使』には気付かなかったなあ。まあ、おっしゃる通り言葉遊びの問題で、実際に作中で『天使』と呼ばれてたりしたら興ざめなことこの上なかったですけど、お嬢の在り方は確かに『天使』のそれですねえ。
相変わらず、私が漠然と感じているようなことを、的確に着眼・文章化できる/してくれるという点で、私はやまさんには及ばないし、有り難いです。まあ、例えば、お嬢に関しては、私はいとおしいとは思うもののそこまでなので、細かいところを突き詰めれば色々違いますけど、そういうところは文脈から推測して自分向けに補正できるから大した話じゃないですし。
ですから、逆に、私が未プレイのゲームに対するやまさんの所感を、私は極力読むのを避けていたりします。だって、こちらがプレイ後、しばらく経たないと気付かないようなことを、さっくり文章にして書いてあることが多々あるので。(笑)
それは、私にとっては、この上ないネタバレ文章なのでした。
C.Fさんの水夏お勧め文章を、クリアした今読み返してみると、非常にネタバレに気を遣って書かれていて、警戒する必要全く無かったなあ、と感じました。
それと、最近、ちょっとだけC.Fさんの傾向(萌えとか(笑))がつかめてきたので、C.Fさんが勧める作品の勧め方次第では、私が無条件で手を出しても大丈夫ではないかという気もしたりして。
水夏に関しては、この時点で動いても大丈夫だったなあ、と。
……まだまだ見切りが甘いようです。
それと、WayneさんのOct.
3。
章間の係わり合い、不満でした?
大抵の人は、
張られた伏線の存在に気付く。鋭い人はここで見切る
↓
解決部分を読んで「そういうことだったのか」と納得する
なんでしょうけど、私の場合、
張られた伏線の存在が、なんとなく気になる
↓
伏線が明らかになって、「ああ、そういや、ここ確か描写あったっけ」とさらに気になる
↓
2周目以降に読み直して『これか!』と感心する
と人より1段階鈍いですので、例えば、二章で、さやか先輩が部屋に踏み込んだとき、入れ違いに出て行った姿の見えないお嬢の鈴の音に思わず泣きそうになったりとか、あれくらいの係わり合いでも発見することが色々あって、私はいいと思いました。
○二章
暴露すると、蒼司って、私が昔、「こうなりたい」と夢見てた姿にかなり近かったりします。
基本は沈着冷静、物腰は丁寧、常に余裕を持っていてシニカルな笑みの似合って、大切なものを守るためには、冷徹な行動すら厭わない人。
子供時代、無謀にもそんな人物像を目指していたりしました。
あらゆる感情を制御下におこうと努めて、どんな嬉しいときでも、悲しいときでも、動揺したときでも我を忘れないようにして。
けれど、中学時代だったでしょうか。姉が家に遊びに連れてきた友人(社会人)に、
「クールになろうとしてなりきれてない人」
と一蹴されて、夢破れたのでした。(笑)
まあ、そのとき、ようやく自分が器でないと気付いた訳ですが、中学では遅すぎとゆー指摘は却下するとして、そのときは、未来の自分がこんなやつ(笑)になるとは思いませんでしたけど。
そんな訳で、二章の蒼司を見たときは、昔のあこがれを思い出して、何となく嬉しかったです。
さやか先輩は、夢の中の『現実のわたし』の描写で惚れました。特に、
「──気付け」
というやつですね。
同じ後悔するのでも、こういう思考をできる人は大好きです。
個人的に、さやか先輩は、対等な存在に感じられるところがすごくいいです。
私は妄想はしない(できない)人ですが、例えば、茜@君望と口論するような状況を漠然と想像してみると、君望2章冒頭の茜は確かに辛辣ですけど、「私」が本気になったら、やり込めてしまうと思うのです。まあ、口論してるくらいなら楽しい時間を過ごしたいので(爆)、やり込めるとしてもやり込むことはしませんが、やり込めることを確信している時点で既に対等では無い訳で。
でも、さやか先輩なら、泣いてごまかしたりせずに、真っ向から受け止めて反撃できるでしょう。この、その気になれば対等な勝負(喧嘩?)ができそう──と思わせてくれるところが稀有ですね、さやか先輩は。
ええ、実際は喧嘩などせず、してやったりやられたりして楽しむ訳です。ああ、萌えますなあ。(笑)
余談ですが、これが、透子クラスまで行ってしまうと手に負えません。しかも、透子は表向きには一方的に負けて折れてくるでしょう。多分、こちらは結果的には負けていることに気付けないので、それが余計に悔しかったり。
そういう、どうやっても敵わない相手に対する消極的対処法は、「お近づきにならない」なので、だから、透子のような女性には関わりたくないです。
体力測定を受けてみた。
30分くらいの簡易的なものだが、自分の肉体年齢を診断してくれるのだ。
「ふふん。デスクワークメインとはいえ、徒歩通勤で鍛えているオレの肉体は、ハタチ程度に違いあるまい」
という訳で、レッツトライ。
で、結果。
45.6歳
……。あ、あんですとーっ?!
