|
|
Pooh Kimitsuka
腹が減っては、戦はできぬ・・・・ なんか いいにおいが・・・・
食事について(小型犬) 食事の量・・・小型犬(1日 体重の1/10位)総合栄養を考えた消化の良いモノ 食事の回数・・子犬は1日4回、犬の成長につれ回数を減らす 成犬の場合・・・1日 1〜2回(体重の1/10を回数で割る量) 食べ残しは、すぐにかたずける・・・だらだら食いは消化不良のもと! 成犬になってからは、1日2回 火を通した鶏肉、ドックフードなど、朝と夜。
犬の頭(頭蓋骨)の大きさが胃袋と同じ大きさと言われていますが、知っていましたか?
犬科の動物は、肉食獣ですので穀類は苦手(肉食の器官を持っている)だ。 シーズ-は、小型犬で胃袋が小さいため穀類(米など)だけでは 栄養不足になってしまうそうです。 注 牛乳は乳酸菌が強いので下痢をする場合が多い。 一度下痢をしたら牛乳は、飲ませないほうがいい ドックフードを牛乳でふやかして与えるのも注意! パンは焼いてから・・・食パン(生パン)をスープでふやかすも注意! 子犬の時・・・体重1Kgに対し1日9gの蛋白摂取量が目安 9gの蛋白摂取量は、ササミで約38g 1日に必要なエネルギー量は、体重1kg当り280kカロリー 成犬では、140kカロリー 塩分・・・・・犬は、足の裏にしか汗腺がないので、塩分はほとんど与えては、 いけないそうです。汗をかかないため体内に塩分が残り腎臓に 負担をかけるので短命になつてしまう。 (塩分は控えめ!我が家で、実践しています) 食後に水を与える・・・胃や腸を丈夫にし、口の中をきれいにする効果があり 健康で強い犬になるそうです。 (我が家で、実践しています)
日光浴は、カルシュウムの吸収をうながし、骨格の形成を助けるとても大切なこと。 ガラス越しは、紫外線が通らないのでダメ。
ドックフードには、ドライタイプ、セミモイストタイプ(ハンバーグ、ひき肉状など) ウエットタイプ(缶詰)などがあります。 鶏の骨は、噛み砕くと縦に割れ先が鋭くとがるので、胃や腸に刺さりトラブルの原因になる。
Copyright (C)2000 by Kimitsuka. All Rights Reserved. |