| <南ゴビ砂漠> ウランバートルから飛行機で2時間。 風により移動するモルツォク砂丘、一年中氷河があることで有名な鷲の口、 恐竜の卵などが展示されている博物館を訪れ、ラクダの試乗もする。 |
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何もない大平原が飛行場。
プロペラが一つしか動かなかったり、 椅子が壊れていたり、、、 |
夏でも氷河が残る鷲の口(イヨリン・アム)。 地上にはナキウサギ、山にはマウンテンゴートが。
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これぞ砂漠。風によって日々移動する砂丘もある。
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恐竜博物館に展示されている恐竜の卵。恐竜の卵はモンゴルのゴビ砂漠バヤンザクから世界で最初にみつかった。
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ツーリストゲル(ウムヌゴビ)からみた朝日。本当に地平線から昇る。
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ゴビというと砂漠をイメージするが、砂漠よりも、短い草の大地が果てしなく続いていた。 恐竜の化石も数多く発見され、また、鉱石も採れるらしい。 ウランもとれるということで、ヨーロッパから原子力発電所建設の検討のために研究者が来ていた。原子力ではなく、自然を生かした太陽エネルギーなどの利用を考えて欲しいが。 |
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宿泊したツーリストゲル
夕方には竜巻、夜は大雨に見舞われるが、ゲルは丈夫だった。 |
ゲルの中。シャワーを浴びる用意中。
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