2児の父を軽くぶっちぎって、ONE卒最年長の座、確保?
ひょっとして、天下はjesさんじゃなくて、私のもの??
──現実逃避はさておいて。
まあ、ONE卒には私より不健康な人はざらにいそうだから、もしかしたら肉体年齢が還暦を越えていると診断される人もいるかもしれないが(ぉ、問題は他人ではなく自分。
確かに、最初に血圧測ったときに、嫌な予感はしていた。
約30分程度とはいえ、サイクリングマシーンこいだり、それなりに運動量のあるテストなので、
「最高血圧180mmHg以上、または、最低血圧95mmHg以上の方は受診できません」
なんて書いてあるのだが、測ってもらったところ、私の最高血圧はいきなり188mmHg。
時間を空けて測り直しましょう、と、戸惑いつつも言うカウンセラーに従い、数分休んで計測したところ、最高血圧は180mmHgを下回ったが、今度は最低血圧が99mmHg。をいをい。
三度目の正直で、ようやく受診条件をクリアできたのだが、なるほど、最近目が冴えてる割に、目をつぶれば意識が落ちたり、軽い頭痛がして集中力が続かなかったりしたのは、血圧が高かったせいなのか。いや、血圧が高いこと自体も原因ではなく、症状の1つかもしれないけれど。
そうすると、昇圧作用のあるカフェインを大量に含むブラックコーヒーやら栄養ドリンクやらを飲みまくるのは、逆効果?!
……飲むのやめ。
ちなみに、体力診断の細かい内訳は、下記のような感じ。評価は5段階評価。
(5.かなり優れている、4.優れている、3.普通、2.劣っている、1.かなり劣っている)
・最大酸素摂取量(全身持久力:評価2)
3分ごとに段々重くなるサイクリングマシーンをこいで脈拍を測る。……これは人並みだと思ったんだけどなあ。
・握力(筋力:評価2)
42.0kg。この握力ではさやか先輩を守れそうに無いなあ。(笑)
・上体起こし(筋持久力:評価3)
30秒間で何回腹筋できるかを数える。ちなみに私は22回。
・体前屈(柔軟性:評価2)
9.0cm。これで平均に届かないのか……。みんな体柔らかいんだねー。
・全身反応時間(敏捷性:評価4)
ランプが点滅したらジャンプするというもの。腐ってもゲーマーとして、これだけは一般人に劣っているわけにはいかない。(笑)
・閉眼片足立ち(平衡性:評価2)
文字通り。ちなみに37秒。頭の中で歌を歌ってたら、前奏の間で終わってしまった。
なんにせよ、45.6歳はちと衝撃。運動せねばと心から思った。
#といいつつ、今日も端末の前で日記を書く、と。
あどべんちゃらさんのサイトに、『君が望む永遠SS(体験版)』がアップされてるのを発見。
#『体験版』って……。(笑)
詳細はあど日記10月2日を見てもらうとして、なんと、茜SSですよ?
