12月24日(火)。酔句会大忘年会 神田神保町『酔の助』にて 18:00〜終わりは不明
出席者は、走月、、立桃、光彩、十茶、美順、眠奈の6名。
書記の美順女史が、《THE ALFEE》クリスマス・コンサート終了後の参加のため、光彩が席題を預かってくる。そのお題は『外套・白・匂い』。
当日の選はなしということで、少々だれ気味。おかげで、後日手直しをする者(光彩)、酔っ払って投句できずに翌日投句する者(十茶)など、不届きモノが続出!!
終了後、眠奈、十茶、走月の3名は某所に沈没。
忘年会をかねてやりました。
参加者の5人だったのですが、
せっかくなので、1月の俳句会の参加した7人で採点しました。
結果、そこでは8点が三作品あり、二人から三点をもらった
光彩さんの句に決まりました。
その三作品は、光彩さんがふたつ、十茶さんがひとつで、
「これは初めての十茶さん、短冊か!」
と騒いだのですが、
眠奈さんの「譲ってやれ」の言葉むなしく、
光彩さんが優勝を持って行ってしまいました。
(美順の講評です。)
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