| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 行き先 | 立山(称名滝) |
| 天気 | 晴れのち曇り |
| 内容 | 立山1日目は上には登らずに、車で行ける最上部の 称名滝までいってきました。日本で最大級の滝であり また雪解け水により水量も豊富で豪快な滝を見ることが できました。 |
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立山駅からさらに上に車で登っていくと、悪城壁と呼ばれる絶壁が目に 入ってきます。上部がえぐれていますが、これは雪崩によってできた ものだそうです。雪解け水が滝となってあちこちから落ちてきています。 |
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称名滝の手前の駐車場に車を停めて、歩き出すと前方に大きな滝が近づいて きます。川は非常に水量が多いようです。 |
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正面に見えるのはハンノキ滝です。称名滝は、左の水しぶきだけが見える滝です。 |
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称名滝の看板です。 |
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駐車場から30分ほど歩くと滝見台に着くのですが、今回は落石のため 閉鎖となっており滝がよく見えませんでした。くやしいので、 八郎坂の登山ルート(こっちも立ち入り禁止だったが)を登ることに しました。途中雪の上や、崩れかけたルートを進んで行くと、 だんだんと滝が近づいてきます。 |
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滝のよく見えるポイントまでたどり着くと、すばらしい景観を見ることが できます。左が称名滝(落差350m)、右がハンノキ滝(落差500m)です。 ハンノキ滝は、水が少なくなると無くなるようです。迫力満点。 |
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4段に分かれた滝が、水しぶきを大量にあげながら落ちてきます。 雪解け水プラス昨日までの雨で、水量も非常に多いと思われます。 |
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2つの滝がひとつの滝つぼに落ちてきています。滝つぼの大きさは 直径約60mもあるとのこと。雪の下から水が流れ出してきます。 |
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滝つぼ近くまで行くと、水しぶきで滝が見えなくなります。 あっという間に服もびしょぬれです。 |
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滝から落ちてきた水が流れていきます。 |