早速読んでみました。
あーあーあー。なるほど、こういう使い方がある訳ですか。ちょっと感心。
メイン系キャラでの二次創作は辛そうだと何度か書いた記憶があるけど、それをさっくり書かれていることに、軽い衝撃を覚えました。……さすがだ。
続きは気になりますねー。本も買うと思います。
とはいえ、載るのが七瀬さんのところの本という話で、七瀬さんの本ならデフォ買いしてそうなので、確かに少なくとも私に関して言えば、売り上げを伸ばすのには貢献していないかも。(笑)
しかし、それにしても、遙なあどさんが遙エンドと茜エンドしか見ていない(水月エンドを見ていない)というのは……。<余計なお世話
健常化の一環でやってみた。2時間ほど、ラリーもどきをへろへろ〜と。
……ああ、体もへろへろだ。(笑)
社交辞令が多分に混じっているとは思うけど、「初めてにしては上手い」だそーで。
自分で言うのもアレだけど、スキーを初めてやったときもそうだったし、確かに、運動神経はそんなに悪くはないんだろう。ただ、ある程度上達したら、そこで上達が止まるのも早いけど。所詮、初めてにしては、なのだ。……器用貧乏?
それでも、これまで散々助けられてるけど。新しいことをやるとき物怖じしないで済むからね。
それはさておき、テニスも、これはこれで結構面白いかも。My
ラケット買おうかな?<形から入るのは基本(笑)
○閑話休題。今日はエイエソオフ。
さすがに、君望のオフ会に、水夏〜さやか先輩モード全開で参加する訳にはいかないよなー。(笑)
「『君が望む永遠』についてとことん語る」のが、今回のオフ会の目的だし。
という訳で、オートモードで君望2章再生中。
水夏ですっかり物語鑑賞モードになってしまっていて(あれだけ頻繁に視点が変わると、登場人物に投影する形での感情移入はできない)、対岸視点で君望を眺めてみる。
……君望は、やっぱ、良くも悪くも感情移入してなんぼだなあ。
TVドラマで見たかった、という意見を否定する気は全く無いけど、それに私は同意できないと思った。ドラマ見るような視点でこの話見ても、主人公のヘタレぶりばかり目に付くし、語られていることは当たり前のことが多くて、得るものは少ないだろう。
うーん。でも、これを聞き続けるのは苦痛か……?
「……孝之くん、孝之くん」
遙……。
一瞬にして引き込まれる。
「わあ、きれ〜! これ、誰が選んだの? お兄ちゃん? 水月先輩?」
「あはっ随分チェック厳しいんですね」
くっくっく。やっぱ、茜、さいこー。
ああ、キャラ萌えのなんと偉大なことか。容易に感情移入モードに切り替えることができる。
何の問題も無く、君望モードで参加できそうだ。さて、今日はどうなることやら──。
只今9時半。水夏布教オフ(え?)から帰還しました。
今回のレポは、こちらやこちらがかなりしっかりしたものを書いてくれるでしょう。
ラクができて嬉しい限り。(笑)
というところで、久しぶりの5行日記を終わる。お休みなさい〜。
#起きたら仕事。。。
非常に楽しかったですー。>ALL
また、今度、機会があればやりませう。
さて、今回は、いつものような長文書いてる余裕なさげなので、一般向けレポモードじゃなくて、自分向け備忘録モードにて。
#レポーターが他にいるしね。(笑)<プレッシャー
(同日追記)
この日記読むより、こじまにさんの10/6をお勧めしますー。私の日記と違って、ちゃんと読み手を意識して書かれていますから。
少なくとも、当事者としては、状況を彷彿とできて、非常に面白かったです。>こじまにさん
#……というか、さすがに自分の文章の手抜きぶりを恥じたりして。
(10日さらに追記)
まほさろさんのレポは、さらに気合入っています。すげー。
完成版はどうなることやら。
01. 上野駅
14時半頃、上野駅到着。
10人くらい行列ができているので、何かと思えば、いっつも通るたび売り切れている、クリーム・パフのシュークリームだった。時間に余裕があるので、並んで3個ばかり買ってみる。通常のを2つ、パンプキンカスタードとやらを1つ。「シュークリームとプリン」という肩書き通り、クリームは弾力あってよく冷えていておいしかった。今度からデフォ買いしとこう。
カレーを食べた後、待ち合わせのしのばず口改札前に。
02.
