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『今日のおかず応援団』(学研)☆☆☆☆
1033のレシピが載ってるおかずの百科事典。カロリー、塩分表示があるので、健康にも役立つ。
『かんたんイタリアン』(安藤美奈子・ブティック社)☆☆☆
パスタ、前菜、メイン料理、デザートとオイル、缶詰め、ハーブと初心者にはもってこい。
『基本の魚料理』(学研)☆☆☆
タイトルどうりに魚のさばき方から、代表的な魚料理が一目瞭然。
『山菜入門』(山と渓谷社)☆☆
アウトドアー派の山菜採りと、料理の仕方。それに適したキャンプ場の紹介まで出ている。
『お料理一年生』(主婦の友社)☆☆☆
これから料理を始める人には分かりやすく、代表的なレシピがすぐに拾える。
『小林カツ代の基本のおかず』(小林カツ代・主婦の友社)☆☆☆
基本のレシピの数が多く、たいがいの家庭料理が載っている。家庭料理の基本版といったところ。
『手話ッチ』(丸山浩路・KKベストセラー)☆
イラストを見ながら楽しく手話を覚えられる。214 語の言葉が話せるようになれる。
『人に聞けないマックの使い方』(アスキー)☆☆
サルでも分かるMacintosh の基本以前の本。というほど分かり易いのがうり。
『驚異の木炭パワー』(大槻 彰・日東書院)☆☆
健康好きの人必見。木炭が何故体にいいのか? 何にでも木炭は利いてしまうのに驚きだ。
『脳内物質メラトニン』(服部淳彦・朝日出版社)☆☆
人間は何故暗くなると、眠くなるのか? それが健康にとっていかに大切かがよくわかる。
『花木・庭木栽培トラブル解消法』(船越桂市・主婦の友社)☆☆
庭木を上手に育てたい。それには普段からの手入れが大切。
『庭木・街路樹』(金田洋一郎・山と渓谷社)☆☆
庭木の花や、街路樹の四季のよる変化に、その木々の名前が知りたくなったとき便利だ。ポケットサイズ。
『山菜』(中川重年・小学館)☆☆
ポケットサイズの山菜図鑑。食べられない物には赤い字で書いてあって山に持って行くのに便利。
『日本の薬草』(貝津好孝・小学館)☆☆
昔からの日本の療法の薬草が一目瞭然だ。健康好きな人は試してみよう。
『ベランダ園芸12カ月』(山田朋重・主婦の友社)☆☆☆
ベランダでガーディニングを始めたい人用。四季を通じて育て易い花や、育成の仕方の本。
『ベランダで作る野菜とハーブ』(小宮山洋夫・マガジンハウス)☆☆ 解説とイラストだけの本で、いかにも著作者が自然濃法派かが、本を通じて伝わる。
『野菜作り40種』(小川 清・武川政江・主婦の友社)☆☆
室内での野菜作りから、庭での家庭栽培に必要なことが分かり易い。
『山野草12カ月』(高橋勝雄・主婦の友社)☆
可憐な花が好きで自分で育てたい。うまく咲いてくれたときの感動があなたを待っている。
『神仏混合の歴史探訪』(川口謙二・東京美術選書)☆☆☆
明治以前は神道と仏教が一緒だった。そんな時代を踏まえて、祭られている神様を見直してみるのも面白い。
『秘法カバラ数秘術』(斎藤啓一・学研)☆☆☆
世の中や人の運命は、全てが数字で決まっている。占いに興味ある人はこの手の本はかかせないだろう。
『四字熟語』これだけ辞典 (真藤建志郎・日本実業出版社)☆☆あいうえお順に、よく使われる熟語をのせたまさに辞典。いっさつあれば重宝する。
『銀河鉄道の夜』(宮沢賢治・岩波文庫)☆☆
一度は読んでおきたい賢治の代表作。こどもから大人まで読める不思議な小説。
『ウパニシャド』(辻直四郎・講談社学術文庫)☆
インドに仏教が生まれる以前の哲学思想。学問的だが興味のある方なら、一度読んでみよう。
『地獄の話』(山辺習学・講談社学術文庫)☆☆
地獄思想は仏教思想の恥部とも言われるという。しかし、読んでみて判断しましょう。
『百人一首一夕話』上・下(尾崎雅嘉・岩波文庫)☆☆☆
筆者は江戸時代の人。当時の視点で解説してくれる。古代への夢は時代を越えてさらに夢を見させてくれる。
『南無阿弥陀仏』(柳 宗悦・岩波文庫)☆☆☆
民族学の権威が切々と浄土思想を説いてくれている。読み終えると仏教の何たるかに感動してしまう。
『スケッチ&温泉旅行』(日刊スポーツ出版社)☆☆
ハイキングコースにスケッチブックを持っていきませんか。途中で休みながら、景色を描くのも楽しみになる。
『極・図解インターネット入門/Windows98 』(エクスメディア)☆☆☆☆ 今や時代はインターネットだ。今からでも遅くはありません。
『できるWord98』Windows98 版(インプレス)☆☆☆
パソコンで文章を書くにはこれがいい。分からない時は電話も掛けられる。
『古代霊は語る』(近藤千雄・潮文社)☆☆
古代のシルバー・バーチという高級霊が霊界を教えてくれる。スピリチュアルズムの代表書。
ワットマン・52歳・出版社勤務・東京都 |
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