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君塚 ぷー 飼育記
☆ アクシデント ☆ 平成 9年 9月
と見た目も暑そうなので、短くバリカンでカットをお願いしました。 きれいにサッパリしたぷーはとても涼しそう! 2〜3日して天気が急変!急に肌寒い日が多くなり、毛がほとんど無いぷーは 鼻水タラタラくしゃみ連発、風邪をひいてしまいました。
すぐに毛は、生えてきません!
いましたが、二階へあがると元気に飛び回っているので「気のせいかな?」と思い そのままに。 次の朝、左足を上げたまま余り歩かなくなってしまい、夕方にはうずくまったまま 動かなくなり獣医さんへ・・・ 診察の結果は、左足の指の付け根に傷があり化膿していました。 散歩の途中で、たぶんガラスの破片でも踏んだのかも知れません。 指の付け根の傷は治りにくく、完治するまでに2週間くらいかかりました。 歩道は舗装されている為、ガラスなど踏んだときは、すぐ足に傷がつきます。 傷があるのに気がついたら、すぐに消毒を!
帰ってきてからしばらくして、目が少し赤くなっているのに気がつきましたが、 別に気にもしませんでした。 次の朝、目やにがあり 様子がおかしいので良く見ると、目が真っ赤に成っていました。 獣医さんに見てもらったら、結膜炎とのことでした。 シーズ-は目が出ている(出目)為、強い風の日などは、目にホコリとか、ばい菌が 入りやすいのだそうです。 強い風の日の散歩に注意! 目やにが有ったら要注意! 目薬をさすのがまた大変で、入れ物を見ただけで逃げてしまうので、一人ではとても させませんでした。
誰かにさしてもらう。(軟こうの目薬が使いやすいのですが、なかなか手に入らない)
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