しのばず口改札前
14時55分頃、改札前に着く。壁際で佇んで、人の到着を待つ。
参加者は、まほさろさん、こじまにさん、みたがっきんさん、やまさん。みたがっきんさん以外とは面識がある。
「──?」
ふと、名字を呼ばれた。あれ? 今日会う人で、私を名字で呼ぶ人はいないはずなんだけど……?
顔を向けると、大学時代の友人だった。
「何やってんの?」
「友達と待ち合わせ。そっちは?」
「これから海外旅行」
「まじ? どこに??」
「ミャンマー」
「いつまで?」
「来週の土曜までかな。夏休み取ったんだ」
「それじゃ、これから成田空港行くのか」
「うん、そう」
「それにしても、びっくりした」
「こっちもびっくりした」
私は知人が多く無いので、鉢合わせすることは実に稀なのである。世間話をちょっとして、別れた。
03. 開幕
待ち合わせの15時には全員揃う。こじまにさんが、水夏の三章プレイ直後で精神的ダメージを受けていたのが印象的だった。気持ちは、分かる。
まずはパセラへ行く。上野店が20分待ちということで、5分歩いて御徒町店に向かった。
おもむろにMy
スピーカを鞄から出すまほさろさん。うわ、気合入ってるなあ、と感心してると、
「これはデフォですんで」
とさっくり流される。確かに、そうなんだろう。
みたがっきんさんが、50枚は収納できそうなCDケースを出した。きっとそれもデフォに違いない。
エイエソオフということで、1曲目は当然『Rambling Hearts』。1番を遙属性のこじまにさんが、2番を水月属性のまほさろさんが、それぞれメインになって、歌うことにする。
(1番はみたがっきんさんも歌ってました。大変失礼をば>みたがっきんさん)
04. 属性
ちなみに、今回参加者の派閥は下記のようだった。敬称は省略する。
・水月派…まほさろ
・遙派…みたがっきん
・茜派…KISA
・姉妹どんぶり派(笑)…こじまに、やま
──Rambling Heartsの1番は、みたがっきんさんだけで歌ってもらうべきだったか?
ねえ、こじまにさん?(笑)
05. 仕込み
「今日はネタを仕込んできました」
とまほさろさん。
「気付きませんか?」
と言われるも、全く見当がつかない。私以外も、分かった人はいなそうだ。
「正解は──これです」
と、かざした左手薬指に銀のリングが。ををっ、全く気付かなかった。
「茜になぞらえて、バラの花束を全員分買おうかとも思ったのですが、バラの花って高いんで」
いや、オフ会に、バラを買って持ってこようという発想自体出てこないんですが……。
ネタにかけるその意気やよし。
06. 仕込みII
「今日はこのためにカラオケ屋に来ました」
と、またまほさろさん。こじまにさんは、既に話を聞いていて、内容を知っているらしい。
「とりあえず、新聞を取り出してみます」
そう言って、鞄から新聞を出して、カラオケルームの灰皿の下に敷いた。
「分かります?」
「……。あー、分かった!」
思わず叫ぶ。ほんとにやるのか、そんなもの。
しばらくして、案の定、へび花火が出てきた。
……。
……。
……。
結論1。病室でへび花火をやってはいけません。
結論2。遙はやっぱりヘンなやつ。
07. 語り
『君が望む永遠』を最後に歌って午後5時過ぎにカラオケを切り上げ、上野に戻り、笑笑で飲み会モードに。
正直、君望日記その0、その1で、言いたいことを殆ど書いてしまっていたので、今日のオフで君望で話せることはあんまり無いかと危惧していたのだけれど、なんだかんだで話しこむ。
さすがに、君望オンリーではないが、夜11時までいるとは思わなかった。
まほさろさんは水月派、みたがっきんさんは遙派に恥じない態度だったが、こじまにさんは……。
私の茜語りに対する遙語りがあるかと思えばそれは無く、茜に関するさまざまな点で同意を得る。
こじまにさんは、やはり茜派という結論になった。
#お嬢モードのやまさんは置いておく。
主にまほさろさんを、たまにこじまにさんをいじめて遊んだ。
詳細は彼らのレポ参照──書かれるかどうかは不明だけど。
ONE卒でしてやられている憂さを、こういう場で晴らす辺り、私はまだまだ大人げない。
08. 連邦vsジオンDX
こじまにさんがぎりぎり帰れるかどうかという時間になってしまっていたので、朝までオフ会を延長することに。
ガンダムを知らないみたがっきんさんに多少申し訳ないと思いつつ、無理矢理誘って、ゲーセンにガンダムをやりに行く。
ゲーセンで戦えるレベルでないと渋っていたこじまにさんも、私の下手さを見て安心したのか、何度かプレイしていた。
しかし、ザクで1人プレイしているところに、サイド7でガンダム2機で乱入するのはえげつなくない?>見知らぬ2人組
09.
マンガ喫茶〜ファキン
午前1時にゲーセンを後にして、マンガ喫茶を探して歩く。
1時間500円、朝までフリーだと1,500円の店に、フリーモードで入った。
1時間くらいしたところで、こじまにさんが言い出した。
「あの……この場は僕が持ちますから、カラオケ屋に入って語りませんか?」
確かに、マンガ喫茶で語ることはできない。
それにしても、そこまでしたいということは、どうしても語っておくことがあるということだろうか。
「このままだと、茜派と思われて、終わってしまいそうで」
遙語りをしたいということらしい。茜が好きとはいえ、茜第一とみなされるのは耐えられない、と言った雰囲気だ。
……いじめすぎた?(ぉ
しかし、一旦フリーモードで入ると、1時間で出ても1,500円取られるということで、朝までいることになった。
私はソファベッドで3時間ほど眠った。
朝5時にマンガ喫茶を出て、テニスで筋肉痛の体を引きずりつつ、食事兼語りができる場所を探して歩く。
JR上野駅中央口の近くのファーストキッチンが幸い開いていたので、そこで腰を落ち着け、語ることに。
しかし、遙について熱く語っていたのはまほさろさんとみたがっきんさんだった……。
どうした? こじまにさん!
きっと、マンガ喫茶でインターネットをしてるときに、勧めたアンチ茜サイトを見たダメージがでかかったに違いない。
話は尽きなかったが、朝8時前に「仕事するんで」と、強引に場を辞退した。
(終)
今日も自分向けモードにて。
自分向けというよりは、単に推敲・肉付けしてないだけの話なんですが。
○月姫祀レポ前に、エイエソオフ備忘録
01. お出かけ
8日朝。7時前に起きる。
おねかのメインで本を出していたサークル以外は、月姫祀に出るサークルをよく知らないので、殆ど感性の赴くままに行動することにし、サークルチェックは特にやらないことにする。
唯一お目当てといえた、サークルT&K(あどべんちゃらさん)が委託で出すというコピ本が、原稿が間に合ってちゃんと出るかどうかが気になったので、巡回がてらにサイトの方を覗くも、ケーブルTV(私のインタネ接続はこれ)の不調のせいか、あるいかサーバの不調のせいか、ちょうど見ることができなかった。
出かける準備があるので、インタネが見られない原因の追究などしている時間は無いので、チェックはあきらめた。
7時40分、いつものバスに乗って、たまプラ〜渋谷〜浜松町へ。
02. 有楽町にて
9時前、有楽町到着。
「これでは戦えない」
と両脇に抱えた荷物に文句を言う、いつもの同行者やまさん。
余談だが、「名雪がいないイベントに参加するのは初めて」とかで、月姫祀に参加するのには、背徳感があるらしい。
ダメ元でコインロッカーを探してみると、改札内の階段付近に発見。無論、既に我々2人とも改札を出てしまった後である。
入場券買うのを勧めて、やまさんがロッカーに荷物を預けている間、改札の近くをうろついていると、5メートル先ほどの、改札近くの柱の前で佇んでいる男性と目が合った。
『あどべんちゃらさん……?』
委託先のサークルの人と待ち合わせをしているのだろうか。
とりあえず、会釈をする。
今ここで挨拶するのは迷惑だろうか。いやそれよりも……。
やまさんが戻ってきたので、相談する。
「今、そこであどさんを見かけたのですが」
「え、本当?」
「コピ本、間に合ったか、今直接本人に聞くというのはありだと思う……?」
「ありでしょう」
という訳で、あどさんの元に向かう。
「あどべんちゃらさん、おはようございます。KISAですけど」
「ああ、やっぱりKISAさんでしたか。そうだとは思ったのですが」
あどさんに顔を覚えていただけてることに、軽く恐縮し、また、ちょっと感動する。
やまさんも識別されていたようで、この2人がセットだと覚えやすかったり。
コピ本に関しては、ちゃんと間にあったとか、冬コミのオフセ本に収録するとかの話を聞くことができたのだが、話をしながら、あどさんが鞄の中からコピ本を取り出した。
って、コピ本?
「差し上げます」
ええええええええっ?! い、いいんですかっ??!
お代は? と一応聞いてみるけど、結構ですと言われる。やまさんが「白々しい質問するな」と冷たい視線を送っていたが、気にしない。
それにしても、めちゃくちゃ感動。その場で読ませてもらって感想を言おうかとも思ったが、貰えたことの衝撃が大きくて内容が頭に入ってこないので、やっぱり家で落ち着いてから読ませてもらうことにして、バインダーに大事にしまう。
お礼を言って、あどさんの元を辞す。
「ミッションコンプリート?」
「帰りますか」
「……それは人としてどうよ?」
いや、ネタだって。まあ、ネタと分かってるのも分かってるけど。
あどさんに本をいただけたお陰で、今日の月姫祀を気分的にゆとりを持って回れるようになった訳で、ここで帰ったりするのは、色んな意味であどさんの厚意を踏みにじることになる。
まさに「それは人としてどうよ?」だ。
03. その後
書く時間切れ。(涙)
という訳で箇条書き。追記は多分しません。
反応は後日ー。
健康化の一環として、朝早起きしてサイト巡回〜日記更新という生活に変えてみようと思ってやってみました。
ひょっとしたら、テレホ帯に来て下さってる人からは、
「こら〜、いつものように0時過ぎには更新せいや〜」
という突っ込みを受けてしまうかも知りませんが、その心配は要らなさそうです。
だって、1日やってみただけで、「もおいいや」という気分なんですもん。<弱
やっぱ、朝はぎりぎりまで寝てる方が幸せ〜。
○ 早瀬さんのところ
更新停止の理由が分かって、ちょっとだけ安心しました。文字通り『一時的』な処置であるのがはっきり分かりましたので。
今回早瀬さんのサイトの一時的更新停止で思ったのが、自分の巡回しているサイトで、頻繁に更新が見込まれるサイトが突然更新されなくなると、一抹の寂しさを感じるのを禁じえないなあ、ということ。
更新頻度なんて、サイト運営者の自由で、外部からあれこれ言われる筋合いのものではないし、言うつもりもないですけど、私が更新停止したらこういう気分になってくれる人が何人かいるのかなあとか思うと、『ほぼ毎日更新』を続けようという気にはなりますねー。
(同日追記)
ここから---------->
言い訳というか、フォロー。
言いたかったのは、
・早瀬さんのサイトの一時的更新停止に大丈夫かなーと思ったこと。
・先日ゆーさくさんに100質問回答で毎日更新を誉められたのが嬉しくて励みになったので、毎日更新をこれからも頑張ろうと思ったこと。
の2点だけでした。
ゆーさくさんの100質問回答には別の日に反応しようと思って、ここでは毎日更新つながりで1つの話題にしてしまったのですが、1つにすると、受け取られ方によっては、
「毎日更新しろや、こらー」
「オレが応援してんだから頑張れやー」
というような、すごく厚顔無恥というか嫌味な内容になることに気付いて、慌ててこうして追記している次第です。
そういうつもりは全く無かったのですが……想像力が足りませんね、自分。
もし、既に読まれて不快に思われてたら、本当にごめんなさい。>早瀬さん
半日晒してしまったので、自戒の意味も込めて削除はしません。
<----------ここまで
○ 椎名ゆーさくさんの連邦vsジオンDX講座(10.08日記)
ありがとうございます〜。
「前ステップライフル」とか「横ステップの終了際には確実に当てられる」とかは、ほんとに全然意識してなかったので、すごく参考になりました。
あああ、早くゲーセンに行って試してみたい……。
それはそうと。
今回、半ば強引にこじまにさんとまほさろさんにゲーセンプレイに付き合ってもらった訳ですが、ゆーさくさんを差し置いて、あの面子でガンダムをやりに行ったことに、確かに釈明の余地は無さそうです。(笑)
今度、是非やりましょーね。
……自分のヘタさぶりに対する冷たい視線が想像されて、ちょっとだけ怖いですが。<冗談です
そいや、
「カラオケやると言えば、ゆーさくさん来たかなあ」
というのは、当日カラオケ行く前に、まほさろさんも言っていたような。
○ 通販関連
まんが王倶楽部で、「『最終兵器7巻
初回限定版』12月中旬発売」の情報を知る。
最近初回版がきらいになりつつある身としては、その情報に眉をひそめつつも、さっくり予約していたりして。
今週末には、メッセサンオーで月陽炎(すたじおみりす)の通販予約受付が開始されるのも、個人的には要チェック。宮蔵さんが、商用でどういうシナリオを書かれたのかには、個人的に非常に興味がありますので。(SnowMemoriaは知らないし。)
私が日記で書いても、受付のライバルを増やすことにはならないかと思って書いちゃってますけど、ひょっとして甘い……?
○ 連絡事項
APRIL FOOLさんのサイト移転了解。各リンク修正しました。
#ほんとは連絡受ける前に済ませるつもりだったんだけどな……。<ちょっと悔しいらしい
ふとWayneさんの旧サイトへの、過去日記におけるデッドリンクも修正した方がいいかな、という気になったり。という訳で、こちらも今度やります。
2人のエイエソオフレポへの反応は後日。
○○○は自分で埋めて下さい。(笑)
まほさろさんは嫌がるけど、jesさんが喜ぶような言葉を入れておけば、何でも正解です。
きっと、10月3日(3)に対して、
「その突っ込みは痛くないにょ」
などと反応するような受け専の人(#そんなに痛い突っ込みをして欲しいのか……と思ったし)に相応しい言葉が入るのは想像に難くありません。
○
こじまにさんの10/10からアージュのバナー変更話
自分のトップページを見ていたら、遙のアニメーションバナーになっていましたので、デフォルトバナーに修正。遙ということ自体に全く問題は無いのですが、いかんせんアニメーションGIFは、トップページに置くには重過ぎますので。
>
1章の茜はどうでもいいなんて言ってるどこぞかの茜派の人とは違い
>
自分は1章、2章どちらも等しく愛してますからね。
てゆーかさー。1章なら茜じゃなくて遙じゃない?
私は、茜と遙の選択で茜を選ぶことに躊躇しませんが、1章(体験版)に限定するならノータイムで遙選びますよ? だから、1章の茜は、どうでもいいのです。
しかし、(元とはいえ)遙派とか、姉妹どんぶり派とか言ってて、所詮それですか、こじまにさん。(挑発(笑))
では、私も、茜のセリフを手向けにさせていただきますね。
「本当のことを姉さんが知ったら……どう思うでしょうね。
私だったら、流れた月日よりも、変わってしまったあなたの気持ちに愕然としますけど」